幻想国道紀行シリーズ・続き






【高原の上には雲がある】■そして道に雲がかぶると濃い霧に包まれたように周りがみえなくなる






【おんしつ道】■おんしつ道は寒冷高地を安全に通行するためにつくられ、国際国道条約機構が直轄する長さ36.1kmの高断熱区間。 数本の国際国道や自治体道が重複・平行しており区間全体でひとつの街になっている。






【おんしつ道・その他】■ちょっと目を離した隙にちいさくなってた。






【バスルート】■のしかかるタコのようなものと市街地区間のなんでもない道。






【草の道】■どこまでいっても青い道。






【昼の道】■陽が落ちると白い壁が星空を映す。






【夜の道】■通りすがる場所はひとつの面しかみれないのが少し寂しい。






【せまい道】■新ルートができたあとも旧道として残ってるような区間。






【つりばしみち】■吊り橋を暴れて渡るべからず。■「つりばしみち」上部に人道橋(国国170・国自204)下部に騎道橋(国国26)が通る。片側の主塔のふもとで別の吊り橋(国自30)が斜交しているが平面で接続はしていない。主塔周辺は建物が密集しているため主索のみで吊り綱がない。 ※国国=国際国道・国自=国際自治体道






【たそがれ】■休憩。






【宿屋道】■立つさかな。






【だんごのなる木】■だんごのなる木の実はだんご。






【水たまり地帯】






【対峙】■此処で会ったが百年目。■別バージョン






【対決スミレット】空中戦だよ






【望緑楼会談】お茶しながら話し合い。続き






【久々のせなか】満足






【きのうえのいえのしたの道】



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