私が私でいる事






さて、
私が私らしくいる為には

卑下せず
物おじせず

かといって、肘を張って我を通すことではない。


見つめた物事に
しきたりには捕われずに
思わず素直でいられることが

すばらしいのだと

自分を認めた時に小さな誇りが生まれました。


きらいでも良い。
好きでも良い。

あなたの心の奥と共鳴できる瞬間があれば、

とてもうれしい。


そこから、
それぞれの次の時代が開けるような気がするのです。


変転。

とめどなく変化の世でありますれば、


新しい景色が明けまする。





03.7.10



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