ほたるのすめる川


名前 写真 解 説
さいたま市見沼たんぼ minumatanbo 見沼ボタルの復活を願い、さいたま市立芝川小学校で幼虫を飼育し放流に取り組んでいます。
さいたま市立芝川小学校ほたる小屋 ほたる小屋水路 自然のサイクルが繰り返され、ゲンジボタルやヘイケボタルが
毎年飛び交っています。
小川の水辺を再現し理科の教材としてもつかわれています。
もちろん、メダカもいっしょです。
ほたる水路 ほたる小屋水路 メダカもいっしょです
福島県舘岩村前沢 fukusimakenn tateiwa maesawa 埼玉県さいたま市立芝川小学校の、児童がほたる飼育を通した
交流をしホタルを放流しています。ヘイケボタルやゲンジボタルが飛び交います。
長野県志賀高原 石の湯 日本で一番標高の高い所でゲンジボタルが棲息している。
冬の景色です。気温がマイナス20度くらいになっても流れは、凍ることは有りません。
長野県志賀高原 石の湯 日本で一番標高の高い所でゲンジボタルが棲息している。幼虫は、じっと春をまっているだろう
2000,4,1の風景です。雪が2メートルくらい積もっても、水の流れは凍ることはありません。
徳島県美郷村 美郷村 徳島県美郷村は、村全体のゲンジボタルが国の天然記念物に指定されています。
写真は、ホタル館近くの昼間の川です。
夜は、実に沢山のゲンジボタルが飛翔していました。
この川は、川幅が広く流れも水量も速く豊富でした。流れはやがて、川田川から吉野川へ流れて行きます。
また美郷村は、麦わらでつくるホタル籠や素敵な景観の石積みが印象的でした。 ここのゲンジボタルは西日本型だそうです。2002,6,1撮影
長野県志賀高原 志賀高原 写真は志賀高原の冬の景色と同じ橋の上から撮影しました。
夜は、実に沢山のゲンジボタルが飛翔していました。
ここのゲンジボタルは東日本型だそうです。2002,7,7撮影
2002,7,7更新
長野県志賀高原 石の湯 志賀高原石の湯のゲンジボタルは長野県の天然記念物に指定されています。

夜は、実に沢山のゲンジボタルが飛翔していました。
2002,7,7撮影
2002,7,7更新
新潟県大和町 石の湯 山沿いに、堀が切られいます。ここでは、ゲンジボタルが発生し次にヘイケボタルが発生します。
撮影時期は、2002,7,13でした。

2002,7,13撮影
2002,10,06更新
上里小ほたる水路 ビオトープ水路 ヤマトヌマエビやタニシもいっしょです。

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