1995年度 出場記録

(前半)
 

通産試合数

試合日

対戦相手

試合開場

結果

順位

備考

60試合目

3月18日

名古屋

万博

3−1○

先発90分

名古屋が退場者を2人出し有利な展開に、1失点は本並のミスパスから。

61試合目

3月22日

磐田

磐田

1−2●

先発90分

失点はいずれもDFのクリアミスが原因、中山の復活をアシストしてしまう。

62試合目

3月25日

浦和

万博

2−0○

先発90分

豊富な運動量で今藤が好守にわたり活躍、磯貝、山口の攻撃をバックアップ。

63試合目

3月29日

平塚

平塚

5−3○

先発90分

ツベイバの出場停止で守備が混乱、前半で3失点。後半守備の修正が効いて平塚がミスで自滅。

64試合目

4月1日

横浜M

万博

4−0○

先発90分

3-2-5の変則シフトでオフェンスに積極性を持たせた戦術がヒット、ガンバ初の首位に立つ!!

65試合目

4月5日

広島

万博

0−3●

先発90分

ガンバ自慢のサイド攻撃を広島が完璧にケア、廬の2ゴールで戦意喪失。

66試合目

4月8日

4−2○

先発90分

中盤の主力が怪我で欠場する苦境を乗り切る、ツベイバにハンド疑惑あり?

67試合目

4月13日

清水

日本平

3−1○

先発90分

風下に回った前半のピンチをDF陣が耐え抜き、後半の猛攻につなげる。

68試合目

4月15日

鹿島

万博

1−3●

先発73分

守備的布陣を一転、後半磯貝投入が裏目に出て首位決戦敗退。本並レッドカードで退場。

69試合目

4月26日

横浜F

万博

3−2○

先発93分

プロタソフの20メートルボレーシュートで逆転勝ち。

70試合目

4月29日

市原

福井

2−2●

PK3-4 先発120分

誰もが勝利を確信していた後半44分に城の同点ゴール、DFの集中力のなさが敗戦を招く。

71試合目

5月3日

C大阪

長居

0−1●

先発90分

初の大阪ダービー。守備的な戦術のC大阪に突破口を見いだせず、首位争いから脱落。

72試合目

5月6日

磐田

万博

5−1○

先発90分

コイントスに勝って後半に風上を選択。相手のミスを誘う積極的な攻撃で大勝。

73試合目

5月10日

浦和

大宮

2−4●

先発90分

「何すんねんツベイバ!」ゴールを決めたバインに肘打ちで退場、数的不利から一転劣勢に。

74試合目

5月13日

平塚

西京極

2−4●

先発90分

リーグ最多得点を誇る両チームの点取り合戦はミスの多い雑な展開。

75試合目

6月17日

横浜M

三ツ沢

1−3●

先発90分

後半4分、先制のチャンスだったPKを外した直後に失点。

76試合目

6月21日

広島

広島

0−1●

先発90分

中盤を完全に支配され劣勢の試合、相手のミスから得たチャンスも外して逃げ切られる。

77試合目

6月24日

ユニバー

1−3●

11

先発90分

怪我で攻撃の主力を欠き最下位柏にまさかの敗戦。

78試合目

6月28日

清水

万博

4−5●

12

先発105分

延長前半13分、ツベイバが2度目の警告で退場、最後はアレイニコフのハンドがPKとなり敗戦。

79試合目

7月1日

鹿島

西部

1−2●

12

先発90分

さらに怪我人が増えて満身創痍のガンバ、ストッパーをつとめた和田の健闘もむなしく7連敗。

80試合目

7月8日

川崎

万博

0−1●

12

先発90分

本並が再三の好セーブでピンチを救うが、攻撃陣がチャンスに決められず。

81試合目

7月12日

横浜F

鴨池

4−1○

11

先発90分

横浜の緩慢な守備にガンバ攻撃陣が久々の爆発、終盤集中力を欠いて1失点。

82試合目

7月15日

市原

万博

0−5●

11

先発90分

サポーターも応援を中断して抗議した大敗、攻守ともにいいところなし。

83試合目

7月19日

C大阪

万博

3−0○

11

先発90分

スタンドには「負けたら暴れる」の横断幕。内容は悪いが勝ったことが収穫。

84試合目

7月22日

名古屋

瑞穂陸上

0−3●

11

先発90分

序盤は互角に勝負するが、体力ないガンバが先に沈黙、完全に主導権を握られる。

 

o(^-^)o 1995年1st stage総出場時間 2281分 (38時間1分)

o(^-^)o 1995年1st stage総失点数 53点

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