 |
クリスマスの飾り付けが街のいたるところにあります。
日本の温泉街がお盆に提灯を飾るのと同じのりなんでしょうか、、、 |
 |
地下鉄のことをメトロといいます。
パリの地下鉄は、トンネルの丸い断面構造をそのまま残したホームになっています。 |
 |
驚いたのは、街が絵葉書とまったく同じ、石畳・石づくりだったことです。街の一部だけではなく、パリ市内のほとんどが、素材を統一した街並みを形成しています。 |
 |
マレ地区のSt.Eustache寺院を訪れました。この付近は鉄柵で庭園を囲んでいます。色は深緑で統一しています。 |
 |
私には理解不能な芸術作品が転がっていました。この顔の大きさは、普通の大人の顔の100倍以上ありそうです。 |
 |
またまたカフェの登場です。綺麗なので、何度でも登場します。 |
 |
清掃三輪車です。石畳に落ちている犬のふんを流すための車です。
クリックして出てくる画像は、セルフガソリンスタンドです。 |
 |
セーヌ川です。雨が降って増水していました。 |
 |
お約束のエッフェル塔です。エレベータで上まで行けますが、私はけちって階段を登りました。
あの頃は若くて今よりずっと貧乏だったなぁ。。。 |
 |
エッフェル塔から見下ろしたパリ市内です。
う〜ん、優越感。
またまた一句
「極貧もこころは錦空の上」 |
 |
念願のシャンゼリゼ通りです。月のように見えるものは、カメラのレンズについた水滴です。この後、右側車線で追突事故が起こり、車の流れが一時ストップしました。 |