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ミステリを扱う版元はたくさんありますが、各社、ホラー専門文庫などありますので気を付けて選びましょう
| 出版社 | 種 類 | 特 徴 |
| 角川書店 | 角川ノベルス | ─ |
| 角川文庫 | 黒い背表紙はカドカワ・ホラー文庫なので気を付けましょう | |
| 角川春樹事務所 | ハルキノベルス | 新シリーズ、書き下ろしなど、新しいミステリでがんばっている。マークはピエロ |
| ハルキ文庫 | 懐かしいミステリを再版しています | |
| 講談社 | ハードカバー | ─ |
| 講談社ノベルス | 犬のマークのヤツです | |
| 講談社文庫 | ミステリ多数あり | |
| 光文社 | ハードカバー | ─ |
| カッパ・ノベルス | カッパ(らしき)マークのヤツです | |
| 光文社文庫 | ミステリ多数あり | |
| 集英社 | ハードカバー | ─ |
| 集英社文庫 | ─ | |
| 徳間書店 | トクマ・ノベルズ | ─ |
| 徳間文庫 | ─ | |
| 文藝春秋社 | ハードカバー | ─ |
| 本格ミステリ・マスターズ | サイズはハードカバーと同じですが、表紙がソフトなヤツです。本格ミステリファン必見! | |
| 文春文庫 | ─ | |
| 東京創元社 | ハードカバー | ─ |
| 創元推理文庫 | 名前の通り、ミステリだけの文庫なので間違いはありません | |
| 祥伝社 | ハードカバー | ─ |
| ノン・ノベル | ”NON”が目印のノベルス | |
| ノン・ポシェット | 文庫 | |
| 早川書房 | ハードカバー | 洋物ミステリならハヤカワ |
| ハヤカワ・ポケット・ブックス(HPB) | ビニルカバー付のレア物です | |
| ハヤカワ・ミステリアス・プレス(文庫) | ペーパーバックを文庫化したものが多い。オレンジ色の背表紙 | |
| ハヤカワ・ミステリ文庫 | 背表紙の”HM”を確認して選びましょう | |
| 新潮社 | ハードカバー | ─ |
| 新潮文庫 | 洋物ミステリも数多くあります | |
| 河出書房新社 | ハードカバー | ミステリで有るのか否かは不明 |
| *河出書房文庫 | 洋物の文庫が多い | |
| 小学館 | ハードカバー | ─ |
| *小学館文庫 | ─ | |
| 朝日新聞社 | ハードカバー | ─ |
| *朝日文庫 | *にちぶん文庫? | |
| 幻冬舎 | ハードカバー | ─ |
| *幻冬文庫 | ─ | |
| 実業之日本社 | ||
| ハードカバー | ─ | |
| 宝島社 | ||
| ハードカバー | ─ | |
| DHC | ||
| ハードカバー | ─ | |
| 中央公論社 | ||
| 中公文庫 | ─ | |
| 青樹社 | ||
| 青樹社文庫 | ─ | |
| 双葉社 | 双葉ノベルス | マークは”FN” |
| 双葉文庫 | ─ | |
| 扶桑社 | ||
| 扶桑社文庫 | ─ | |
| 東方社 | ||
| ハードカバー | ─ | |
| 光風社出版 | ||
| ハードカバー | ─ | |
| 陽堂書店 | ||
| 春陽文庫 | 古典作家の全集などは見かけますが、現在でもあるのか不明 | |
| 桃源社 | ||
| ハードカバー | ─ | |
| 東京文芸社 | ||
| ハードカバー | ─ | |
| 出版芸術社 | ||
| ハードカバー | ─ | |
| 原書房 | ||
| ハードカバー | ─ | |
| 南雲堂 | ||
| ハードカバー | ─ |
■ ハードカバーには通常、四六版上製・軽製などの表記(これは本のサイズと装丁の種類)がありますが、ここではすべて同じ「ハードカバー」と記載します。
■ 「*」印しは、正確ではない可能性があります。そのうち調べます(^^ゞ
| 「ミステリMEMO」の内容についてはHP・書籍等で確認をしておりますが、もしも誤記を発見されましたらお手数ですが管理人までご一報下さい。また、「もっと詳しく説明してやるぜ」とか、「面白いネタがあるよ」という奇特な方からの連絡もお待ちしております。 いつもながら、斑の紐さん(洋物推進委員会)に多大なる御協力を頂きました。ありがとうございます! |