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TEACHING

 このセクションでは、関西大学文学部での教育活動に関する事柄を紹介しています。
 まだあまりコンテンツを充実させていませんが、試験的に、ゼミで過去に書かれた卒業論文を掲載しています(ただし、閲覧にはパスワードが必要です)。


[SCHEDULE]

 2008年度のオフィス・アワーは、火曜3限です。この時間帯は、アポイントメントなしで面会することができます(連絡先は、[CONTACT]を参照のこと)。

2008年度春学期(4/5〜7/12)


月曜日
火曜日
水曜日
木曜日







映像文化史a
映像メディア文化論a スタディスキルを身につける

会議
オフィスアワー
会議


会議
映像文化論基礎演習
会議
映像文化論演習

会議
学びの扉(リレー講義)

大学院講義

2008年度秋学期(9/22〜1/19)


月曜日
火曜日
水曜日
木曜日







映像文化史b
映像メディア文化論b
大学院ゼミ


オフィスアワー
会議
映像文化論基礎演習


映像文化論専門研究b
会議
映像文化論演習


学びの扉(リレー講義)

大学院講義

[THESIS]

 ゼミで過去に執筆された卒業論文とそれに対する講評を掲載しています(許可者のみ。講評は準備中)。ただし、リンク先のPDFファイルを閲覧するには、パスワードが必要です。

2007年度卒業生

ジャン=ピエール・レオーの演技
写真における「表現」と「記録」
『逃げ去る恋』における回想
必然から偶然へ――前期ゴダールと後期ゴダールの差異について
アニエス・ヴァルダの3つの顔
アンリ=ジョルジュ・クルーゾーの描く「サスペンス」
ヌーヴェル・ヴァーグの女優たち
ジャック・タチ作品における音の革新性

2006年度卒業生

映画におけるデザイニング
ジャン・ルノワールのリアリズム
レオス・カラックス――衝動で読む『ポンヌフの恋人』
ジャック・タチの民主的な喜劇映画――『プレイタイム』の革新性
ゴダールの物語世界〜カリーナ時代('60-'67)を中心に〜
フランソワ・オゾンの初期作品における「禁忌的な性」
フレンチ・ポップカルチャーとBB
「ロリータ」の変遷
アニメーション映画『ベルヴィル・ランデブー』――その魅力を探る――
ゴダール映画における演出のリアリティ
リュック・ベッソンの世界
ミッシェル・オスロの魅力

2005年度卒業生

レオス・カラックス—感情の映画
「女は女であって、女は女ではない」
映画に描かれるエッフェル塔—アメリカ映画とフランス映画における比較—
「現実的」な映画—ゴダールとギャロ
衣裳と色彩の意味—ジャック・ドゥミの作品を中心に—
『死刑台のエレベーター』の革新性

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