お弟子さん大募集

     「 東京、京都、 小田原、浦安、多摩永山、南魚沼、
             日暮里に日本舞踊教室を開きました」

                          「お弟子さん募集中です!」                                 GooSchool詳細は下記 ロゴをクリックして下さい      
                                                                                                                           gooschool.jp  
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                       < お稽古場の御案内 >   

                            各教室の詳細は 下記・稽古場名をクリックして御覧下さい (ご案内を更新しました)  
   東京地区稽古場   青葉台、鷹番、八雲、杉並 お稽古場
   京都地区稽古場   三条通り、壬生 お稽古場
   浦安稽古場   京葉線 浦安の街で 
    小田原稽古場   城下町 と潮風の町で
    多摩稽古場   家族と文化の街の、お稽古場で
    南魚沼稽古場   お米と人情が一番の、お稽古場で
    日暮里稽古場   江戸下町芸事好きの、お稽古場で

 

 

 
      
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Q:日本舞踊ルーツは何ですか、歴史ともども教えて下さい?

A:日本舞踊のルーツは歌舞伎や能と同じく、日本神話のアメノウズメの命が 天岩戸の前で踊ったと言う、足を踏み、喜びや悲しみを表現したところから生まれました。
それから、田や畑の豊作を祈り、祝った 田楽舞などへ変化し、その後、物語や教訓 などを織り交ぜて出雲の阿国が作った念仏踊りが”歌舞伎”の祖となり、庶民の文化として”歌舞伎”へ 、又、公家や帝など権力者に守られて育った”能”へと移り変わっていきます。 そして、”日本舞踊”は、各々の興味深い所を引き出して作り上げた日本舞踊ならではの作品と 、”歌舞伎”が男の世界である為、その舞踊を一般の人々に愛好してもらう為に、町で教えるという 二面性を持って、今日まで続いてきた伝統芸能です。
長く続いてきた為に、色々な規則も多い様に思えますが、「心で演じ、心で感ずる」、 どなたにも共鳴する芸能で、又、昇華した美、様式美、も見ごたえがあります。日本の 四季の美しさや、日本の心を日本舞踊で感じてください。
 
  
                                           
Q:日本舞踊を教わりたいのですが、どのようにしたらいいにですか?

A:日本中に日本舞踊を教えている先生は、いらしゃいます。まず、あなたの近くのところで始めるのがいいと思います。もしわからなければ、ご紹介します。

    例として、私の入門条件をお知らせします。(東京)
 場所は、東京の渋谷と原宿の中間にあります。稽古日数は一ヶ月に四回(一回三十分から一時間)です。費用は 一ヶ月一万円で、初回だけ一万円の入門費が必要です。
 このホームページを見て入門なされた方は、 お稽古扇子一本(五千円相当)を差し上げます。着物が初めてでも大丈夫です。着付けも教えます、 何でも質問して下さい。見学だけでも結構です。随時募集しています。稽古場は広いですよ、 間口六間(11M)、奥行き一間半(3M)の檜舞台です。
   ご質問の方は(isatanu@da3.so-net.ne.jp)クリックして下さい!!


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