1996年度 出場記録

注.この年は1シーズン制を採用
 

通産試合数

試合日

対戦相手

試合開場

結果

順位

備考

109試合目

3月16日

横浜M

三ツ沢

2−1○

先発90分

前半終了間際横浜、野田の退場からガンバが俄然有利に。

110試合目

3月20日

横浜F

万博

0−1●

先発90分

チャンスを作りながらパスの精度が悪く、得点に至らず。

111試合目

3月23日

磐田

磐田

0−2●

10

先発90分

本並がファインセーブで良く防いだが、攻撃陣がシュート4本と機能せず。

112試合目

3月30日

清水

万博

2−2○

PK4-3 先発120分

本並が切れまくった試合、5度の決定機阻止、PK戦でも2本を止めて勝利を呼び込む。

113試合目

4月3日

浦和

駒場

1−4●

11

先発90分

浦和ブッフバルトが途中出場の屈辱に大暴。、ガンバは流れを変えられず、逆転大敗。

114試合目

4月6日

広島

万博

2−1○

先発98分

終盤、運動量の落ちた広島守備陣を脅かし半年ぶり復帰の松波がVゴール。

115試合目

4月13日

名古屋

瑞穂陸上

0−2●

先発90分

中盤の支配力で上回る名古屋がガンバに付け入る隙を与えず、ロングパスしか打つ手無し。

116試合目

4月17日

京都

万博

4−2○

先発90分

前半は互角の勝負、後半京都は守備の乱れを立て直せず、ガンバが確実に得点。

117試合目

4月20日

川崎

等々力

3−2○

先発45分

後半2点差をひっくり返し足かけ5年、川崎にJリーグ初勝利。

118試合目

5月11日

鹿島

カシマ

4−0●

10

先発90分

本並、4試合ぶりの出場もシュートの集中砲火を浴び撃沈。

119試合目

10月16日

浦和

万博

1−0○

11

先発93分

ひたすら守備重視の展開で辛勝、11試合ぶり出場の本並が好セーブ連発。

120試合目

10月19日

広島

愛媛

0−2●

11

先発90分

前半の好機に得点をあげられず、後半広島に主導権を奪われる。

121試合目

10月26日

名古屋

西部緑地

0−3●

12

先発90分

ストイコビッチのゴールで流れは名古屋に。ガンバのリーグ戦負け越しが決定。

122試合目

11月2日

川崎

万博

1−3●

12

途中38分

前半の得点チャンスをモノに出来ぬまま、後半、川崎の猛攻を受ける。

123試合目

11月6日

平塚

平塚

0−2●

13

先発90分

両チームともパスミスが目立つ中、オウンゴールで先制した平塚が逃げ切る。

124試合目

11月9日

市原

万博

2−1○

12

先発90分

市原GK下川の反則で得たPKが決勝点に、ガンバの攻撃は単調なカウンターのみ。

Kodak オールスター

7月6日

J-VEGA

長居

2−2●

PK3-4 途中出場32分

J-ALTAIRのGKとして出場、PK戦でトーレスのシュートを止めて試合を盛り上げた。

 

o(^-^)o 1996年総出場時間 1276分 (21時間16分)

o(^-^)o 1996年総失点数 28点

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