プロフィール(2010-11-07)
本名:井上弘行
性別:男
生年月日:1958年8月
出身:東京都
所在:神奈川県伊勢原市
出身校:電気通信大学
趣味:流星観測、科学全般
流星観測の経緯です
- 1968年頃:そろばん塾に通いながら一番星を夢中で見つけた記憶がある。
- 1970年頃:友人の影響を受け五籘光学製の5cm屈折望遠鏡を入手。土星のリングを発見し非常に感激した。
- 1971年頃:友人の影響を受け星夜の固定撮影に夢中になる。
- 1972年8月頃:富士山登山にて初めて銀河を見る。この時流星も初めてみて非常に感動した。
- 1974年8月頃:友人と本栖湖にてペルセウス座流星群の観望のキャンプを実施。多数の流星と痕を観測した。
- 1975年頃:ミザール製8cm屈折望遠鏡を入手。星雲・星団の観望に夢中になる。
- 1977年:学校の天文同好会に参加する。中古のミノルタ・一眼レフを入手
- 1977〜1982年:主要流星群の眼視観測、写真撮影に夢中になる。
- 1980?年:伊豆が岳にて双子座流星群の観測中に薮火球を目撃、今でも緑の輝きを覚えている。
- 1981?年:日本流星研究会に加入
- 空白期間
- 1999年12月:宮城県にてビデオ観測開始。VixenB05-3M+DVビデオデッキ使用
- 2000年:JNネットワークに参加
- 2000年2月22日:日光火球観測
- 2000年7月:火球パトロール 第6回ミーティング参加(簡易TVによる流星観測.GIF)
- 2000年10月21日:WAT-100N導入
- 2000年12月27日:只見隕石火球のフラッシュを観測
- 2001年:流星痕同時観測キャンペーン参加
- 2001年7月8日:火球パトロールミーティング参加
- 2001年11月18日:獅子座群の流星雨に遭遇
- 2003年9月:UFOCaptureシリーズ導入
- 2006年2月:観測地が神奈川県に移転
- 2006年10月14日:おおぐま座突発群の流星を観測
- 2007年8月:観測地が県内で移転、カメラを3台に増強
- 2008年2月9日:第3回UFOCaptureソフト利用報告会参加
- 2008年3月:カラーカメラWAT-221S導入
問い合わせはメールにてお願いします
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