3号ちゃん誕生まで


〜 バレンタイン 〜
2006年2月14日
多分妊娠したかも?と思いつつ、検査薬を使うのは今日にしようと
決めていた。・・・バレンタインデーなら忘れないし。
陽性でした〜。赤ちゃんかあ、わくわく。

ゆづっちに、「ママのお腹に赤ちゃんいるみたいだよ」と言ったら
「知ってたよ」みたいな顔。「分かってたの?」って聞いたら
「うん」だって。ホントかな〜???
ちゅばさに、「ちゅばさのお家にもう1人、赤ちゃん生まれるみたいだよ」
と言ったらこっちはびっくり顔で「ほんと??」
「でもまだヒミツね」と言ったら「じゃあずーーっとヒミツにしてて」
・・・それは無理ですね・・・。その会話の後は、そんな話をした
ことは忘れたかのよう。バレンタインのチョコに夢中(笑)。

とりあえずは病院に行かないとな。他の病院も気になるけどやっぱり
交通の便と安さを考えるとゆづっちを産んだとこだろうなぁ。
明日はちゅばさの参観日で無理なので、明後日あたりに行ってきます。

既に、歯磨きの時や空腹時はちょっとキモチワルイ・・・。
ゆづっちのおっぱい、「おふとんだけ飲むだもんね〜」はいつまで
許可していいものか・・・?突然やめさせるのもかわいそうだから、
じわじわと言い聞かせないとね・・・。


2006年2月16日
今日は妊娠を確認するために、病院へ。今日行かないと
1週間後になっちゃうから、雨だったけど行ったよ。
ちゅばさを幼稚園のバス停に送ったその足で、病院行きの
バス停へ・・・行ったけど、なかなかバスが来ない。
ゆづっちはなかなか来ないバスに怒ってぐずってるし。

病院に着いたのが10時頃。待たされて待たされて、更に
待たされたけど、ゆづっちはなんておりこうさんなんだろう!
ちょっと声は大きいけどずっとお歌を歌って過ごしたり
(周りの人、頭の中でずっと♪さざんかさざんかさいたみち〜
って回ってたと思う・・・)周りの患者さんに「こんにちは!」
「2さい!」って話しかけてにこにこ。ちっちゃい赤ちゃんを
覗き込んで「ななこちゃん、かわいいねぇ〜」ななこじゃないって。
退屈はしてたみたいだけど、騒いでぐずることはほとんどなく、
ジュース1本で2時間半もかかった病院を、過ごしてくれました。

今日の診察は、ゆづっちの時も妊娠して最初に診てくれた先生。
「うん。妊娠してるね。でもまだ妊娠したってこと以外は何も
分からないね」ってゆづっちの時とまるで同じセリフ・・・ぷぷ。
「あ、1つだけ分かる。ちゃんと子宮の中に妊娠してる」
ほっ。それはよかった。
「ちょっと出血してるね・・・」なんですと??
「多分心配ないけど、無理はしないでね。治療法があればすぐにでも
教えてあげるんだけど、このままにしとくしかないから。
まあ大体は吸収されるんだけどね」だそうです。
とりあえずは体調の変化もないし、空腹の時と歯磨きの時にちょっと
キモチワルイくらいだから、自分でもあんまり心配はしてないけど。
ゆづっちのおっぱいは「やめたほうがいいことになってるね」
だそうで・・・どうしてもやめろと言われたわけではないので
とりあえずは継続。抱っこ抱っこは・・・今後はベビカ持ち歩くか。

血液検査の後に、助産師さんの病院の説明。
会計の頃にはゆづっちも眠くなって「早くゆっちゃんのおうちに
かえろう」と言ってたけど、言いながらも周りのおばちゃまに
ぐちゃぐちゃに折った紙を投げるのを見せ、「紙ヒコーキ」とか
言って笑いを取ってた。ようやく病院を出たのは12時40分頃。
ジジいるかな・・・と家に送ってもらおうかと電話したけど不在。
しかたなくバス停まで歩いてくれないゆづっちを抱っこして、
20分ほどバスを待って、帰りました。ここでもなかなか来ない
バスにお嬢チャマはキレ気味・・・。バスの中ではどんぐりころころ
を熱唱し、無事に家の近くのバス停に到着。
そこからもなかなか歩かず、だましだまし抱っこしたり歩かせたり、
家に着いたの2時近かったよ・・・。
でもまあ、寝られないだけましだったかな・・・。

ちなみに予定日は10月14日。書き忘れてました・・・。


2006年3月3日(金)
妊娠といえば、つきものなのが悪阻。
幸い私はそれほどひどいということもなく、食べれなくなるものも
ほとんどない。ちゅばさの時も何でも食べれたし(自宅安静に
なってたから、ほとんど料理はしなかったけど・・・)
ゆづっちの時も食べるのは全然平気だった。(実家が近いのに
甘えて「作るのがキモチワルイ・・・」とほぼ毎日実家でごはん
食べてたけど・・・)今回は・・・。

ちゃんと料理もしてます。実家に行っても2人連れて帰って来るの
面倒だし。(ってジジに送り迎えさせてるくせに・・・)
何か飲みながらやってれば、料理中にキモチワルイということも
ほとんどない。先日のイチゴ狩り旅行ではなぜかとんかつと
ケンタッキーフライドチキンが無性に食べたくなったけど、
どうも今回はすっごく優秀妊婦の予感・・・。だって。

・天ぷらをしたけど、油モノあんまり食べられなかった。
・コーヒーを全然飲みたくなくなった。(飲めなくはない)
・お酒も全然飲みたくなくなった。(飲めなくはない)
・納豆が好きになった。(普段は好んでは食べない)
・ドライフルーツが好きになった。
・肉があんまり食べたくなくなった。
・食事で食べられる量が減った。

・・・このまま継続したいものです。
きっとそのうち無性に甘いものが食べたくてしょうがなく
なりそうだけど。ちなみにコレを書いている今はちょっと
気持ち悪かったりするんですが・・・。


〜 3 Month 〜
2006年3月20日(月)
今日は2度目の検診。割とハードな日々を送っていたけど、ちゃんと
育っているのかしら・・・?確か10週に入っているはず。
最初に4週間後に予約を入れたけれど、ちゅばさの終業式に行かなきゃ
いけないことが分かって今日に変更。

9時からの予約で、8時半に病院に着き、受付番号は5番。
子供達は実家に置いてきました。そのために昨日から泊まってたし。
5番なら余裕ですぐ終わるよね〜と思ってたけど診察室に呼ばれたのは
9時半を回ってた。前回の血液検査の結果・・・。
「血糖値がちょっと高いの。微妙なんだけどね・・・」
微妙ならいいんじゃない??と思ったけど一応その後の話を聞くと。
「今日再検査してみようか?朝ごはん食べてから2時間以上経ってる?」
えーと・・・まだ経ってないよな、確か。「まだです」
そしてゆづっちの時の記録をパラパラと見て、
「あら、前回の時も同じ数値なのねぇ〜」・・・前回何も言われてませんが?
「じゃあ次回再検査して、それでも数値高かったらちゃんと調べた方が
いいと思うの」とカルテにばっちり再検査と書き込まれてました。
うーん、本当に必要なんだろうか・・・?
とりあえず、今日の先生は3月いっぱいで異動だそうなので・・・
次に当たった先生が、見逃してくれることを祈る(笑)。

次に内診。あの台は何回乗ってもイヤだわ・・・。
「カーテンめくっていいわよ〜」と言われ、モニターを見ると、
前回豆だった赤ちゃんは、二頭身に育ってました♪
手足らしきものも、くっついてたし。
頭からお尻までが2.9cm。ちゃんと育っててよかった♪

最近は悪阻もピークになってきたのか、料理が辛い。
・・・ゆづっちの時と同じで食べるのは平気・・・。
毎日何食べてるんだ??って生活してますわ・・・。


〜 4 Month 〜
2006年4月1日(土)
あっという間に4ヶ月に突入。この頃は悪阻も落ち着いてきた。
料理もちょっとはするようになったし・・・ちょっとはね。
気持ちが悪いというよりも気分的な問題らし。
妊婦らしくしらすを買ってみたり、納豆を買ってみたり・・・。
春休みは意外と忙しく、一日公園に行ったり外遊びも多い。
ゆづっちに抱っこを迫られさえしなければそれほどツライという
こともなく、ハードスケジュールも全然平気。
その代わり、家にいる時は思いっきりダラダラしてるけどね。

先日、妹に「ちょっとお腹出てきた?」と指摘された。
・・・え?まだ3ヶ月・・・。
それは出てきたとかでなく、ただの自腹??
3人目は出てくるの早そうだけど、さすがに3ヶ月じゃね。

ちゅばさは相変わらず「赤ちゃん、男の子がいい!!」だって。
「ボウケンジャーとかマジレンジャーとか一緒に見れるでしょ?」って。
女の子だって一緒に見れるんじゃないの?と言っても男の子がいいんだって。
でもまだ性別は「まだわかんない」らしい。分かったら、教えてね♪
ゆづっちは、性別などは関係ないらしく・・・赤ちゃんには興味あるらし。
「あかちゃーん」とお腹に話しかけてみたり、「赤ちゃんにちゅーする」
とお腹にちゅー。おやすみ前のおっぱいはまだやめられず・・・。
多分、飲めるほど出てないかと思われるんですが・・・。
寝るときには必ず私のへそに指を突っ込みます。
「だってママのおへそ、大好きなんだもん♪」と言う。
お腹出てきたらおへそなくなっちゃうんだよ・・・たぶん。


2006年4月2日(日)
今まで赤ちゃんの性別を「まだわかんない」と言っていたちゅばさ。
今日実家で性別の話になった時、「赤ちゃん、男の子がいい」
ってまた言い出した。そうそう、ちゅばさは弟が欲しいんだよね。

「ママのお腹の中の赤ちゃん、男の子だよ!!」と断言。
・・・え?それ、ちゅばさの願望の話でしょ・・・?
「ちん×んついてるの?」恐る恐る聞いてみたら・・・
「わかんないけど、りかちゃんママの赤ちゃんも男の子って分かったでしょ」
と言うちゅばさ。ええーーー???本当に男の子なんですか?
「男の子だよ!!」と断言を繰り返すちゅばさ。

過去を振り返ってみると・・・ゆづっちの性別を当て、しゅうちゃん
ママ、りさちゃんママ、かえでくんのママ、ママの妹、
りかちゃんママ・・・と次々断言して当ててきたちゅばさ。
そのちゅばさが、今まで分からないと言っていたモノを断言したから
間違いないんだろうか・・・?えーーーまじですか?

私は何となく女の子のような気がしていたのに。(それこそただの願望)
姉妹っていいよなぁ〜、ゆづっちの服いっぱいあるし〜・・・とか。
男の子なら男の子で、思いっきりマザコンに育ててやるぞ(笑)。
まだ分からないとはいえ・・・ちゅばさが言うだけに、信用度高いかも。


2006年4月14日(金)
4月11日の水曜日にやっと母子手帳をもらってきました〜♪
・・・区役所行く用事があったので、ついでにね・・・。
きっと1人目だったら用事なんてなくても母子手帳のためだけに
役所に出向いていただろうに・・・。産まれる前から不憫な3号。
でもゆづっちの母子手帳を見たら交付日は4月14日。
ってことは予定日も10日ほどしか違わないし、そんなに遅くは
ないってことだよね。なーんだ。

ちゅばさの幼稚園が休みだったので、やむを得ず2人を連れて
もらいに行ったら、担当してくれたお兄さんは暴れまくる2人を
見て「大変ですね〜・・・」はあ、まあ、それほどでもないですけど。
「うちも同じ位の年齢で3人いるんですけど」って・・・若そうに
見えるのに3児の父とは、びっくりだわ〜。

このところすっかりつわりも落ち着き、料理も普通にできるように
なった。今回、今までよりも食べ物には気を使っています。
その1 コーヒーは飲まない。(出されれば飲むけど・・・)
その2 納豆・豆腐など大豆製品を常備して食べる。
その3 海藻をなるべく食べる。
その4 1日1回は魚を食べる。(しらすでもツナ缶でもアリ)
・・・と妊婦だったら当然心がけるようなこと、今までやって
なかったんですね・・・。継続していきたいものです。


2006年4月18日(火)
今日は検診。9時の予約で病院へ。
・・・病院、バスで行ってたんだけど本数が少なくて1時間に
1・2本。2つ系統があるんだけど、バス停も離れてるし、不便。
特に帰りがね・・・ってことで、今回初めて車で行って来た。
駐車場に入れないかもしれないので、早めにと8時10分位に出て、
8時半前には到着。駐車場入り口には「満車」の文字。ウソでしょ〜。
おじさんたちがバタバタと何かやっていて、どうしたのかな〜と
待つことしばらく。どうやら機械がおかしかったようで、なんとか
入れました。それでも空いてたのは少し。みんな早いのね。

ゆづっちを連れて受付をすると、9番。うう、予定よりも遅い。
4月から先生の異動があって、名前を見ても全然分からない。
今日のゆづっちはイマイチ機嫌が悪く、ちょっとぐずぐず。
お絵描きしながらしばらく待って、診察。
赤ちゃんは順調に育ってました。頭の直径が3cm位。
頭からお尻までが8cm位。ちょうど昨日、ちゅばさがお風呂で
「赤ちゃんここにいるよ。大きさ、このくらい」と私の拳位の
大きさの円をお腹に描いてたんだけど、同じ位。
「見える」って言ってたんだけど・・・マジなんですか?

診察の後は採血。前回引っかかった(?)血糖をやっぱり
再検査しましょうと言うことで、他の検査に合わせて採血されました。
なんともないといいなあ・・・。「2人共立派な大きさなので」
って血糖値と赤子の大きさって関係あるのかなぁ・・・。
ゆづっちの時は単に食べすぎたせいだと思うんだけど・・・(汗)。

全部終わってゆづっちにごほうびにジュースを買ってあげて、会計。
やっぱり車だと帰りは楽〜。家に帰ってもまだ10時半。
ちゅばさのお迎え、11時過ぎに幼稚園に行かなきゃいけないのも
余裕で間に合う時間に終わってよかった〜。
次回からも検診は車で行くことにしようっと。


〜 5 Month 〜
2006年5月7日(日)
気づけばもう5ヶ月。安定期だ〜!!遊ぶぞ〜・・・と言うまでも
なく、友達には「元気妊婦」の認定を頂いて、遊んでます。
潮干狩りも子供達そっちのけでガンガンあさり掘ってたし。

4ヶ月の終わり頃から胎動も感じるようになった。
時々元気に動いてます♪育ってるみたいだねぇ〜。よしよし。

ゆづっちは「赤ちゃんが生まれたら一緒におっぱい飲みたい♪」とか
「赤ちゃんだけおっぱい飲んだらさみしい」とか言う・・・。
やっぱりまだ2歳半のゆづっちには、不安もあるようで。
でも「赤ちゃんにでんでんむしむし歌ってあげたい!」と言って
ママの服をめくってお腹に向かってかたつむりを熱唱してあげたりという
優しい面もある。腹、寒いんですが・・・(笑)。
ちゅばさはさすがお兄ちゃん。赤ちゃんがママのお腹に来てからと
いうもの、決して抱っこはねだらなくなった。
時々お腹にぽん、と触っては「あかちゃん♪」と声をかけている。
楽しみにしてくれてるのが伝わってくるよ★


2006年5月19日(金)
今日は検診。幼稚園がお休みなので、昨日から実家に泊まりこみ。
ちゅばさとゆづっち、2人とも連れて病院に行くなんて、
考えられないし〜。朝早めにジジに病院まで送ってもらいました。
下りるとき、ついてきたゆづっち泣いてたけど・・・。

今回からは16週を過ぎているので妊婦検診。1番だった〜♪
すぐに診察室に呼ばれ、エコー。指まではっきり見えました。
丁寧に見てくれる女の先生で、エコーもじっくり見させてくれる。
胎盤が下のほうにあるから・・・と内診もあった。
内診も上手で、全然痛くない。前に当たった女の先生は内診下手で
イヤだったからなぁ・・・。確かゆづっちの時にも胎盤の位置が
決まってないと言われて内診があった・・・今回も同じような状況
らしい。まあ、ゆづっちのときも大丈夫だったから、あんまり心配
はしてないけど。子宮口を塞いじゃうといけないらし。

赤ちゃんの全体の大きさは教えてもらわなかったけど、頭の直径が
3.5センチ位。太腿の骨の長さが2.5センチ位とのこと。
ちっちゃいな〜。前回の血液検査、血糖値は問題なしだった。
よかったぁ・・・。今回は助産婦さんの指導もあって、食事や
体重制限についてのお話。現在ちょっと増えすぎらしい・・・。
そしてまた「夫立会い分娩はどうしますか?」・・・うーん、
どっちでもいいんだよなぁ・・・バースプラン書くのが結構面倒
というのもあるし。(前回の丸写しすればいいか?)
それよりもちゅばさが「赤ちゃんが生まれるとこ見たい!!」って
言ってたんだけど・・・子供はダメだよなぁ。きっと。

更に今回も血液検査があって、貧血などを調べられた。
全部含めて1時間ちょっとで終了。やっぱり早く行くと早く
終わっていいわ〜。実家に戻ってもまだ10時半。
子供達はジジと車と共に消えていました・・・。
ずっと病院の近くの公園で遊んでいたらしい・・・。




〜 6 Month 〜
2006年6月16日(金)
もう6ヶ月の検診です。「22週ですね」って言われるまで自分が
何週何だかも把握してなかったわ(汗)。やっぱ3人目となるといい加減。
もう来週には7ヶ月だし・・・ほんっと早い。
ゆづっち妊娠してたときよりも何倍も早く感じるわ。単に年取っただけ?

9時の予約、ジジがお休みなので朝迎えに来てもらいました。
大雨だったから助かった〜。駐車場、すごい並んでたらしいし。
ちゅばさの幼稚園のバス停はパパにお願いしました。
ジジに送ってもらって8時半位に病院に到着。受付をして採尿。
血圧を測って体重測定。・・・とりあえず、問題なしで・・・。

早々に診察室に通され、横になって待つこと数分。
看護師さんが腹囲と子宮低長を計ってくれ、「お待ち下さい」。
まだ診察の始まる時間ではないけど、看護婦さんたちの会話が聞こえて
きて面白い。休みが少ない・連休が平等じゃないということについて
熱く語っているのを聞きつつ待たされること30分位。寝そうだよ。
そのうち、「産科先生誰来るの?」「知らな〜い」なんて会話も聞こえた。
・・・え?先生いないんすか・・・?
9時過ぎまでしばらく待たされ、入ってきたのは若めのオトコの先生。
初めて見る先生。「胎盤の位置が微妙なんだね〜、じゃあ次回エコーで」
って次回でいいんですか。今日って言われてたけど・・・。
前回の貧血検査となんとかというウイルスの検査は異常なし。
貧血で引っかからなかったのって、初めてじゃないだろうか・・・
ちゅばさの時もゆづっちの時も必ず引っかかってた気が。
サプリメント飲んでる効果もあるってことね。

診察はあっという間に終わり、「次の予約だけど・・・4週間後。
あーそれだと26週になっちゃうから、随分空いちゃうねえ。
じゃあ、3週間から4週間の間で・・・」と適当そうだったから、
迷わず4週間後にして頂いたよ。出費は少ない方がいいし。
「エコー次回なんですか?」って看護士さんの言葉も聞こえてきたけど、
「うん、次回」と軽く答えていた。この先生、適当そうでいいかも(違)。

お腹の子は病院にいる間もボコボコと元気に動いてたわ。
まだ6ヶ月でこんなに動くんじゃ、でかくなってきたらすごそうだなぁ。
やっぱちゅばさの言う通り、「男の子」なんでしょうか・・・。
今回は病院で性別聞かなくてもいいかな〜なんて思ってるのよね・・・。




〜 7 Month 〜
2006年7月14日(金)
今日は検診でした。3人目ともなると更新も怠りがち・・・不憫だわ。
で、今日の検診。最悪・・・。
いつものようにパパにちゅばさのバス停をお願いして、ゆづっち連れて
行きました。・・・パパ休みなんだから、ゆづっち置いてけばよかった・・・。

車でかなり早めに行って、駐車場は余裕で止められた。
(妊婦っていつまで運転していいんでしょう・・・?)
予約は9時からだけど、8時半前に病院に到着し、ゆづっちのトイレに
付き合ってから検尿・血圧など・・・そして検診まで待つ。
受付も5番、産科では2番目位だったので9時ちょっと前に始まったから
それほど待たされずに診察室に通された。
ゆづっち、しゃべりまくりでウルサイウルサイ。
「かわいいわね〜」なんて看護士さんたちからは言われてたけど、
ちょっとは黙っててくれよ・・・。

前回やると言われていたエコー。胎盤の位置を見るので内診の方で。
「そこで待っててね」と後の方を指定しておいたゆづっちが、いつの間にか
先生の方に回っている(汗)。そしてじーーっと観察していたらしい。
診察は問題なかったんですが、ゆづっちに大いに問題アリ。
会計を済ませ、途中で給油して家に帰った。10時ちょっと過ぎ。

いきなりパパにとんでもない報告を始めた・・・。
「ママ、びょーいんでち×こ出してたんだよ。やだねーママ。ち×こ出して」
・・・キミ、黙って見てたと思ったら、こんなとこでそんな報告・・・(滝汗)。
頼むから、パパだけに留めておいてよ・・・その発言。
2歳児は産婦人科に連れて行くべからず・・・
夏休み中の検診は絶対実家に置いていく!!
・・・その後、夕食を食べに行く車の中でも手振り付で同じ報告を
ちゅばさにまでしてくれたよ・・・サイアク。




〜 8 Month 〜
2006年7月28日(金)
気づいたらもう8ヶ月・・・時のたつのは早い、早すぎるぅ〜。
出産の準備なんて何1つしてないわ・・・何するんだっけ?

今日は検診。・・・何週だったっけ・・・?28週くらい?(超適当)
エコーの部屋に通され、横になって待つことしばらく。
腹囲などを計ってもらい、またしばらく先生を待つ。
ちゅばさとゆづっち実家に置いてきたので、待ち時間も楽なもんです。

赤ちゃんの成長は順調。今1キロ位で大きさも標準。
太腿の長さが5センチだって〜・・・うーん、ちっちゃい♪
で、「性別見ますか?」と聞かれ・・・男だよなあ、きっと。
ちょっと迷ったけど「子供は男の子だって言ってるんですが」と
言ったら「見えるか分からないですけど〜」って見てくれた。
・・・やっぱりついてましたわ、ちっちゃいのが。
ばっちり見えてしまったので、間違いないでしょう。
・・・っていうか、すごいぞちゅばさ。また当たった。

次回の予約をして、「指導と採血があります」と言われたので待合室で
待つことしばらく・・・本を読んでたけど全然呼ばれない。
時計見たら45分も経ってる・・・おかしいぞ。他に指導してる人も
いなそうだし。看護士さんに聞いていたらやっぱり忘れられてたらし。
すぐに指導室に呼ばれ、指導を受ける・・・といっても3人目なので
相手も適当(笑)。「立会い出産しますか?」に一応YES。
だってパパってば「どうせ外で待ってるんだったら、立ち会うよ」
・・・って、出産の感動を分かち合いたいとかじゃなくて、ただ
待ってるのがやだから立ち会う、って感じ・・・。
前回立ち会ってるから母親教室なんかは行かなくても済みそうだし、
「バースプラン」書かないといけないのがすごく面倒なんだけどね・・・。
出産の土壇場でとてもできそうにないことを強制的に書かされる・・・。
前回の出産の時だって、見てもいなかったじゃん・・・ホントに必要?



2006年8月11日(金)
今日は検診。30週と6日・・・8ヶ月半ばです。
体重は前回から全然増えてなかった・・・ほっ。
血圧以上ナシだったけど、尿タンパクがプラスマイナス。
・・・ま、何も言われなかったからこれはいいのかな。

子宮底長や腹囲をいつも通り計り、赤ちゃんの心音を聞いて
何の問題もなく終わりそうだった今回の検診。
まずは「前回の血液検査で貧血が強く出てたので、鉄剤出すね。
2週間分、飲んでください」げ。鉄分のサプリメント飲んでたのに。
そして、一体何が引っかかったのか分からないんだけど
「早産の傾向がないか調べさせてね。多分大丈夫だと思うんだけど
ちょっと気になるから・・・」と内診台へ乗らされた。
前回のゆづっちのち○こ発言を思い出し、連れてこなくてよかった
とつくづく思う・・・エコーをされて、内診をされて・・・。
「この時期にしては子宮口が開き気味かな・・・いや、大丈夫かな。
うん、多分大丈夫・・・」なんて言われながらも。
「○×△■の検査キット、持ってきて〜」とか言ってるし。
早産の兆候があるかどうかを調べる検査をされて、終了。
「今30週だからあと2週間、4週間後だったら生まれちゃっても
問題ないんだけど・・・あと1ヶ月はお腹にいて欲しいからね〜」
・・・だそうです。で、次の検診は来週にされてしまった(泣)。
うーん、ちょっとハードに遊びすぎたかしら・・・。
お盆は何の予定もないし、おとなしく過ごすことにしよう・・・。

余計な(?)検査されたから今回はやたら診察料も高かったし。
今月かなり苦しいのに来週も病院とは・・・イタイわ。
鉄剤を薬局で処方してもらって帰りにガソリン入れて帰宅。
・・・ガソリン高っ!!


2006年8月17日(木)
前回の検診から1週間も経っていないのにまた病院・・・。
早産が心配されているようだけど、本当なんだろうか。
前回の診察代やたら高かったし・・・あんまり行きたくないのよ。

今回は子供達2人連れです。しかも、予約が10時なので駐車場は
長蛇の列が予想されるためバスにて・・・はあ・・・。
バス停に着いたらいきなりの雨。子供達のレインコートは持って
出たけど傘忘れたよ・・・前途多難。幸い雨はすぐ止んだけど、
お茶のペットボトルをどっちが持つだとかくだらないことで
病院に着くまでに何度もケンカ勃発・・・病院では静かにねっ!!

お盆のせいか病院は人はそれほど多くなく、子供達を待たせて
尿検査と血圧測定。しばらくはハイチュウを渡しておとなしく
させる作戦。待ち時間中に飽きてきたので今度はお絵かき用の紙と
ボールペンを渡す。描き始めたところで呼ばれたのでちゅばさに
「ゆっちゃんちゃんと見ててね」と言い残し、診察室へ。
一回「ママ〜」ってゆづっちの声が聞こえたけど、それ以降は
静かになったので大丈夫だろう。・・・たぶん・・・。

で、検査結果。「異常ないですね」・・・でした。
なんだよー。喜ぶべきだけど、異常ないと分かると検査自体が
腹立たしい。心音聞いて、あっという間におしまい。
次回予約は2週間後です。まだ夏休み中・・・また2人連れか?
診察室を出ると、外の廊下に這いつくばってお絵描きしている2人。
・・・椅子はやわらかすぎてお絵描きに向かなかったらし(笑)。
もっと描きたがっているのを無理矢理会計に移動させ、お会計。
2人連れてどうなることかと思ってたけど意外と楽だったなあ。
帰りのバスがゆづっち言うこと聞かなくて大変だったけど。

年齢も性別も状況が違うから違うのは当たり前なんだろうけど・・・
ゆづっちが産まれる時のちゅばさと、今のゆづっちと全然違う。
「だって、赤ちゃん大好きなんだもん♪」とお腹にぶちゅぶちゅ。
「ベビーカー2つも、赤ちゃんにあげる」バギーもB型も赤ちゃんに
譲る気マンマン。ちゅばさは確か「赤ちゃんやー」とか「こわい」とか
言ってたよなあ・・・男の子と女の子の差なのか、年齢の差なのか、
随分違うものなのね・・・産まれたらどうだか分からないけど。




〜 9 Month 〜
2006年8月31日(木)
今月3回目の検診。イタイ・・・医療費がイタ過ぎる・・・。

ちゅばさは昨日からお友達のひなたくんの家にお泊り。
ゆづっちは昨夜泊まりに来てくれた妹と一緒にお留守番。
ってことで楽々1人でお出かけ〜♪予約は9時半だったけど、
駐車場に車を入れるために8時過ぎに出発★
受付5番だったから、診察室に呼ばれるのも早かった。

診察室では横になって妹から借りた「子育てハッピーアドバイス2」
を読む。・・・マンガなのであっという間に読み終わる・・・。
とりあえず計測は終わったけど先生がなかなか来ない・・・
ってことで2回目を読み始める・・・。
うーん、こうありたいけどこんなにうまく育てられん・・・。

今日の診察はあっという間。心音を聞いただけで終わった。
で、「おりものの検査をします」って・・・この前もそんなような
検査しなかったっけ?また検査っすか・・・。
今回のは「クラミジア」の検査、これも一瞬で終了。
お会計をして帰っても10時ちょっと過ぎだった。早いわ〜。

今回立会い出産のバースプランを提出させられるんじゃないかと
昨夜がんばって書いたんだけど・・・全部書き終わらなかった。
見せろといわれなくてほっとしたよ〜。
・・・きっと次回、提出させられ、ダメだしされるんだろうなぁ。
あーあ・・・あれ書くのがかなり憂鬱だよ・・・。
だって「リラックスしたお産をするために現在努力してることは?」
なんてなーんもない・・・。「あながは普段どんな時にリラックス
していると感じますか?そしてそれをどうお産に生かすおつもりですか?」
ってさぁ・・・お産、3回目ですが、これだけは言えます。
リラックスなんて、無理!!無茶!!ありえんっ!!!


2006年9月15日(金)
今日は検診。9時の予約なので朝のバス停はパパにお願い。
時間がかかりそうな気がしたのでゆづっちもパパにお願い。
ゆづっち、置いていかれたら泣くかと思いきや・・・。
「ゆっちゃんはパパと待ってるの?」と自分で聞いてきて、
「そうだよ」と言ったけど別に大丈夫そう。
玄関に見送りに来て「バイバイ、バイバイ、バイバーーイ!!」
と元気に手を振って送り出してくれた。
お姉ちゃんになったもんです。ちゅばさは一言「バイバイ」
とそっけない。・・・男の子だね・・・。

明日で36週なのでNSTがあったりするのかなぁ〜と思った
けど、それは来週でした。もう毎週検診だよ・・・(涙)。
今月の医療費、いくらかかるんだろう・・・(汗)。

昨日の夜、どうにか書き上げたバースプランを、先生が来るまでの
間に助産師さんがチェック。ゆづっちの時にかなり書き直し
させられたからどんなダメ出しされるのかとドキドキしたけど
なんと一発OK。・・・当たった助産師さんがよかった・・・
指導があるはずだったけど、そのまま指導らしきことが始まり、
「経産婦さんだから、15分おきくらいに陣痛が来たら来てね」
・・・って前回それで前駆で帰らされちゃったんですが・・・。
それでも来てください・・・だそうです。

診察は、浮腫を見て心音を聞いて、あっという間に終わり。
採血をして、会計を済ませて時計を見たら・・・9時15分。
すっごい早い・・・。今までで最短記録だったかも。





〜 10 Month 〜
2006年9月22日(金)
とうとう検診が毎週になってしまいました・・・(涙)。
今回は36週と6日。もう臨月ということでNSTにエコーに内診。
検診フルコースって感じ・・・料金もフルコース並(滝涙)。

予約は早目をお願いしたら8時45分。診察って9時からじゃ
ないの・・・?混んでる時だけ早い時間も予約もアリらしい。
今回は前日から妹に家に泊まってもらい、ちゅばさのバス停と
ゆづっちのお世話をお願いしました。助かるわ〜。

腹囲も子宮底長も先週と1ミリも変わっていなかったのに、
体重だけ1キロ増えているのはなぜ・・・?恐るべし、臨月。
診察室に入ると早速お腹に機械をつけられ、NSTスタート。
思ったよりも赤ちゃん動かない・・・ヒマです・・・。
胎動の度にボタンを押し、30〜40分・・・眠かった・・・。
NSTの次は違う診察室に入って横になってエコー待ち。
推定体重は2450g。「頭小さめ、足長め」って理想的?!
性別を見るかと聞かれ、一応お願いしたけど足をぴったり
閉じてて見えなかった・・・ま、ちゅばさの予言に間違いは
ないと思うし。前回見てもらったから別にいいです。
更に、内診。「1センチ位開いてるけど、まだ硬いから出て
きそうではないです。いっぱい動いてください」
だそうです。ふう、とりあえず出てきそうじゃなくて安心。
ちゅばさの運動会終わるまではあんまり動かないようにしよう。

今回はさすがにいつもよりも時間がかかったし待ち時間も
長かったわ・・・。次回は1週間後・・・あっという間だわ。


2006年9月29日(金)
今日が検診だということをすっかり忘れて普通に朝を迎えていました。
・・・朝ごはん食べてる途中に思い出してよかったよ・・・。
危うくサボるところだったわ。ちゅばさのバス停をパパにお願いし、
ゆづっちを連れて病院へ。9時半予約だけど、着いたのは8時半頃。
すんなり診察室に通され、横になるとゆづっちも私の横に寝た。
子宮低長や腹囲を測ってもらい、「あなたも測る?」なんて聞かれてたわ。

次に先生をの診察待って・・・だったんだけど、どうもバタバタしている。
どうやらある妊婦さんの赤ちゃんの心音が弱っていて、お腹も張っていて
大変な状態らしい・・・というのは大体の会話から分かった。
緊急帝王切開に・・・って感じだけどダンナさんのケイタイが通じず、
「他に親戚は?近所にお友達は??」などと聞いているのも聞こえて
きているんだけどどうも日本人じゃないらしくてイマイチ会話が
成り立っていないらしい・・・というのが伝わってきた。
そんな緊迫した空気の中、緊張感のないゆづっちの大声の独り言や
歌やジュース買ってくれだののぐずりが・・・スミマセン・・・。

しばらく待って、バタバタも多少落ち着き、ようやく診察。
「足がむくんでますね」ええ、いつものサンダルで靴擦れしました。
赤ちゃんの心音は元気そうで、一安心。ゆづっちもうれしそう。
そして、内診。以前のち×こ発言を再発させないためにも、念を入れて
ゆづっちには横で座っているように指示。興味津々そうでしたが。
内診台でもしばらく待たされ、診察では2センチ開いているとのこと。
先週よりもだいぶ出産に近づいた感じらしい・・・。

病院帰りに行った妹宅では血液の混ざったおりものが・・・(汗)。
これって、今日内診があったから?それともおしるし??微妙です。
明日の運動会、もしも病院で過ごすことになっても大丈夫なように、
いざという時のため、妹を拉致して帰ってきました。
運動会にも強制連行です。・・・10月までは待って欲しいんですが。


2006年10月6日(金)
とうとう10月です・・・。もう38週と6日。
そろそろ出てきてくれてもいいんじゃないかな〜あれだけ早産を
心配されていたんだし・・・。まだ居心地がいいらしいです。

今日はいつもよりちょっと遅めに行ったので、ちょっとだけ待たされ
診察室へ。入るとすぐに先生が来て、診察開始。
やっぱり足がむくんでいるらしい・・・靴きついもんなぁ。
体重はほとんど変わってないのに、腹囲は結構増えている。
でっかくなってそうでこわいなぁ・・・。
検診はあっさり終わり、経過は順調でした。
来週も検診になるとまたNSTとエコーがある・・・。
来週までには出てきてもらいたいなぁ・・・時間かかるし。

病院を出ると外はまるで嵐・・・。病院前の送迎の車で玄関は
すごいことになっていた・・・。でも私もジジのお迎え待ち。
5分の距離なのに結構時間かかってたわ。でもジジに迎えに
来てもらえて助かった〜。ゆづっち連れて車じゃ、駐車場
往復するだけでずぶ濡れになるような雨だったわ。

台風の影響に、今日は満月・・・。どっちも産まれそうな条件
そろってるけど、この天気じゃやだなぁ・・・。


2006年10月13日(金)
今日の検診はもう産後でないつもりでいたんだけど・・・
しっかり予定日前日まで検診になってしまいました(泣)。
39週と6日、40週目前なのでNSTとエコーも再度受けました。

いつもと担当の先生が違ったので勘違いされて心音聞いただけで
帰されそうになったんだけど・・・そのまま帰らせてもらえば
よかったかなぁ。勘違いのおかげで余計に待たされ、NST。
前半元気に動いていた赤ちゃんは後半ぐっすり寝てしまったらしく、
なかなか動かない・・・。NSTの後は内診。
「ちょっと刺激しておきますね」とぐりぐりぐり・・・痛いよぉぉぉ。
でもそれで出てきてくれるならガマンするわ。次はエコー。
恐れていた推定体重はまだ2930g。おお、ゆづっちの時と大違い。
確かゆづっちは最後に測った推定体重3600gとか言われてびびり、
産まれてきたら3800gオーバーでもっとびびったんだった。
羊水の量も問題なく、「順調です」だそうです。

で、一応来週の検診を予約しておしまい。来週ももし検診があった場合、
再来週頭の入院予約をさせられるらしい。それまでには出てきて
欲しいけど、来週は幼稚園、行事がいっぱいあるんだよなぁ・・・。
ゆづっちと同じパターンだと来週になっちゃうけど(涙)。


2006年10月20日(金)
今日が最後の検診です・・・予定日から既に6日が経過。
昨夜2時頃、お腹が痛くて目が覚めて・・・そのまま10分おきとか
5分おきとか不規則に痛みが続いていたんだけど、どうも痛みが弱い。
弱いなぁ〜・・・と思っているうちに明け方。
朝5時過ぎに妹宅にパパを派遣して妹を拉致してきてもらったけど、
妹が来たら痛いのが止まってしまった・・・。
朝5時からちゅばさの弁当作ったのにぃ・・・。

と言うことで、検診は普通に行くことに。予約時間も遅かったので
ちゅばさを送り出してからパパに送ってもらって、病院到着。
かなり待たされてからNST・・・3回目なんですけど〜。
「40週過ぎたら毎回NST」って・・・さすがに最後でしょ。
昨夜2時から眠れなかったので、眠いです・・・。
最初は元気に動いていた赤ちゃんも、途中から動かなくなったので
気づいたら私も意識が遠のいて・・・マジ寝してました(笑)。
後半では遠のいていた腹痛が・・・やっぱりこれ、陣痛?

NSTの後はまたちょっと待たされて内診。昨夜からお腹が痛かった
と言うと「うーん、お産になりそうだねぇ」だそうです。
でも一応産まれなかった時のための入院予約。
25日朝イチ・・・って、そんなに引き伸ばしたくないし。

検診終わって会計を終え、パパにお迎え要請。
「わかった」と言われ、待つこと30分・・・30分?!長いぞ。
もう一度電話してみたら「まだ家」って何〜???!!!
45分待たされて、ようやく車に乗れました。