それでも『疑問、不安』な方への説明 ((((((2005.4.16

怪しい

・何にでも効き過ぎる
・都合がよすぎるから怪しい
・強い効果を持つ化学成分でも入っている?
・聞いたことが無い
・似たような物があると聞いたことがある。



反論1 味が濃い、美味しくなったと感じる本当の理由
  濁った味が澄みきったから美味しくなってる。
  キレが良くなっているから美味しく感じる。
  そもそも『味』と感じるのはその食材固有のもので、他の味ではない。
  何にでも効く理由は?  ほとんどの食材に入っている『ポリリン酸』の影響を取り
  除くから、元の味わいが出てくるだけ。

反論2 いままでの調理の常識からはずれた影響を食材が受けている。
  だからいくら頑張っても本当に良い調理が難しい。(やればやるほど不自然な味)
  ポリリン酸はここ数年で日本全体に普及したから知らない人が多い。
 証拠1 冷蔵庫が臭くならない。肉も魚も臭さが消えている。
 証拠2 魚の丸物の目がきれいで濁らない。    その他いろいろ


高い

・醤油その他に比べて3倍以上と高すぎる。
                                
反論   むしろ安い
      調味料としての原価はそうだが、出来上がる料理のレベルとコストで
     考えたらどうか?  (調味料コスト4倍として計算)
 例えば                                美味しさ÷コスト −+
          手間コスト  素材コスト 調味料コスト  コスト計  美味しさ  ↓   
いままでの料理  30    100     2      132    100    0.76
 醤油改の料理  31    100     8      139    120    0.86

効果を控えめに『美味しさが2割増』にしかならないとしても、全体としては費用対効果は76→86は13%以上も上昇します。
現実には3割以上の美味しさ向上となり、しかも『後を引く』という食べた後の評価は更に高いものとなります。だから『安くて効果絶大』なのです。


それでも使いたくない

・気味が悪い  『ポリリン酸』の影響自体気味が悪いはずです。それを醤油改を知る
    ことで気がついたので、こうした事実そのものが気味が悪いのは当然です。
    しかし冷静に考えて『気味が悪いままテーブルに出す』か『気味の悪さを消して
     から出す』を決めてください。
    現在ポリリン酸の影響とも思われる消化不良の患者が増加しています。
    『腐りにくい食品』が『消化しにくい』のは当然なのです。 
    消化にも健康にも良い料理にしませんか?

・後でなにか問題があったら??
    むしろ問題とされるのはポリリン酸です。醤油改は『解毒剤』といったもので
    しかも『自然のものしか使わずに、自然なバランスにするだけ』ですから後で問
    題になることなどあり得ません。
    より良いバランスにすることが悪いことになることはあり得ません
安心して使えます。

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