○学会活動
 日本歯周病学会
  JAO日本咬合学会
 日本口腔インプラント学会
 神奈川歯科学会
○スタディーグループ
 再建治療研究所
○院長業績(2001年6月21日現在)
●学会発表

真皮欠損用グラフト(テルダーミス)の歯周治療への応用
−付着歯肉幅の増大について−
児玉利朗、堤弘治、伏見肇、木次大介、杉山貴志、古郷辰二、田村利之、掘俊雄
第37回春期日本歯周病学会 1995.4.21

真皮欠損用グラフト(テルダーミス)を応用した歯肉歯槽粘膜形成術
付着歯肉幅の病理組織学的評価
木次大介、児玉利朗、杉山貴志、堤弘治、伏見肇、掘俊雄
第25回日本口腔インプラント学会総会 1995.7.21,22.

真皮欠損用グラフト(テルダーミス)を応用した歯肉歯槽粘膜形成術
付着歯肉幅の増大のモデルの確立
杉山貴志、児玉利朗、木次大介、堤弘治、伏見肇、掘俊雄
第25回日本口腔インプラント学会総会 1995.7.21,22.

真皮欠損用グラフト(テルダーミス)を応用した歯肉歯槽粘膜形成術
付着歯肉幅の増大の臨床検討
伏見肇、児玉利朗、堤弘治、杉山貴志、木次大介、掘俊雄
第25回日本口腔インプラント学会総会 1995.7.21,22.

真皮欠損用グラフト(テルダーミス)を応用した歯肉歯槽粘膜形成術
−臨床応用について−
児玉利朗、伏見肇、堤弘治、杉山貴志、木次大介、掘俊雄
第38回秋季日本歯周病学会総会 1955.10.6

真皮欠損用グラフト(テルダーミス)を応用した歯肉歯槽粘膜形成術
歯槽頂角化歯肉根尖側移動術の有用性について
杉山貴志、木次大介、堤弘治、伏見肇、児玉利朗、掘俊雄
第38回秋季日本歯周病学会総会1995.10.6,7.

歯周組織再建治療の概念と臨床
−角化歯肉根尖側移動術について−
木次大介、児玉利朗、伏見肇、堤弘治、杉山貴志、掘俊雄
第30回神奈川歯科大学学会総会 1995.12.9.

歯周組織再建治療の概念と臨床
−歯肉結合織再生誘導法の基礎−
杉山貴志、木次大介、伊海博之、堤弘治、伏見肇、掘俊雄
第30回神奈川歯科大学学会総会 1995.12.9.

歯周組織再生効果の促進を目的としたGTR法の研究
堤弘治、児玉利朗、伏見肇、木次大介、杉山貴志、掘俊雄
第39回秋季日本歯周病学会総会 1996.4.25.

Ultrastructural canges of Junctional Epithelium.
Kitsugi D., Higashi K., Iwase M., Fushimi H., Kodama T., Hori T., Kishi Y., Takahashi K.
Sixth Asia-Pacific Conference On Electron Microscopy(Hong Kong), 1996.7.4.

再生付着上皮の付着様式について.
木次大介, 東 一善, 伏見 肇, 児玉利朗, 堀 俊雄, 岸 好彰, 高橋和人
第31回神奈川歯科大学学会総会, 1996.12.7.

歯肉弁の特性における治癒様式の検索
杉山貴志、木次大介、伊海博之、堤弘治、伏見肇、児玉利朗、掘俊雄
第39回春季日本歯周病学会総会 1996.4.25.

骨延長法による歯槽骨増大の研究について
伊海博之、児玉利朗、木次大介、杉山貴志、伏見肇、堤弘治、掘俊雄
第26回日本口腔インプラント学会総会 1996.9.13.

抜歯窩治癒過程におけるアテロコラーゲンの有用性について
木次大介、児玉利朗、杉山貴志、伊海博之、伏見肇、堤弘治、掘俊雄
第26回日本口腔インプラント学会 1996.9.14.

骨延長法による歯槽骨増大の研究について
伊海博之、児玉利朗、木次大介、杉山貴志、伏見肇、堤弘治、掘俊雄
第31回神奈川歯科大学学会総会 1996.12.7.

移植材を併用したGTR法の有用性について
伊海博之、児玉利朗、木次大介、杉山貴志、伏見肇、堤弘治、掘俊雄
第40回春季日本歯周病学会総会 1997.4.24.

TissueGuideによるGTR法の病理組織学的研究
−移植材を併用したGTR法の有用性について−
伊海博之、児玉利朗、木次大介、杉山貴志、伏見肇、堤弘治、掘俊雄
第40回春季日本歯周病学会総会 1997.4.24.

TissueGuideによるGTR法の病理組織学的研究
一壁性骨欠損モデルにおける有用性について
杉山貴志、児玉利朗、木次大介、伊海博之、伏見肇、堤弘治、掘俊雄
第40回春季日本歯周病学会総会 1997.4.24.

TissueGuideによるGTR法の病理組織学的研究
−歯周組織の再生量の分析−
木次大介、児玉利朗、杉山貴志、伊海博之、伏見肇、堤弘治、掘俊雄
第40回春季日本歯周病学会総会 1997.4.24.

TissueGuideによるGTR法の病理組織学的研究
−移植材を併用したGTR法の有用性について−
伊海博之、児玉利朗、木次大介、杉山貴志、伏見肇、堤弘治、掘俊雄
第32回神奈川歯科大学学会総会 1997.12.6.

TissueGuideによるGTR法の病理組織学的研究
一壁性骨欠損モデルにおける有用性について
杉山貴志、児玉利朗、木次大介、伊海博之、伏見肇、堤弘治、掘俊雄
第32回神奈川歯科大学学会総会 1997.12.6.

TissueGuideによるGTR法の病理組織学的研究
−歯周組織の再生量の分析−
木次大介、児玉利朗、杉山貴志、伊海博之、伏見肇、堤弘治、掘俊雄
第32回神奈川歯科大学学会総会 1997.12.6.

TissueGuideによるGTR法の病理組織学的研究
一壁性骨欠損モデルにおける有用性
杉山貴志、児玉利朗、木次大介、伊海博之、堤弘治、伏見肇、掘俊雄
第41回春季日本歯周病学会総会 1998.5.21

形態付与性コラーゲン膜のGBR法への応用
伊海博之、児玉利朗、木次大介、杉山貴志、堤弘治、伏見肇、掘俊雄
第41回秋季日本歯周病学会総会 1998.10.17

形態付与性コラーゲン膜のGBR法への応用
伊海博之、児玉利朗、木次大介、杉山貴志、堤弘治、伏見肇、掘俊雄
第33回神奈川歯科大学学会総会 1998.12.5

歯肉退縮の審美的回復を目的とした歯周矯正の適応基準に関する臨床的研究
田村利之、堤弘治、杉山貴志、古谷淳、味村敏朗、伊海博之、木次大介、掘俊雄
第33回神奈川歯科大学学会総会 1998.12.5

高度な垂直性骨欠損を有する成人性歯周炎の一例
木次大介
第44回春期日本歯周病学会総会 第22回認定医症例研修会2001. 4. 26

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●学術論文および著書

Ultrastructural Changes of Regenerated Junctionai Epithelium.
D. KITSUGI, K. HIGASHI, M. IWASE, H. FUSHIMI, T. KODAMA, T. HORI, Y. KISHI, K. TAKAHASHI
Sixth Asia-Pacific Conference On Electron Microscopy, 479-480, 1996

アテロコラーゲンスポンジの抜歯窟治癒過程に及ぼす効果について
木次大介、児玉利朗、杉山貴志、伊海博之、堤弘治、伏見肇、掘俊雄
日本インプラント学会誌10:52−61, 1997

アテロコラーゲン・天然アパタイト複合材を併用したGTR法の有用性に関する病理組織学的研究.
伊海博之,児玉利朗,木次大介,杉山貴志,堤弘治,古郷辰二,伏見肇,堀俊雄
日本歯周病学会会誌,42:125-143,1999.

ヒト歯肉由来線維芽細胞の微細構造学的形態および化学走化性因子発現の経時的変化.
光家由紀子,東一善,木次大介,田胡和浩,出口眞二,堀俊雄,川瀬俊夫
神奈川歯学, 35:51-60,2000.

付着上皮の再生過程における超微構造学的研究.
木次大介
神奈川歯学, 34:178-192,1999.

エナメルマトリックスタンパクとGTR法との併用による歯周組織再生効果の組織学的研究.
伊海博之,児玉利朗,古郷辰二,木次大介,田村利之,堤弘治,伏見肇,杉山貴志,古谷淳,弓場光泰,堀俊雄
日本歯周病学会誌,42:29-42,2000.