保全生態学研究会

Japanese Society of Conservation Ecology

保全生態学研究会とは

活動
会誌「保全生態学研究」
マルハナバチの帰化問題
愛知万博アセスメント

書籍・資料
リンク集

日本の外来種
日本生態学会編「外来種ハンドブック」より、外来種リストを掲載


事務局
〒113-8657 東京都文京区弥生1-1-1
 東京大学農学生命科学研究科
 保全生態学研究室内
Tel 03-5841-8915
Fax 03-5841-8916
e-mail:hozen@cons.es.a.u-tokyo.ac.jp

お知らせ

本会は、1996年4月の結成以来、日本における保全生態学の研究・実践活動の発展と保全生態学の思想・研究成果の普及をめざして実践的な活動を行ってまいりましたが、2003年4月以降は日本生態学会の一グループとして活動を続けることになりました。 これに伴って、会員は自動的に「日本生態学会員」となります。 詳細は当サイト内、「保全生態学研究」と保全生態学研究会の今後についてでご覧いただけます。

なお、当面は世話人を現在の研究会の代表・鷲谷いづみ(東京大学)、副世話人を副代表・椿宜高(国立環境研)としております。


2006年8月25日 追加しました
書籍・資料...書籍紹介

2006年1月5日 追加しました
セイヨウオオマルハナバチ目撃情報 (2005年 北海道から)

2005年12月1日 追加しました
セイヨウオオマルハナバチ目撃情報 (2005年 北海道から)

 

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