タイトル

 「さすがの部屋」の力士であったたまおしり、十両を目前に、年齢のため引退を余儀なくされ、惜しまれつつ土俵を去る。
 
さすがの親方のごりおしで、年寄りきろたまを襲名する話にも、これを辞退、なんと日舞の師匠に転身、世間を驚かす。
 不朽の名作「喜劇新思想体系」に主人公逆向春助の友人として師匠の名で登場したのは知る人ぞ知る有名な話。

 その後は
K.K.K.Cなる不可解な運動を始めたりもしたが、すぐに挫折、最近になり、アルコール中毒で入退院を繰り返したとの噂もある。現在の近況は、右のハーボットの「かぶ」に訊いてチョ。

注:たまおしりたま&おしりではなく、たまのようなおしりの意。誇張や嘘がありますが、ありがちなプロフィールでがしょ。

Harbotについてをクリック。散歩で留守の時あり。


無料の伝言板

 名前の元はこのヒトなのよね。来年も頼むよ!

021207-09.jpg

 

かなりの反響を呼んだチラシ
濡れ手に粟で一獲千金も
目前だった。

・・・・・・・・

しかし
申込先を書き忘れていた。

 

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当時の組合員証

当時のチラシ(clickしなさい)
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左の新聞記事は全くのガセネタである、
角界のことを、相撲界などとは言わないし
平仮名だけのしこ名も聞いたことがない。

 

却下された抗議の手紙イメージ

↑ 85年の新聞「危険思想」より ↓
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