1995年度 出場記録

(後半)
 

通産試合数

試合日

対戦相手

試合開場

結果

順位

備考

85試合目

8月12日

市原

厚別陸上

1−2●

先発93分

攻守ともに及第点だったが、詰めの甘さで追加点が奪えず。

86試合目

8月16日

万博

3−4●

12

先発93分

集中力を欠くDF陣が大量失点、本並のPKストップ山口の同点ゴールもフイに。

87試合目

8月19日

名古屋

長良川

1−3●

12

先発90分

磯貝98日ぶりの復帰戦、攻守ともに雑なプレイが目立ち勝負にならず。

88試合目

8月23日

広島

万博

5−2○

10

先発90分

攻撃陣の奮起がチームにリズムを生み完勝。

89試合目

8月26日

鹿島

カシマ

0−4●

12

先発90分

鹿島の一方的な試合、ボールを奪ってからの展開が遅いガンバはチャンス作れず。

90試合目

9月2日

浦和

万博

1−4●

14

先発90分

浦和福田が2ゴール、得点王奪取に貢献で最下位転落。試合後は反省会。

91試合目

9月6日

川崎

等々力

0−2●

14

先発89分

後半44分、武田との激突で負傷退場(翌節休場)、ヘルト監督そろそろ肩たたきか。

92試合目

9月13日

平塚

万博

3−2○

14

先発108分

前半守備の乱れた平塚から2得点、追いつかれるがヒルハウスがVゴール。

93試合目

9月16日

横浜M

万博

1−2●

14

先発90分

決着はツベイバのオウンゴール。ふがいない試合にサポーターも乱闘騒ぎ。

94試合目

9月23日

清水

日本平

1−0○

13

先発96分

本並が攻守に大活躍、Vゴールは本並のゴールキックから。「ええ感じやったな」とご満悦。

95試合目

9月27日

磐田

ユニバー

2−3●

13

先発90分

前半の2点を守れず。試合後サポーターが選手のバスを取り囲み、磯貝、本並が謝罪。

96試合目

9月30日

C大阪

長居

2−3●

14

先発90分

前節の騒ぎのせいか、選手個々の動きはよい。しかし結果につながらず。

97試合目

10月4日

0−3●

14

先発90分

防戦一方の試合、柏のシュート22本、またもサポーターが乱闘騒ぎ。

98試合目

10月7日

名古屋

佐賀

1−2●

14

先発94分

最大7人のディフェンシブシステムも機能せず、攻撃陣はオフサイドトラップに11回もかかる。

99試合目

10月14日

広島

広島BIG

0−5●

14

先発90分

前半早々に負傷退場者を2人出してからはサンドバック状態。

100試合目

10月18日

鹿島

万博

3−1○

14

先発90分

本並がゴールを封印、PKの1失点のみに押さえて記念試合を飾る。

101試合目

10月21日

浦和

駒場

1−0○

13

先発90分

本並殊勲のPKストップ!感激したツベイバが本並にぶちゅ。( ^з^) ……テール脱出。

102試合目

11月1日

川崎

ユニバー

1−3●

13

先発90分

またもツベイバ一発退場、あとは川崎にもてあそばれるだけ。

103試合目

11月4日

横浜F

万博

0−1●

13

先発90分

ボールキープ率で上回りながら、攻撃に芸無し。PKのこぼれ球を押し込まれて決勝点。

104試合目

11月8日

平塚

平塚

3−1○

13

先発90分

平岡の活躍で最下位争いのライバルに快勝。

105試合目

11月15日

清水

万博

3−2○

13

先発106分

本並が好セーブで清水のチャンスを潰し、ディフェンスのミスをついてVゴール。

106試合目

11月18日

磐田

磐田

0−1●

13

先発103分

守備的な試合が攻撃にも悪影響、不調の磐田相手に攻めきれず。

107試合目

11月22日

C大阪

万博

4−0○

13

先発90分

試合に対して集中力のないセレッソに大勝。

108試合目

11月25日

市原

万博

1−1●

13

PK4-5 先発120分

両チームとも攻めながら決定打が出ず。成績不振からヘルト監督の解任が決定。

 

o(^-^)o 1995年2nd stage総出場時間 2252分 (37時間32分)

o(^-^)o 1995年2nd stage総失点数 51点

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