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2003年度チーム総成績-19勝1分3敗 75得点28失点
得点ランキング(大会出場数)
1位西躰良太(3)23得点
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2位水谷穣(3)21得点
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GK守昭人(12試合)総失点16
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2003/08/03 施設選手権予選 高槻ペラディッソ
1回戦 2-0 2回戦 1-0 3回戦 1-0 4回戦 2-0 準決 1-1 決勝 2-4 (寸評)準決で酸欠。パス精度低く大味なゲーム多い。デフェンス及第点だが攻撃に光明はチラリとも見えず。

2003/06/03 高槻
1回戦 5-0 2回戦 4-0 3回戦 2-3 準決 3-1 決勝 5-0

2003/02/09〜03/23 枚方アベニュー
1回戦 4-2 2回戦 3-2 3回戦 2-2 4回戦 7-1 5回戦 7-0 6回戦 3-1 7回戦 3-3 8回戦 4-1 9回戦 6-1 10回戦 1-0 11回戦 3-2 準決 2-2 3決 2-1
(寸評)守昭人:脇下のシュート反応はすこぶる悪い。ハイボールに対する処理最悪。帰京しているからといってゲストではない。ある程度のパフォーマンスを披露してもらいたい。水谷穣:1対1のシュートミス多い。楔の精度をあげないと失点増える。ふいに集中力が切れる。熊内良:サイドで単純なトラップミス目立つ。試合のリズム崩す。技術問題より意識。矢野晴資:フィニッシュ精度に成長が見られない。スマートなシュート決めないとチームムードうまれない。矢頭敏樹:デフェンスポジショニングゆるい。基本的な間合いなってない。新町剛志:フィフティパス目立つ。周囲とズレある。西躰良太:パス後の動き出し遅い。軽デフェンス。田中龍太:記憶ナシ。


2002年度チーム総成績-25勝6分12敗 107得点62失点
得点ランキング(大会出場数)
1位水谷穣(11)33得点
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2位西躰良太(8)20得点
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GK守昭人(27試合)総失点40
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2002/12/22 枚方アベニュー
記録なし

2002/11/24 枚方アベニュー
1回戦 4-0 2回戦 1-0 3回戦 3-0 準決 3-6 3決 0-1
(寸評)準々決勝は屈辱的な敗戦

2002/10/09 枚方アベニュー

2002/09/15 枚方アベニュー
1回戦 1-0 2回戦 4-0 3回戦 6-0 準々決勝 1-0 準決 2-2 3決 4-2
(寸評)残暑落ち着き最適気温、東京から守昭人を招聘し優勝を目論むも長期戦の不慣れからか後半戦苦戦を強いられ敢え無く敗退。今大会からチームに合流した期待の大型新人ノブも前日練習疲労、運動不足から調子はいまひとつ。次にささやかな奇跡を求める(春樹風) 矢野晴資:新大阪高級茶、茶菓子無。熊内良:フタリデBBQ。新町剛志:ワースト2位エフ君に続いて。田中龍太:メルカノ募集中。矢頭敏樹:車チュー昂揚。守昭人:胸と話す。谷健二 :T丈夫。林田耕治:腹デカ。水谷穣 :遠距離を感じさせない恋愛中。ノブ:弱キックデビュー戦坊主。西躰良太:呑んで反芻起きて反省

2002/08/11 枚方アベニュー
1回戦 0-1 2回戦 3-2 3回戦 1-1 (寸評)関西施設予選。うなるような暑さ予想され時間が経つにつれ気温上昇。前日の暑さ対策が功を奏したかはわからないが日射病の免罪符になったのは確か。誰もが重要視した初戦開始前、嫌な予感。規模の大きい予選大会、知名度のある他チーム情報。運動量の少なさから効果的なスペースは作り出すことはできず、ポジショニングのズレ、バランスの悪さは顕著に。修正の答えは導き出せず時間が希薄に経過していく。敗戦後の雰囲気悪く適切な言葉見つからず重い空気。予選敗退、劇的なシナリオ無く早い送還。残る温度差はうなることもなく。矢野晴資:両手に華々満面の笑み。熊内良:店内寡黙も屋外スパーク写真。新町剛志:久方振りの爆発的開放的テンション。田中龍太:生粋のエロ顔。矢頭敏樹:アンチナツオ。ホームゲームは何処。守昭人:人の温もり手の感触土産たっぷり。谷健二:Tどこかで見たような感覚拭えず。林田耕治:家族大サービス。水谷穣:いつも渇望、描いていた打ち上げ演出。西躰良太:悪い癖を直しましょう。

2002/06/02 御殿山
1回戦 1-0 2回戦 1-4 3回戦 2-3
(寸評)PUMACUP予選。サッカー日和。試合ごとに体力消耗させる暑さに、勝利を収めることが次への水分補給となる。本職GKラブコールも届かず焦燥感を抱いたのは事実。昨年も鬼門となったこの大会で今年もまた苦杯。発展途上の動物園だ、と斉藤和義が唄う。矢野晴資:湧き出る水ではなく美味しい水を求め。熊内良:タフガイBBQ不戦勝。新町剛志:記憶の溝を酒で埋めビールかけに躊躇いなく。田中龍太:札付きのワル。矢頭敏樹:女は足かせ恋愛カゼ任せ。守昭人:電波から伝わる寂寥感は拭えず。谷健二:T完成マジか。林田耕治:球蹴りイマジネーションは最高潮と虚言。水谷穣:太陽のもと繰り出される言動は水を得た魚、裸はシンボル:西躰良太:引く手数多夏男始動。

2002/05/03 大山崎体育館
1回戦 7-0 2回戦 2-2 3回戦 2-5
(寸評)久しぶりの大会、体育館の試合。GW限定GK合流で初戦は快調に得点を重ね快勝。2戦目、ボール支配率は圧倒的に負けていたにもかかわらず、0-2からの同点劇PK勝ちはまさに奇跡的。流れからの得点は少なくゴール前の決定力は貧相。新町カノビデオ撮影ご苦労様。矢野晴資:心身疲労。熊内良:復縁、彼女話には口堅く。新町剛志:クルマウキウキ伴侶連れ。田中龍太:凱旋も姿現さず街を徘徊。矢頭敏樹:進展ナシ恋愛倦怠期突入。守昭人:フレッシュマン浮いた話はコレカラ。谷健二:T-SHIRTSコラボ。水谷穣:女気ナシもひとり暮しで転機待つ。西躰良太:ブスの事ならおまかせブス専。

2002/03/17 御殿山 1回戦 2-0 2回戦 1-2 3回戦 2-1 4回戦 0-4 決勝1回戦 2-3
(寸評)早朝カンプノウで行われたバルサレアルの試合で二回程観客がピッチに乱入しゲームに水を指す。いつもは温厚で柔和な語り口の倉敷保雄はまたバカがと声を荒上げ、金子達仁はサッカーに対するテロ行為と怒りを露わに。試合内容も然る事ながらクラシコの面白みは微塵も。今大会は重要な大会、チームにとって意味のある大会であった。よもやの守昭人の欠場痛く、数日前の練習では最悪のチームコンディション。悔い残る試合多かったが、GK不在の心理的不安は想像以上のものである痛感。遠方はるばる応援に駆けつけてくれた皆様に感謝。矢野晴資:ラブゲームそれともラヴゲーム。熊内良:追い詰めれば追い詰めるほど新種が生まれ彼は超越。新町剛志:朝は暴れん坊将軍、夜は甘えん坊。田中龍太:連日連夜の悪行、女、酒、天橋立♀、梅田♀、猶予は残りわずか。矢頭敏樹:牛歩恋愛、立ちこもる紫煙から垣間見る青写真はどこに。守昭人:東京デビュー5万円でイクゾーイクマルキュー。林田耕治:欠席。水谷穣:彼女は離しても二階堂は離さず呑んだ分だけ記憶は薄く。西躰良太:酒酔いての全能感たるや危機迫るものあり。

2002/03/10 上賀茂
1回戦 7-2 2回戦 8-4
(寸評)復帰第1戦目。全身から吹き出す汗に心地良さと喜びと味方の声援を受けサイドアタック敢行。俯瞰図など描く余裕もなくピッチ邁進。マッチアップの空間は最高の嬉ション状態。ボールインパクトも悪くない。パススピードの強弱に逡巡する。後日の筋肉痛もライフスタイル。球蹴が根底にある。矢野晴資:テニスプレーヤーにウツツをヌカス。熊内良:ゴーかノーか暗中模索。新町剛志:ねらい目は彼女旅行日。田中龍太:上京前に種を蒔く。矢頭敏樹:躊躇恋愛。守昭人:次の花咲く場所求め。林田耕治:疎遠。水谷穣:期間限定恋愛。西躰良太:ハッスルプレー万歳。

2002/02/24 上賀茂
1回戦 1-1 2回戦 3-3 3回戦 3-1
(寸評)前回の反省からか運動量、気力面での充実。現状ではベストの戦い。しかし、ベストパフォーマンスで結果は1勝2分け。後半に明らかなペースダウン。連発するイージーミス。今後に向けての課題。矢野晴資:おしとやかに静養中。熊内良:激しいチャージで貴重な得点奪取。課題は状況判断とカバーリング意識。新町剛志:豊富な運動量で守備と攻撃のつなぎに貢献。課題はコーチング。田中龍太:守備では貢献度高いが攻撃時のコントロールミスが目についた。 矢頭敏樹:ゴール前のポジショニング、速攻時の起点として機能。今後は遅攻時のビルドアップに貢献できるか。守昭人:多くの決定的場面を防ぐ。試合をコントロールできるようになれば文句無し。林田耕治:もう過去の人。水谷穣:カバーリングを意識するあまり楔のパスを簡単に許しすぎ。押し込まれる原因を作ってしまった。ビルドアップも課題。西躰良太:女の子が参加しないので断固出席拒否。

2002/02/10 上賀茂
1回戦 1-4 2回戦 3-3 3回戦 9-1
(寸評)1戦目の大敗を受けて、ひとりの男が動き出す。指示指摘する必要性と孤立してしまう恐れとの葛藤を得てキャプテン就任当初の姿勢を取り戻したのは、水谷穣。この姿勢が、チームに刺激を吹き込む。

2002/01/27 御殿山
1回戦 2-0 2回戦 3-0 3回戦 4-0 4回戦 2-0 決勝1回戦 0-2
(寸評)2002年度アスタマニャーナ開幕戦。変動の年。チームの岐路。矢野晴資:恋可愛い。熊内良:ビートルズ。新町剛志:彼女大事にする。田中龍太:聞き上手。矢頭敏樹:上着がカワイイ。守昭人:知的。林田耕治:自宅謹慎。水谷穣:サッカー姿が良い。西躰良太:ちょうどいい。


2001年度チーム総成績-41勝5分14敗 169得点78失点
得点ランキング(大会出場数)
1位矢野晴資(15)46得点
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2位西躰良太(15)43得点
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GK守昭人(61試合)総失点78
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2001/12/16 アベニュー
1回戦5-1 2回戦5-3 3回戦4-2 4回戦6-0 5回戦3-1
(寸評)5年ぶりのアベニュー。フロントでは初々しい頃の写真が飾られ感慨に。集中切らさずラストまで勝ちぬけたことは、今年最後の大会を締めくくる上で重要な意味を持った。森さん、寒い中差し入れ温かい応援ありがとさん。矢野晴資:末足一気の追いこみか的は絞れた。熊内良:得るものが多かった恋愛。新町剛志:産休。田中龍太:期間限定関西勝負。矢頭敏樹:渇望するもの咆哮するもの。守昭人:マネージャー後押し発奮。林田耕治:休みは幽閉状態。水谷穣:自慰行為発言に波紋。西躰良太:2次災害疲弊。

2001/11/23 御殿山
1回戦3-0 2回戦2-0 準々決勝2-2
(寸評)新ユニホームの初披露、チームとしては統率感が窺える。初戦、2戦目と共に零封するもあと2戦は先制してからの逆転負けと悔い残る戦い。ミズカノトモさん朝早くからご苦労様でした。しかし♀子の観戦は微妙にチームの雰囲気を変える。そしてこの力が顕著にプラスに作用しているのがわかる、面白い。矢野晴資:久方振りの素人相手、興奮のルツボ。熊内良:ヤズにもタレができドンチョウは下ろされたのか。新町剛志:蹴欲薄、ファインシュートはG違い。田中龍太:ラフォーレ宿泊券獲得でワルサの幕開け。矢頭敏樹:どこにカタルシスを求めるのかホテルマン。守昭人:活力の根源は穴にあり。林田耕治:出産報告なし。水谷穣:彼女同伴アドレナリン分泌著しく最高のパフォーマンス。西躰良太:休みの過ごし方模索中。

2001/10/14 サンガタウン城陽
1回戦1-2 2回戦3-0
(寸評)久しぶりの緊張感、筋肉の緊張が発汗を抑えました。試合が始まるとモチベーションが上がった、集中力も高まった。ただボールを蹴れていなかった、歪なカタチをしたボールだった。空いた時間のミニゲームに強さと楽しさの原点がありました。矢野晴資:プロレベルのテクに驚愕。熊内良:レス、レズ、ヤズ。新町剛志:火薬の匂いとコンパの匂い。田中龍太:ネタ提供者エロイね。矢頭敏樹:波に乗れたね。守昭人:下半期の目標は乳キャッチ。林田耕治:もうすぐ出産予定。水谷穣:高槻女現る、まさに今が旬。西躰良太:衰弱、温故知新、突破口。

2001/09/09〜2001/10/07 上賀茂1部秋季リーグ
1回戦2-2 2回戦3-3 3回戦2-2 4回戦6-0 5回戦6-1 6回戦2-1 7回戦1-2 8回戦5-1
(寸評)相いも変わらず嫌な空間、酸素濃度が薄いのか。だとしたら酸素の供給が必要です。悔しさの残る引き分けゲームが続いたが、後半なんとか勝ち点。上位リーグ進出、総合2位の成績であったが優勝できるだけの環境であった。矢野晴資:音無し、皆に幸あれと皮肉な願望。熊内良:ノロケと彼女愚痴バナが渦巻き玉蹴り身に入らず。新町剛志:体、重しベクトルはどの範疇へ。田中龍太:芸能人並みのハードスケジュール、エロイね。矢頭敏樹:宝塚の女現る。守昭人:下半期野獣になる。林田耕治:もうすぐ出産予定。水谷穣:newリーダ、コミュニケーションの中枢となる。西躰良太:久しぶりの刺激。

2001/08/19 宇治フットサル
1回戦4-0 2回戦6-2 3回戦1-0 4回戦2-0 5回戦2-1
(寸評)山道深く行けばそこは避暑地、風は強く。相変わらずの参加チームの少なさ、アナバといえば穴場、ゴルフ場としては人気の場所。ボールの弾道を追うオヤジ、穴に入れるオヤジ。快適なベンチが背中を後押し、そつの無い試合運びで全勝優勝、5人はキツイ。矢野晴資 :BBQ赤点組。熊内良:BBQ発奮、復縁。新町剛志:2次会早退コール。田中龍太:復帰戦、土産無し。矢頭敏樹:2次会Lowtension、Nomoney。守昭人:サイトウドキドキ。林田耕治:もうそろそろ。水谷穣:BBQ、2次会ともにファック野郎。西躰良太:BBQ連勝中。

2001/07/22 ラフォーレ
1回戦5-2 2回戦3-3 準決1-2 3決2-1
(寸評)風がなかった、酷暑だった、試合後の風呂は気持ちよかった。矢野晴資:フルに近い出場ナツオ。熊内良:意識が高くなってきた。新町剛志:飲み会選手。田中龍太:長岡美容室で復帰。矢頭敏樹:献身的なD。守昭人:PK2本死守。林田耕治:音沙汰なし。水谷穣:熱射病、脱水症、渋滞運転苦。西躰良太:足に爆弾。

2001/07/01 ラフォーレ
1回戦3-0 2回戦6-0 3回戦3-1
(寸評)場所は琵琶湖沿い、ラフォーレホテル内。少し強めの風が気持ちよかった。参加5人ギリギリと高額な参加料で個人の負担は大きい。施設代の占める割合も大きいでしょう、ジャグジー、サウナ、ある程度の疲労はとれる。次はお風呂セットを持っていくのが賢明です。
矢野晴資:絶対の自信。熊内良:コンパ行きたい欲絶大。新町剛志:過食症気味。田中龍太:音信不通。矢頭敏樹:紹介なんてものは。守昭人:肉肉肉。林田耕治:音沙汰なし。水谷穣:彼女ツクル宣言。西躰良太:ドッカンドッカン笑いをとり。

2001/06/24 洛西PUMACUP
1回戦2-2 2回戦棄権 3回戦1-2
(寸評)洛西での大会ははじめて。グランドはやりやすい方。全国の予選ということもありレベル高い。個人スキルアップ、まだ巧くなれる、モテル、サッカー巧くなる、モテモテになる、彼女できる、更にデキル。これでイコウ。矢野晴資:ミートザ、ミートザ、会いたい、会いたい、と10回叫ぶ。熊内良:的が見えるのはいつだろう、ブレ続けるのだろうか。新町剛志:新婚さんいらっしゃい。田中龍太:リハビリ中。矢頭敏樹:的を獲る為、馬が走り出しました。守昭人:梅雨よ早く明けよ、てな感じ。林田耕治:子供の名前を思案中?水谷穣:ストレスからの苦悩、更に悲劇。西躰良太:飢えた。

2001/06/10 上賀茂MK3部リーグ
1回戦3-2 2回戦5-0 3回戦4-0
(寸評)外は天気がいいのに室内サッカー、照明もどんよりと暗く外界の光もなく風すら感じず、息苦しさに慣れるのにはしばし時間がかかる。吹き出る汗はとどまる所を知らず、閉塞感のある空間にはボールタッチとゴールを共感する仲間との心地良さしかなかった。1試合目、全勝チーム同士の戦い。安定したディフェンスと無理のないパス回しから相手のマークを振りほどき、前半を3-0で折り返したものの後半ディフェンス混乱し、2点を返されるが辛く耐えも勝利。過渡期を迎えたチーム状態を救うのは共通の理念と少しの自己顕示欲だね。矢野晴資:シュートのタイミング、打つところとワンテンポ置くところ考える余地あり。熊内良:意識は高くなりつつある、あとは反復運動。新町剛志:結婚式の余興、依頼され不安の表情。田中龍太:リハビリ中。矢頭敏樹:積極的なシュートがチームの潤滑油。守昭人:フィールド5人目の動き、足のタッチは少なめに。林田耕治:子供の名前を思案中?水谷穣:ファインゴール、腰が回るね、遠征の甲斐あり。西躰良太:くさびのパス精度欠き。

2001/05/27 プーマ杯予選(御殿山)
1回戦2-3 2回戦2-4 3回戦2-1
(寸評)朝から曇りがちの天気、ハイになりにくい状態だった。レベルそこそこ、一瞬の気の緩みが勝負左右する、実力的には五分。運が悪かったのもいいわけになる、ラッキーボーイが必要だね。矢野晴資:味方の上がりを待つキープ力は十二分にある。熊内良:今やらなければいけないことはなんでしょうか。新町剛志:フィニッシュのタイミングだね。田中龍太:名古屋出張ヘルス中。矢頭敏樹:まだ噛み合わないねぇ。守昭人:スローイングの精度、いいじゃん。林田耕治:体重増量中。水谷穣:いいボレーだったね、禁酒成功。西躰良太:躍進の予感。

2001/05/13 上賀茂MK
1回戦4-1 2回戦3-0 3回戦6-0
(寸評)久しぶりの他グランドでの大会。相手チームの実力がそれほど高くなく、敗戦の危機感は少なかった。しかし、相手チームの失点を恐れないフォアチェックにミスパスの連続、フィニッシュまでがなかなか作れず、ドリブルからのゴールが多かったように思える。
この3部の大会は全勝優勝は至上命令であり、得点パターン確立の良い場ではないでしょうか。矢野晴資:寝不足。熊内良:落ち着く場所は何処。新町剛志:愛妻家。田中龍太:名古屋出張ヘルス中。矢頭敏樹:体重いね、どこでスピードアップするかやで。守昭人:スローイングの意識、感じられたよ。林田耕治:体重増量中。水谷穣:トップと噛み合わず。西躰良太:メモリは増えど儚さ募り。

2001/04/29 フットサル御殿山
1回戦4-1 2回戦3-2 3回戦5-0 準々決2-1 準決2-5 3決1-2
(寸評)今回も予選を全勝で乗り切りチーム状態は良好であった。参加人数6人であった為、試合を重ねるに連れての体力面での心配があった。試合内容も厳しく準決で当たったFCりくにはボロンチョにやられた、スコア的にも内容面でも屈辱的な敗戦であった。最後の三位決定戦は勝てる試合だった。矢野晴資 -ゴール前でのチャンスメイクは最高。シュートについていえばもうワンテンポ早く放ち、冷静さを保持できれば更に量産できる。熊内良 -不用意なハンドでの退場は痛かった、試合前の意識をしっかり持ってもらいたいものだ。新町剛志:中盤の溜めがもうひとつ欲しかった。田中龍太:名古屋出張ヘルス中。矢頭敏樹:フォアチェックはなかなか、フィニッシュ精度をあげて:守昭人:後ろからのコーチング、相手トップをマークするのもありやな。林田耕治:体重増量中。水谷穣:傷心家族旅行中。西躰良太:決勝トーナメント、体力は尽きていた。完璧にマッチアップ負けた悔しさはこの上なく

2001/04/15 フットサル御殿山
1回戦1-0 2回戦5-1 3回戦1-0 4回戦2-0 準々決1-2
(寸評)心地よい環境でサッカーを楽しみました。チーム状態良く効果的なダイレクトパスとディフェンスの意識が予選無敗の要因になった。簡単なパス廻しは相手のレベル関係なしに威力を発揮。特に2試合目(事実上決勝戦)の戦い方を続ければ勝てない試合はないかもしれない。矢野晴資:今大会でのポストプレーは抜群に冴えていましたね、前線での溜めと簡単な落としでチャンスメイクを演出。あともう数秒早くシュートを打てばゲームは楽になる。熊内良:2試合目あたりいい声が出てたのいいねぇ、あとは今何をしないといけないか把握すること。新町剛志:ダービッツばりの中盤チェックはよかったよ、うんよかった。田中龍太:名古屋出張ヘルス中。矢頭敏樹:予選で頭、肺負傷、やっと今年初得点。守昭人:改善点はスローイング。林田耕治:冬眠中。水谷穣:この人がディフェンスに入った時は安定するわ、献身的。西躰良太:よく腰が回ったねぇ、エライよ。

2001/03/25 フットサル御殿山
1回戦4-3 2回戦1-1 準々決0-0
(寸評)チームの士気も低く試合結果も散々。ピッチ状態悪く、トラップミスからピンチに陥るケースが幾度。運動量、パス精度、判断、冷静さ、どれをとってもCランク。改善点はたくさんある。矢野晴資:水谷穣に嫉妬。熊内良:微妙な時期。新町剛志:痛いといわれようがウハウハの日々。田中龍太:東京妻、足太妻、チョイモテ中。4月から名古屋レンタル移籍。矢頭敏樹:コンパ欲大。守昭人:育み中か?林田耕治:冬眠中。水谷穣:現在ナンバーワンのモテ男。西躰良太:ストイックモード突入。

2001/03/11 フットサル御殿山
1回戦1-0 2回戦2-4 3回戦4-0 準々決2-2 準決2-2 決勝戦4-3
(寸評)今世紀初となる大会にて前回大会に引き続き優勝は自信につながる。全国出場チームがひしめくなかで息の抜けない試合が続いた。決定力不足は相変わらずだが、シュートまでのパス廻しは徐々に良くなってきていて、個々の役割を理解できればもうひとつ上のレベルができる筈。矢野晴資:ワンオンワンの強さ健在、シュートの精度が上がれば脅威。熊内良:得意のローキックも意外とかわされる始末。新町剛志:キレあるドリブル見せるも単調なミスパスでチームを危機へ。田中龍太:堅実守備はチームの勝利に貢献。矢頭敏樹:決定的チャンス決められず。守昭人:PK合戦すべて死守、圧巻。林田耕治:お留守番。水谷穣:練習での怪我で不本意な内容。西躰良太:金子達仁のモノマネで一気にメジャーデビュー、オモシロイ。
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2000年度チーム総成績-41勝5分14敗 169得点78失点
得点ランキング(大会出場数)
1位矢野晴資(9)31得点
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2位田中龍太(8)28得点
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2000/05/14 御殿山フットサルクラブ
1回戦1-1 2回戦0-1 3回戦1-1 4回戦2-0 準々決4-1 準決1-2 三決2-1
チームMVP-新町剛志 8.5(10点満点)(寸評)今回の大会からトップにコンバートされた新町剛志は予選ではフリーのシュートを幾度となくはずし、チームを予選敗退の危機に引きこもうとした。しかし決勝トーナメントに入ると目の覚めようなプレーを随所に見せた。巧みなステップと柔軟なボールタッチからゴール前の混戦から抜け出し得点を量産。現在彼女なし。

2000/06/19 御殿山フットサルクラブ
1回戦3-1 2回戦1-2 3回戦3-3 4回戦3-0 準々決3-3
チームMVP-矢頭俊樹 7.0(10点満点)(寸評)全体的には、チーム状態は決して良くはなかった。緒戦からなかなかボールが足につかず運動量も少なかった。その中でポイントを押さえたのが矢頭俊樹、23歳。ゴール前でのポジショニングの良さからスペースを作り、ワンタッチのシュートは常に枠を捕らえていた。ストライカーらしく、ゴールを狙う姿勢はチームの活力となり、予選敗退からの危機を救った原動になった。サッカー経験の少なさからポストプレー、小競り合いの弱さは時折、垣間みせるがチーム合流3試合目にして、チームの核になりつつあるのは確かだ。現在、特定の彼女おらず。

2000/07/20 御殿山フットサルクラブ
1回戦4-1 2回戦7-1 3回戦6-0 4回戦4-1 準々決6-1 準決1-0 決勝戦1-1
チームMVP-矢野晴資(1)8.5(10点満点)(寸評)今回の大会はさほど強いチームはいなかった思う(準決、決勝を除いて)。他のチームは暑さに滅入っている感もあった。リーダー矢野晴資、この男だけは猛暑を味方につけていた。一試合目から勢いが違っていた。引きボールの深さと鋭さは群を抜き、ラストパスの精度は高く相手Dを嘲笑うかのごとく味方に供給された。くさびのボールに対してのキープ率は95%を越えていたと思われる。一番チームに安定感をもたらしたのがミスの少なさとシュートへの意欲性だったと思う。現在彼女にゾッコンラブ中。

2000/08/20 宇治フットサルクラブ
1回戦5-0 2回戦0-3 3回戦3-2 準決0-1 決勝戦4-3
チームMVP-矢野晴資(2)8.0(10点満点)(寸評)全国大会予選いうだけあって我々の対戦相手としては、近年稀にみるハイレベルな敵が揃っていた。程よい緊張感を持てたのが良い結果をもたらしたと思う。決勝トーナメントの緒戦では、0-2の劣勢から逆転したゲームは非常に気持ちよかった。最近天パに磨きがかかった熊内良が流れを変えるロングシュートを決めると、リーダー矢野晴資が混戦からサイドネットを突き刺すゴールを決め同点とし、ゴール前で得たFKを直接、矢野晴資が巧妙に叩き込んだ。この大会を通じて起点となっていたのが前大会に引き続き、矢野晴資。ゴール前のキープ力、頑強さは常に敵を凌駕していた。現在彼女にゾッコンラブ中。

2000/09/24 宇治フットサルクラブ
1回戦4-1 2回戦2-4 3回戦5-0 準決3-1 決勝戦1-0
チームMVP-守昭人(初)7.5(10点満点)(寸評)本日の大会は参加チーム6チームということで、モチベーション的には決して高くはなかったですね。しかも人数はキリキリの5人。相手チームは飛びぬけて強くもなく、弱くもなくという感じでした。ディフェンス面の安定さが優勝という結果をもたらしたと思う。交代メンバーもなく体力的には極限状態に達していたなかで、相手のフィニッシュを幾度となく、防いでいた守昭人の動きは冴えていました。キーパーの事はわからないが相手の動きに惑わされず、ボールの中心をよく見れていたと思う。
今日の好調さを持続させ、ディフェンスの意識を常に持っていれば、簡単には負けないと感じました。現在、彼女無し。

2000/10/22 宇治フットサルクラブ
1回戦3-0 2回戦5-0 3回戦3-1 4回戦0-1 三決7-4
チームMVP-対象者なし(寸評)今大会は前回、全国大会予選で優勝した”輩”が出ていた。関西大会でも4位という成績を残しただけあって実力は相当なものであった。今回は特筆すべき選手はなく、みんなドングリの背比べでした。矢野晴資:8得点をマークし大会得点王を獲得、まずまずの出来、まだ本調子ではない。熊内良:好調期の彼も季節が変わり低迷したプレーに逆戻り、旬は終わりました。守昭人:体が重かった、目覚めていない様子のプレー。矢頭敏樹:トップでのボールの受け方には成長をうかがえた、そこからシュートを狙えるようになればおもしろい。田中龍太:ボール感覚が麻痺状態、ポジショニングはさすがと自称していた。

2000/11/26 宇治フットサルクラブ
1回戦3-2 2回戦3-7 3回戦9-0 4回戦0-0 準決2-1 決勝戦3-5
チームMVP-田中龍太(初)8.0(10点満点)(寸評今年からチームに合流した、田中龍太が初受賞。これまでの大会では際立つことはなかったもののポテンシャルの高さは自他ともに認めるところであった。シュートの凡庸さは否めないが、安定した得点力は結果からも示されている本日の大会ではポジションニングの良さから、ワンタッチプレー、正確なフィードにより、相手ディフェンダーを幾度となく切崩し、準決では貴重な得点を挙げた。現在、東京に通い妻あり。矢野晴資:強固なポストプレーからチャンスを演出。熊内良:常にワンオンワン状態、勝負師。新町剛志:なかなかドリブルのキレがあり、シュートまでのイメージができていた。西躰良太:うまいわぁーと、つるべ絶賛。

2000/12/03 フットサル御殿山
1回戦1-1 2回戦3-2 3回戦4-1 4回戦2-1 準々決1-1 準決5-1 決勝戦1-0
チームMVP-水谷穣(初)9.0(10点満点)(寸評)今大会はもっとも出場数が多く、会場は活気づいていて大会らしい大会だった。その中で優勝できたことは非常に嬉しかった。今回は今年初出場の水谷穣が受賞。久しぶりにチームにうまい選手が戻ってきたというプレーを随所に見せた。彼個人から相手チームを打破するのは傍から見てても面白かったし、一緒にプレーするのも非常に面白かった。また守備での貢献度も高く、サッカーを知らない人でも十二分に巧いという印象を与えたと思う。大会を通じて貴重な得点を挙げた。現在彼女ナシ。矢野晴資-:準決ではPKを2度はずす、簡単にはたけば得点機は増える。熊内良:沈黙天パ。新町剛志:酒臭め、テンション低め。田中龍太:怪我を背負っての出場、年間ポジショニング賞受賞。矢頭敏樹:予選突破の立役者、虚を突くポイントシュートはさすが。守昭人:反応は抜群に冴えていた。林田耕治:ミスパス連発、声が良く出ていてたねぇー。西躰良太:やっぱうまいわぁーと、タモリ絶賛


1994/XX/XXミツハシカップ
ベスト8(参加者)矢野・西躰・新町・守・水谷・谷
1994/12/27太陽が丘カップ(体育館)
ベスト4(参加者)矢野・熊内・守・水谷・谷・萩原・神谷・古谷
1995/05/21スポーツアベニューフットサルクラブ
優勝(参加者)矢野・西躰・熊内・新町・守
1995/07/26〜27インテックス大阪イベント
ベスト4(参加者)矢野・西躰・熊内・新町・守・林田・水谷・谷
1995/07/30スポーツアベニューフットサルクラブ
1回戦4-2 2回戦2-1
(参加者)矢野・西躰・熊内・新町・守・林田・水谷・谷
1995/09/10スポーツアベニューフットサルクラブ
2-1(vs道化師) 3-6(vsJEFE) 三決1-2
矢野・西躰・新町・守・水谷
1995/11/12スポーツアベニューフットサルクラブ
4-1(vsレジェンド) 4-3(vsサンクチュアリ) 決勝3-9(vsガッツ)
(参加者)矢野・西躰・熊内・新町・守
1995/12/17スポーツアベニューフットサルクラブ
0-1(vs道化師) 0-2(vsきっちゃぁず) 4-3(vsJEFE) 4-2(vsごっつあんです) 6-1(vsドンチャック)
(参加者)矢野・西躰・熊内・新町・守・林田・水谷
1996/05/12スポーツアベニューフットサルクラブ
14-0 8-1 15-1 決勝3-3(5-4)
(参加者)矢野・西躰・熊内・新町・守・林田・水谷・谷・東山
1996/08/18スポーツアベニューフットサルクラブ
7-1 8-2 5-1 決勝3-1(vsレジェンド)
(参加者)矢野・西躰・熊内・新町・守・林田・水谷・谷
1996/09/22グリーンピア三木
4-0(vsチームホソカワ) 2-1(vsBLUE HOX) 3-2(vsFORZA) 2-0(vsSaBuRow)
(参加者)矢野・西躰・熊内・新町・守・林田・水谷
1996/10/06高野インドアフットサルクラブ
3-0(vsFRAGILE) 3-1(vsアウトサイダ) 準決2-0(vsXXXXXX) 決勝6-1(vs甲子園大)
(参加者)矢野・西躰・熊内・新町・守・林田・水谷
1996/11/03〜04グリーンピア三木
5-2(vsリアル6) 3-2(vsアトレチコ) 4-0(vsXXXXXX) 準々決3-1(vsボアソルチルネ) 準決1-4(vsカリエンテ)
(参加者)矢野・西躰・新町・守・水谷
1996/12/01井高野インドアフットサルクラブ
3-2(vsマキハララ) 5-2(vsSOKO) 1-3(vsフラジル) 三決0-3(vsクールガイズ)
(参加者)矢野・西躰・熊内・新町・守・林田
1996/12/08スポーツアベニューフットサルクラブ
4-1(vsDJ1) 2-1(vsサンクチュアリ) 1-3(vsFITTZ) 準決3-2(vs烏龍) 決勝5-2(vsFITTZ)
(参加者)矢野・西躰・熊内・新町・守・林田
1996/12/29スポーツアベニューフットサルクラブ
2-2(vsFITTZ) 2-4(vsドンチャック) 6-1(vs道化師) 準決1-3(vsセレソン)
(参加者)矢野・西躰・熊内・新町・守・水谷・谷
1997/03/02井高野インドアフットサルクラブ
4-0(vsクールガイズ) 1-5(vsバーフット)
(参加者)矢野・西躰・熊内・新町・守・水谷
1997/04/13スポーツアベニューフットサルクラブ
3-2(vsプリマベーラ) 2-2(vsレジェンド) 1-0(vsサムタイム) 2-1(vsサンクチュアリ) 決勝4-1(vsレジェンド)
(参加者)矢野・西躰・熊内・新町・守・水谷
1997/06/29スポーツアベニューフットサルクラブ
10-0(vsサンクチュアリ) 3-3(vsフジ) 2-5(vsFITTZ)
(参加者)矢野・西躰・熊内・新町・守・林田・水谷
1997/08/16京都府舞鶴イベント
3-1(vsXXXXXX) ※途中辞退で海水浴に直行
(参加者)矢野・西躰・熊内・守・清水
1997/09/14スポーツアベニューフットサルクラブ
0-1(vsレジェンド) 3-0(vs1123) 1-2(vsセレソン)
(参加者)西躰・新町・熊内・守・清水※右膝手術のため、矢野見学
1997/12/28スポーツアベニューフットサルクラブ
3-2(vsバーフット) 1-2(vsサンクチュアリ) 1-5(vsJEFE) 2-3(vsバーフット)
(参加者)西躰・熊内・新町・守・林田・水谷※右膝手術のため、矢野見学
1998/05/23京阪フットサルクラブ
3-2(vsアクティブボーイズ) 1-2(vsマリーシア) 4-3(vs芸大)
(参加者)矢野・西躰・新町・守・林田・水谷
1998/07/19セレッソカップ予選(奈良大御門)
1-3 5-0 2-1
(参加者)矢野・西躰・熊内・新町・守・林田・水谷・谷
1998/09/06井高野インドアフットサルクラブ
8-2 4-0 3-1(vsフラジル) 3-1(vsディフェンティーノ)
(参加者)矢野・西躰・新町・守・水谷
1998/09/13スポーツアベニューフットサルクラブ
3-1 1-0(vsGUESS) 5-0 4-3(vsジョカトーレ)
(参加者)矢野・西躰・熊内・新町・守・水谷
1998/10/11スポーツアベニューフットサルクラブ
3-1 3-4(vsバーフット)
(参加者)矢野・西躰・新町・熊内・守・林田・水谷
1998/11/22〜23りんくうタウンイベント
5-0(vs門真ウィンズ) 2-1(vsフェイク) 2-1(vsリアルジャパン)
(参加者)矢野・西躰・熊内・新町・守・林田・水谷
1999/04/04サンガフェスタ(久我橋河川敷公園)
3-0 6-1 1-0 2-1 準決1-2 三決1-2
(参加者)矢野・西躰・熊内・新町・守・林田・水谷
1999/06/05,12FDCカップ予選(兵庫加古川)
1-0(vs春日丘) 1-0(vsスキムスキマーズ) 3-2(vsエピオン) 1-7(vsフェイク) 8-1(vsダイナモ大阪) 0-3(vs田辺っ子)
(参加者)矢野・西躰・熊内・新町・守・林田・東山・山口
1999/06/20、07/04サンガタウン城陽
2-2 1-3 12-0(vs伏見) 4-1(vsドンチャック) 決勝2-2(0-1)(vsファミリーズ)
(参加者)矢野・西躰・熊内・新町・守・林田・水谷
1999/07/05〜2000/05/14※記録保存なし
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