|
| 速さ |
最適帯域幅 | SN比(対12WPM) |
| 12WPM | 10Hz | 0dB |
| 8WPM | 6.67Hz | +1.8dB |
| 4WPM | 3.33Hz | +4.8dB |
| 1 秒 / 短点 | 1Hz | +10dB |
| 3 秒 / 短点 | 0.33Hz | +14.8dB |
| 10 秒 / 短点 | 0.1Hz | +20dB |






| 受信機入力での信号強度 | 所感 |
|---|---|
| -100dBu / -91dBm | 良く聞える CW (S6) |
| -110dBu / -101dBm | CW信号は雑音レベルと等しい(S4)、やっとコピー可能 |
| -115dBu / -106dBm | 聞くCWの限界、信号はやっと耳で検知可能 |
| -125dBu / -116dBm | 完全に了解できるQRSS信号 ('O' レポート) |
| -130dBu / -121dBm | 良く了解できるQRSS信号 ('M' レポート) |
| -135dBu / -126dBm | やっと検知可能なQRSS信号 ('T' レポート) |
| -140dBu / -131dBm | 信号を検知できない |
| 短点長さ |
スクリーンショット | 測定されたレベル (対 6WPM) |
理論でのレベル (対 6WPM) |
|---|---|---|---|
| 0.2 秒 (6 WPM) |
6wpmのCWで送られたTAGのID。Spectranにより8kHzサ
ンプリング、3.9Hz分解能で見た。
レベル=0dB
![]() |
基準 | 基準 |
| 3 秒 |
QRSS3で送られたTAGのID。 ARGOにより3秒短点モードで見
た。
レベル=-10dB ![]() |
-10dB | -11.8dB |
| 10 秒 |
QRSS10で送られたTAGのID。 ARGOにより10秒短点モードで
見た。
レベル=-15dB
![]() |
-15dB | -17dB |
| 30 秒 |
QRSS30で送られたTAGのID。 ARGOにより30秒短点モードで
見た。
レベル=-19dB
![]() |
-19dB | -21.8dB |
| 60 秒 |
QRSS60で送られたTAGのID。 ARGOにより60秒短点モードで
見た。
レベル=-23dB
![]() |
-23dB | -24.8dB |
| 短点長さ | アンテナへの電力 | 改善度(対12WPM CW) | 理論値 |
|---|---|---|---|
| 0.1 秒 (12WPM) | 360mW | 基準 | 基準 |
| 3 秒 |
23mW | 12dB | 14.8dB |
| 10 秒 | 3.9mW | 19.7dB | 20dB |
| 60 秒 | 0.6mW | 27.8dB | 27.8dB |






次
に、15文字のメッセージは、3文字づつの5つのグループに分割されます。3文字で考えうるあらゆる組合せが考慮されるならば、64000のあり
うる組み合わせ(40x 40×40)を持ちます。このように、各々のグループは16ビットの語(216 =
65536)に適合するので、5つのグループ(各々の3文字の)は80ビットのデータパケットになります。たとえ本当の圧縮がされないとしても、15文字
のメッセージは80ビットに能率的にまとめられます。


| 機能 |
: | DSP受信ソフトウエア |
| オペレーティング・システム | : | Windows 95 及びそれ以降 |
| 開発者 | : | R. Horne |
| 説明 | : | 万能なプログラム。バージョン 4.2.6.5. は弱い信号受信用に作られている。以降のバージョン 5.1.6. は若干の特別の機能を持ちますがしかし、弱い信号受信での経験は、最適に扱うことを要求されます。 |
| ステータス |
: | フリーウエア |
| Webページ | : | こちら |
| ダウンロード |
: | version 5.1.6. 又は version 4.2.6.5. |
| 機能 |
: | DSP受信ソフトウエア |
| オペレーティング・システム | : |
Windows 95/98 |
| 開発者 | : |
A. di Bene (I2PHD) 及び V. De Tomasi (IK2CZL) |
| 説明 | : |
このプログラムは弱い信号の極めて狭帯域な受信向け。オプションが多いが、しかし、扱いにはいくらかの経験を要します。 |
| ステータス |
: |
フリーウエア |
| Webページ |
: |
こちら |
| ダウンロード |
: |
beta 4, build 127a 又は beta 3, build 295 |
| 機能 |
: |
DSP受信ソフトウエア |
| オペレーティング・システム | : |
Windows 95 及びそれ以降 |
| 開発者 | : |
P. Maly (OK1FIG) |
| 説明 | : |
このプログラムはよく知られた Spectrogram の可能性を、幾つかの新しい便利な機能により、拡げます。スクロールエリアをどんな大きさにも決めることが出来て、スクリーンショットを設定した時間間隔 で保存できます(徹夜に便利)、保存した画像を簡単に見られます。全ての設定は名前を付けたプロフィールに保存可能です。 |
| ステータス |
: |
フリーウエア |
| Webページ |
: |
こちら (注意:遅いスピードのリンク) |
| ダウンロード |
: |
最新 version |
| 機能 |
: |
DSP受信ソフトウエア |
| オペレーティング・システム | : |
Windows 95 及びそれ以降 |
| 開発者 | : |
A. di Bene (I2PHD) 及び V. De Tomasi (IK2CZL) |
| 説明 | : |
3秒短点及び10秒短点のQRSS信号の受信用に特別に開発された。使い易く、ごく少ないパラメータのみセットす ればよい。 |
| ステータス | : |
フリーウエア |
| Webページ |
: |
こちら |
| ダウンロード | : |
beta 1, build 113 |
| 機能 | : | DSP受信ソフトウエア |
| オペレーティング・システム | : |
Windows 95 及びそれ以降 |
| 開発者 |
: |
W. Büscher (DL4YHF) |
| 説明 |
: |
Spectrum Lab は、驚くべき数の特徴を一つのプログラムに取り入れます。さらに、標準DSP受信窓は、PSK、RTYYその他のための端末機として使えます、、、そして それは、DCF77信号を解釈して、あなたのPCの時計をそれにセットすることもできます。 |
| ステータス |
: |
フリーウエア |
| Webページ |
: |
こちら |
| ダウンロード |
: |
こちら |
| 機能 |
: |
DSP受信ソフトウエア |
| オペレーティング・システム | : |
DOS |
| 開発者 |
: |
B. de Carle (VE2IQ) |
| 説明 | : |
VE2IQ
によってつくられたQRSS信号を復号するための完全に異なる取り組み。Crunchでは、入ってくるオーディオ信号は、サウンドカードまたはVE2IQ
のシグマ・デルタDSPボードのどちらかで、WAVファイルとして録音される。その後、ファイルはフィルタされ、QRSS信号から通常速度のCWに「ス
ピードアップ」されサウンドカードを経由して聞くことが出来る。 |
| ステータス |
: |
フリーウエア |
| Webページ |
: |
|
| ダウンロード |
: |
こちら |
| 機能 | : |
QRSS及びDFCW送信ソフトウエア |
| オペレーティング・システム | : |
Windows 3.11 及びそれ以降 |
| 開発者 | : |
R. Strobbe (ON7YD) |
| 説明 |
: |
このプログラムは、主にQRSS及びDFCWのために使われることを目的としますが、また、若干の通常のCWの為の備えを
持っています。送信機及び周波数シフト(DFCW用)のキーイングは、大変簡単なインターフェースで、シリアル又はパラレルポートを介して行われる。各種
のオプションが可能で、QSK及びQRSSとDFCWモードでの高速CW識別表示を含んでいる。「QSOモード」ではプログラムはスクリーンを受信ソフト
ウエアとで分け合うように最適化されています。 Version 3.17 は Win3 互換ですが、WinNT, Win2000, WinXP 及びその他でのパラレルポートをサポートできない。Version 4.02 はパラレルポートを完全にサポートしますが少なくてもWin98が必要です。 |
| ステータス |
: |
フリーウエア |
| Webページ |
: |
こちら |
| ダウンロード |
: |
version 3.17 : 英国サイト or USAサイト
or ローカルサイト version 4.0x : 英国サ イト or USA サイト or ローカルサイト |
| 機能 |
: |
Jason の送信及び受信ソフトウエア |
| オペレーティング・システム |
: |
Windows 98 及びそれ以降 |
| 開発者 |
: |
A. di Bene (I2PHD) |
| 説明 |
: |
キーボード to キーボード通信プログラム、大変低いSN比に応じている、IFK技術に基づく、たった4Hzの帯域幅を使う |
| ステータス |
: |
フリーウエア |
| Webページ |
: |
こちら |
| ダウンロード |
: |
こちら |
| 機能 |
: |
WOLFオーディオファイルの生成と復号用ソフトウエア |
| オペレーティング・システム |
: |
DOS |
| 開発者 |
: |
S. Nelson (KK7KA) |
| 説明 |
: |
WOLFオーディオファイルの生成と復号をするソフトウエア。実時間運用には適さない(それに関しては WOLF GUI
を見て下さい) |
| ステータス |
: |
フリーウエア |
| Webページ |
: |
こ ちら |
| ダウンロード |
: |
こちら |
| 機能 |
: |
KK7KAのWOLF用GUI(グラフィック・ユーザ・インターフェース)ソフトウエア |
| オペレーティング・システム |
: |
Windows 98 及びそれ以降 |
| 開発者 |
: |
W. Büscher (DL4YHF) |
| 説明 |
: |
WOLF信号の実時間生成および復号向けGUI |
| ステータス |
: |
フリーウエア |
| Webページ |
: |
こちら |
| ダウンロード |
: |
こち ら |
