岩佐博士の異常な愛情
INDEX  HOME

REPORT 21 - 40
Model Graphix Vol.105 (1993.7) - 125 (1995.2-3)

0 - 20  21 - 40  41 - 62  APPENDIX

REPORT21 バーチャルモデリング入門

【模型】 Vol.105 1993.7
 ビデオなら、雑誌で伝えられない細かいテクニックでも一目瞭然。
新たなメディアは、「積んどくモデラー」を現役復帰させることが出来るのか?

REPORT22 アメリカントイへの“アンビバレンツ”

【トイ】 Vol.106 1993.8
 ただ"バカなだけ"なのが悲しくもあり魅力でもあったアメリカントイにも、精密なディテールが加わりつつある。
ディテーリングが進歩していくと共に、"バカな魅力"は駆逐されてしまうのだろうか…

REPORT23 王道とは永遠なりっ!!

【トイ】 Vol.107 1993.9
どうやら、心配は無用だったようだ。
 ディテーリング位で、"スピリット・オブ・アメリカントイ"が消えることはないのだ!

REPORT24 おもちゃDEプロパガンダ

【人形】 Vol.108 1993.10
 米国民から圧倒的に支持された湾岸戦争。
その支持率の影には、こんな地道なプロパガンダまで行われていたのである。

REPORT25 アカデミックに買いしめて

【バカグッズ】 Vol.110 1993.12
 教育施設の一角で行われている、ささやかな"商売"。
その規模は、国内最大規模の設備の中ではあまりに小さい。

REPORT26 悠久のニューキャラクターグッズ

【バカグッズ】 Vol.111 1994.1
 博物館としては最大規模を誇ると思われる東京国立博物館。
やはり、文系の方が商売は上手いのか?

REPORT27 ビートルズ・フォーエバー

【模型】 Vol.112 1994.2
 時代を超えた"エバーグリーン"、ビートルズ。
彼らの音楽はこれからも愛され続けるだろう。だからといって、模型まで愛され続けるのだろうか?

REPORT28 路上戦士と兵士のハザマで…

【トイ】 Vol.113 1994.3
 日本のゲームから世界のゲームとなった『スト2』。
アメリカに渡った彼らを待っていたのは、アメリカントイという"洗礼"だった。

REPORT29 終わりなき暴走のかなたに…

【トイ】 Vol.114 1994.4
 『ストU』の圧倒的な人気を考えれば、トイが出るのは当然だろう。
 しかし、なぜ"格闘"が"戦争"になってしまうのか?

REPORT30 悪ノリ<生マジメ!=ヒーロー

【バカグッズ】 Vol.115 1994.5
 アメリカントイに負けじと(?)出された『ヤキソバン』グッズ。
しかし、出来上がったのはどうにも中途半端なシロモノだった…

REPORT31 ガムカードの宇宙〜序章
ガムはどこへ行った。

【カード】 Vol.116 1994.6
 まだ日本では『トレーディングカード』という名が一般化していなかった時代。
それを紹介するだけでもネタとして通用したのである。

REPORT32 ここまでやったらどこまでゆくの?

【バカグッズ】 Vol.117 1994.7
 「もらった人は、どうするのかなあ…」
こうするのだ。もらえなかったけど…

REPORT33 ガムカードの宇宙〜接触編
カネカネカネのカードの実状

【カード】 Vol.118 1994.8
 なぜ、あんな厚紙が高値を呼ぶのか?
 今では日本でも"当然の合意"となっているプレミア制度だが、それでいいのか?

REPORT34 夏休みこどもスペシャル
いきものばんざい

【街ネタ】 Vol.119 1994.9
 巨大な昆虫、そして巨大生物たち。
メルヘンの国、『ピューロランド』の隣で繰り広げられるハリーハウゼンの世界…

REPORT35 夏休みスペシャル(9月なのに…)
知らないほうが幸せ?な世界

【街ネタ】 Vol.120 1994.10
 知られざるサメの世界…
 映画『ジョーズ』から続く"誤解"を埋めることができるのか?

REPORT36 博士、ナコにはまる。の巻。

【人形】 Vol.121 1994.11
 "着せ替え人形"という名の偶像に心を奪われた一人の男が
(まさに)異常な愛情を抱くまで、そして未来…(←何のこっちゃ)

REPORT37 ガムカードの宇宙〜湾岸編
地雷は工兵に弱い

【カード】 Vol.122 1994.12
 現在ブレイク中のトレーディングカードゲーム。
 その"原点"は、案外こんなところに隠れていたのかも知れない。

REPORT38 フォー・タカラヅカ・ラバーズ・オンリー

【人形】 Vol.125 1995.1
 タカラヅカ…
この様式美の世界は、まさに人形化にふさわしい世界であった。

REPORT39 はきだめのマイクロマシーン

【トイ】 Vol.124 1995.2
 トレッキーやSWファンに熱狂的に迎えられた『マイクロマシーン』。
ブームに乗って、こんなものまで上陸していたのである。

REPORT40 もうはまりっぱなし

【人形】 Vol.125 1995.2,3
 神戸を襲った阪神大震災。
雑誌のタイムラグがあるとはいえ、東京でこんなコト書いててイイのか?

0 - 20  21 - 40  41 - 62  APPENDIX  INDEX  HOME