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『墓守の花』より
思い立ったが吉日。勢いで描いてみました。オリジナル短編『墓守の花』より。
顔彩を使って、これでもかこれでもかと塗りたくってみました。それでも、淡い色を重ねただけなので、さほど塗り込んだようには見えませんが…。思えばまともに背景描いた絵も無いなぁと思ったのかどうかは知りませんが、色々と城の一角らしきもの?を描いてみてますね。フリーハンドの歪んだ線が泣けてきますが……(汗) それも味か?(ものは言い様)
短編のワンシーンというわけではありません…が、まあ、こんな感じ(何が)
もうちょっとみそぼらしい感じ(ひどい)にしたかった気が。
<021001 顔彩>
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