毎年恒例!Jリーグウイニングイレブン開催!!

昨期より引き続き開催となるJリーグ。
選手達の昨期の活躍と、今期の展望をご紹介!

全体的に能力が低くなっているのはゲームシステム上、能力が押さえられているため
少々マイナーダウンをいたしました。それでも登録選手達の能力は群を抜いております。
と書こうと思ったんですが、ほぼ平行線か能力アップしてます。どうしても基準をワールドで
考えてしまうので・・・、まぁ低いより高いほうがいいでしょ(^^

W杯は全員怪我をしていて辞退したという強引な設定のもと、開始いたします。

能力や、もっとこうして欲しい、おれも混ぜてくれ等リクエストがあればBBSにお願いいたします。
(その際、モデルを一緒に教えてくれれば幸いです)

設定等はフィクション(一部事実)です。


選手一覧紹介!

まーさん   清水エスパルス   ⇒  清水エスパルス(アヤックス移籍の噂?)
A2さん   コンサドーレ札幌  ⇒  コンサドーレ札幌(ブレッシャからオファーが?)
鬼軍曹    鹿島アントラーズ  ⇒  鹿島アントラーズ
SOU    横浜F・マリノス  ⇒  横浜F・マリノス(レアル移籍希望)
ひろやん   柏レイソル     ⇒  柏レイソル
島さん    ジェフ市原     ⇒  ジェフ市原
ぎっちょん  東京ヴェルディ   ⇒  東京ヴェルディ
TAKAさん サンフレッチェ広島 ⇒  ヴィッセル神戸
JICKY  FC東京      ⇒  FC東京
ヨシオちゃん 新加入       ⇒  サンフレッチェ広島
ミッチー   名古屋グランパス  ⇒  名古屋グランパス
こまっちゃん 新加入       ⇒  FC東京
一介仙人   ガンバ大阪     ⇒  ガンバ大阪(ベガルタ仙台に行きたい?)
やつもん   新加入       ⇒  鹿島アントラーズ
遅番Oさん  浦和レッズ     ⇒  浦和レッズ
遅番Aさん  清水エスパルス   ⇒  清水エスパルス


銀色の悪夢

まーさん

清水エスパルス所属

モデル=デイビッド・ベッカム(ミヒャエル・バラック)

適正  センターハーフ・サイドハーフ・ウイング
背番号 7
昨期成績 10ゴール:12アシスト

所属するエスパルスで天皇杯制覇・ゼロックススーパーカップ獲得に大きく貢献。
天皇杯では追いすがるセレッソを撃破するVゴールを演出するパスを供給し、
スーパーカップでは後半ロスタイムで横山にドンピシャのFKを蹴りチームを敗戦から救う。
対戦監督をして、「あの7番に悪夢を見せられた」と嘆かせたほど。
本人はあくまでベッカム好きゆえサイドにこだわりを見せるが、層の薄い中盤を任される。
今期はボランチよりも1歩前でのプレーを要求され、攻守共に欠かせない存在となった。
そんな彼がキャプテンに任命されるのはごく自然なことか。
本人はベッカムと言っているが、ある専門家はバラックに例えることが多いとか。
しかし昨期指摘されたスタミナ不足は相変わらずで、フルタイム出場となると疑問符がつくのは相変わらず。
また好不調の波が激しいのもマイナスか。
スパイクはもちろんレッドプレデター!そのFKの瞬間はベッカムと見まがうばかりのそっくりぶりを発揮する。
伊東輝とはマブダチになったらしく、まーがゴールを決めるといの一番にテルが駆け寄ってくるのもおなじみの光景だ(^^
アヤックス(オランダ)移籍の噂もまた浮上中。

能力 ポジショニング、司令塔、ダイレクトプレイ、アウトサイド、マンマーク

オフェンス 69 シュート精度 80
ディフェンス 85 シュート力 63
ボディバランス 62 シュートテクニック 76
スタミナ 57 ヘディング精度 57
スピード 69 ジャンプ力 64
加速力 78 デクニック 82
レスポンス 84 カーブ 77
ドリブル精度 77 攻撃性 62
ドリブルスピード 67 メンタリティ 67
ショートパス精度 86 安定度 54
ショートパススピード 72 フリーキック精度 97
ロングパス精度 89 連携 82
ロングパススピード 95 フィジカル

北狼の咆哮

A2さん

コンサドーレ札幌所属

モデル=マイケル・オーウェン

適正  センターフォワード・ウイング
背番号 9
昨期成績 17ゴール:5アシスト

昨期はウィルと2トップを組み、その破壊力をまざまざと見せ付けた。
しかしチーム状態があまりよくなく、チームは残留争いを演じてしまうが、A2さんの活躍によりJ1残留を決める。
そんな中、ウィルの移籍が決まり、A2さんへの負担が大きくなるのは正に周知の事実であった。
しかし2001−2002Jリーグ新人王の山瀬の台頭もあり、チーム自体のレベルは下がらないと思われた。
が、監督の相次ぐ交代劇により、プレーに集中できず、さらに他チームの厳しいマークにさらされ、
前線で孤立する場面が何度も見られ、前期得点は4という苦しい出だし。
しかしスピードとシュート精度にはさらに磨きがかかっており、
彼を止められるDFはごくわずかしかいないという状態ゆえに、後期だけで爆発する可能性もある。
ミスターコンサと言われるようになり、名実共に道産子の希望の星と呼ばれる彼は今正念場を迎えている。
またA2さんが大のバッジョ好きという話があり、セリエAブレシアが興味を持っているらしい。
山瀬とはウイイレを一緒に遊ぶ仲とか??

能力 ポジショニング、ストライカー、1対1シュート、アウトサイド

オフェンス 85 シュート精度 91
ディフェンス 34 シュート力 79
ボディバランス 69 シュートテクニック 69
スタミナ 71 ヘディング精度 63
スピード 78 ジャンプ力 82
加速力 93 テクニック 67
レスポンス 65 カーブ 54
ドリブル精度 62 攻撃性 89
ドリブルスピード 84 メンタリティ 67
ショートパス精度 62 安定度 70
ショートパススピード 66 フリーキック精度 52
ロングパス精度 59 連携 79
ロングパススピード 64 フィジカル

鬼軍曹

鬼軍曹

鹿島アントラーズ所属

モデル=ガブリエル・バティストゥータ

適正  センターフォワード・リベロ
背番号 12
昨期成績 8ゴール:3アシスト

期待された鬼軍曹も、鈴木のブレイクによりベンチ待機が多く見られた。
しかし限られた時間でも結果を残してきた彼。ライバルの鈴木がゲンクへ移籍したことで、
いよいよスタメンとしてシーズンインを果たす。
リベロもこなせるが、彼の攻撃力を見ぬいた監督により今期はCFとして柳沢との2トップ。
しかし柳沢にもなみなみならぬライバル心をもやし、連携はうまくいっていないようにみえる。
バティなみのキャノンシュートがゴールネットを揺らす光景はライバルチームのサポーターも
黙らせるほどの威力が!しかし精度の点では柳沢の後塵をはいしている彼。
さらなる飛躍を求められる軍曹の今期はいかに!?
ちなみに背番号は柳沢の1個前がいいということで12番を要求したという逸話も残る。

能力 飛び出し、ストライカー、ロングスロー、ダイレクトプレー

オフェンス 91 シュート精度 63
ディフェンス 29 シュート力 92
ボディバランス 69 シュートテクニック 73
スタミナ 81 ヘディング精度 79
スピード 65 ジャンプ力 83
加速力 62 テクニック 60
レスポンス 68 カーブ 47
ドリブル精度 64 攻撃性 88
ドリブルスピード 76 メンタリティ 81
ショートパス精度 56 安定度 76
ショートパススピード 56 フリーキック精度 38
ロングパス精度 51 連携 82
ロングパススピード 49 フィジカル

背番号10を受け継ぐ男

SOU

横浜F・マリノス所属

モデル=ジネディーヌ・ジダン

適正  オフェンシブハーフ・センターフォワード・サイドハーフ
背番号 10
昨期成績 5ゴール・6アシスト

昨期は屈辱のサイド起用により思ったようなプレーをさせてもらえずしばしば監督と対立しあう光景が印象的であった。
そんな彼のモチベーションの低下により、チームはまさかの残留争いを演じることになり、
結果は最終節でなんとかJ1残留を決めるというありさま。SOU自身も「もうこのチームでやることもない」と
もらしたことも有り、移籍は確実化と思われた。しかし中村の海外移籍が決まり、司令塔を欠くチームにあって
SOUの立場は重要なものであった。彼はまず背番号10を要求し、トップ下でのプレーを希望。
SOUはこうして念願の司令塔のポジションを手に入れる。
以前からパスセンスには定評があったがますますキレをまし、最近ではセカンドトップのポジションで
貪欲にゴールを狙うシーンも多々あり、その存在感は圧倒的とさえ言える。
FKの時はまさに中村ばりの腰の回転を利用したキックによりゴールを狙い中村不在を感じさせない。
遅れてきたファンタジスタがいよいよ華を咲かせようとしている!
しかし周囲との連携に若干の課題を残す。彼自身気性が激しいのが原因か?
またメンタル面がプレーに大きく影響し、一度へこむとなかなか立ち直れないという弱点も抱える。
この次はスペインリーグでのプレーを希望し、サテライトでもいいからレアルへ言ってみたいと公言している彼。
移籍はあるのか?

能力 司令塔、パサー、PKキッカー、アウトサイド

オフェンス 73 シュート精度 58
ディフェンス 56 シュート力 67
ボディバランス 76 シュートテクニック 70
スタミナ 81 ヘディング精度 49
スピード 61 ジャンプ力 62
加速力 59 テクニック 80
レスポンス 74 カーブ 69
ドリブル精度 73 攻撃性 75
ドリブルスピード 59 メンタリティ 43
ショートパス精度 91 安定度 51
ショートパススピード 95 フリーキック精度 81
ロングパス精度 66 連携 67
ロングパススピード 80 フィジカル

柏が誇るサイドの荒鷲

ひろやん

柏レイソル所属

モデル=フィリポ・インザーギ

適正  ウイング・サイドハーフ・センターフォワード
背番号 13
昨期成績 7得点:3アシスト

ご存知幼少の頃は優秀選手に選ばれた実績を持つ柏のちっちゃい大将。
気の抜けたインタビューの受け答えが一部の柏サポーターに大人気。
相変わらずセンタリングを上げるのを嫌い、サイドからの突破からシュートを狙ってばかりの彼だが、
持ち前のセンスでゴールを上げるシーンが多かった。オフサイドもチームで一番取られるが、
DFの裏への飛び出し、そしてゴール前での狡猾さはあのインザーギを彷彿とさせる。
そんな彼は今期、サイドというよりもウイングに近いポジションを任され、
柏の攻撃力を倍増させている。またCFに駒が足りない時はCFとしても起用され、まずまずの結果を残している。
もはや柏になくてはならない存在になった彼だが、インタビューでは相変わらず
「別にどうでもいいよ」とマイペース。

能力 飛び出し、パサー、両足フェイント、ロングスロー

オフェンス 76 シュート精度 81
ディフェンス 39 シュート力 60
ボディバランス 81 シュートテクニック 90
スタミナ 62 ヘディング精度 53
スピード 81 ジャンプ力 65
加速力 76 テクニック 77
レスポンス 67 カーブ 65
ドリブル精度 74 攻撃性 62
ドリブルスピード 81 メンタリティ 45
ショートパス精度 58 安定感 41
ショートパススピード 63 フリーキック精度 40
ロングパス精度 67 連携 64
ロングパスススピード 62 フィジカル

ガラスのファンタジスタ

島さん

ジェフユナイテッド市原所属

モデル=ファン・セバスティアン・ヴェロン

適正  センターハーフ・ディフェンシブハーフ・サイドバック
背番号 7
昨期成績 2ゴール:7アシスト

チームがチェ・ヨンスという絶対的なアタッカーを手に入れたことにより、攻撃面ではなく
中盤での攻守のバランスをとることを任されることが多くなった。
プレーには相変わらずソツがなく、玄人を唸らせる職人気質なプレーがひかる。
また、中盤に新進気鋭の阿部勇樹の台頭により、ボランチとしての出場が多くなった。
ポジション柄、前線へのロングボールを入れることが多いため、ロングパス能力に磨きがかかり
プレーにも幅が広がったようだ。目立たないが彼自身もかなりの攻撃センスを有している。
しかし、体調の面でフルタイム満足にプレーできず、出場試合数も決して多くはない。
彼がフルシーズンを通して戦えれば悲願のJ制覇も夢ではないだろう。

能力 パサー、両足フェイント、アウトサイド、DFライン統率

オフェンス 61 シュート精度 67
ディフェンス 67 シュート力 67
ボディバランス 67 シュートテクニック 73
スタミナ 92 ヘディング精度 57
スピード 82 ジャンプ力 62
加速力 67 テクニック 82
レスポンス 85 カーブ 67
ドリブル精度 63 攻撃性 63
ドリブルスピード 78 メンタリティ 90
ショートパス精度 67 安定感 41
ショートパススピード 71 フリーキック精度 69
ロングパス精度 76 連携 78
ロングパススピード 69 フィジカル

そのプレー、正に弓から放たれた矢の如し

ぎっちょん

東京ヴェルディ1969所属

モデル=アンドリー・シェフチェンコ

適正  センターフォワード
背番号 9
昨期成績 14ゴール:0アシスト

ヴェルディユースからの生え抜き。ドリブルのうまさだけが注目されていたが、
スピードやシュート力など、持ち前のセンスを発揮し始め、周囲の評価も変わったようだ。
が、一度ボールを持つとなかなか味方へパスを出さないのは相変わらず。
さらにボールを取られても追いかけに行かない為、周囲の評価はまちまちである。
昨期は順調にゴールを重ねていったが、シーズン終盤で故障のため戦線離脱。
チームはまさかの残留争いを演じてしまうことに。結果は最終節でからくもFC東京を沈めJ残留を決める。
この試合に出れなかった彼は歯軋りをして来期の活躍を誓ったという。
前線にはエジムンドやマルキーニョスといったライバルも多いが、彼らを退け真のヴェルディのストライカーに
なる日も近いだろう。
ちなみに、移籍の話も来たそうだが瞬時に断ったという生粋のヴェルディ男である。

能力 ドリブラー、飛び出し、ストライカー、1対1シュート

オフェンス 85 シュート精度 69
ディフェンス 29 シュート力 61
ボディバランス 79 シュートテクニック 78
スタミナ 67 ヘディング精度 55
スピード 84 ジャンプ力 67
加速力 95 テクニック 69
レスポンス 88 カーブ 51
ドリブル精度 80 攻撃性 74
ドリブルスピード 87 メンタリティ 49
ショートパス精度 43 安定度 64
ショートパススピード 46 フリーキック精度 50
ロングパス精度 41 連携 59
ロングパススピード 48 フィジカル

必要不可欠

遅番Oさん

浦和レッドダイヤモンズ所属

モデル=パトリック・ヴィエラ

適正  ディフェンシブハーフ、センターバック、リベロ
背番号 14
昨期成績 1ゴール:8アシスト

安定感のない浦和レッズの中盤に極上の安定感をもたらした彼。
タフで好不調の波がないのもその要因といえる。
基本的に縁の下の力持ち的な仕事を好み、出来たスペースを埋めていくプレーぶりには
味方の選手からだけでなくサッカー通からも高い評価を得ている。
大局を見るセンスはピカ一といえよう。それは守備面だけでなく、
8アシストという成績からも見てとれるはずである。
しかし相変わらず監督やフロントからの評価が低く、あまり重用されない傾向にある。
が本人は「いいプレーが出来ればそれで十分」とあまり気にしていないようだ。

能力 パサー、アウトサイド、マンマーク、DFライン統率

オフェンス 67 シュート精度 70
ディフェンス 69 シュート力 67
ボディバランス 70 シュートテクニック 72
スタミナ 82 ヘディング精度 57
スピード 61 ジャンプ力 54
加速力 74 テクニック 80
レスポンス 92 カーブ 62
ドリブル精度 62 攻撃性 61
ドリブルスピード 58 メンタリティ 88
ショートパス精度 71 安定度 80
ショートパススピード 65 フリーキック精度 55
ロングパス精度 68 連携 84
ロングパススピード 68 フィジカル

次世代キーパー

遅番Aさん

清水エスパルス所属

モデル=ファビアン・バルテズ

適正  ゴールキーパー
背番号 5
昨期成績 472分ノーゴール

念願叶い、シーズン途中でアビスパから清水に入団(アビスパはその後J2陥落)。
地元のクラブということもあり、本人的にはモチベーションが上がりっぱなしであった。
正GKの真田の高齢化もあり、次の守護神は彼に決まりと誰もが思っていたが、
体調を崩しシーズンの半ばを棒にふる。また復帰直後に交通事故にありさらにシーズン離脱と、
さんざんな目にあった彼。またチームにはU−21日本代表GK黒河が台頭してきており、今シーズンが正念場といえる。
基本的にアグレッシブなGKであり、ペナルティエリア外での時間が長く、
しばしばループシュートを打たれヒヤリとする場面も見うけられるが
瞬時の飛び出し、1対1での強さが定評で、一部では日本最強GKとの呼び声も高い。
が、相変わらずPKだけは苦手のようだ・・・。
ノッてくると奇跡的なプレーを連発する。

能力 フィートキック、1対1キーパー、ダイレクトプレー

オフェンス 47 シュート精度 44
ディフェンス 81 シュート力 67
ボディバランス 66 シュートテクニック 55
スタミナ 89 ヘディング精度 54
スピード 67 ジャンプ力 65
加速力 82 テクニック 56
レスポンス 70 カーブ 46
ドリブル精度 57 攻撃性 74
ドリブルスピード 42 メンタリティ 78
ショートパス精度 44 安定度 44
ショートパススピード 53 フリーキック精度 80
ロングパス精度 61 連携 67
ロングパススピード 76 フィジカル

攻撃至上主義

TAKAさん

ヴィッセル神戸所属

モデル=エドガー・ダービッツ

適正  ディフェンシブハーフ・センターフォワード・ゴールキーパー
背番号 10
昨期成績 8ゴール:3アシスト

昨期はサンフレッチェ広島に在籍していたが、あくまで攻撃サッカーを求めるTAKAさんが
選んだチームはヴィッセル神戸だった。今期から恐ろしいまでの攻撃偏重システムへの切り替えをはかったチームなだけに
TAKAさんも思うような自由なプレーが出来るだろう。
ピッチを所狭しと動き回り90分経ってもほとんど息を切らさないスタミナは「中盤のダイナモ」「永久機関」とも称される。
バーベルを100kg以上上げられるそのフィジカルは当たり負けをすることを知らない。
また、味方への叱咤激励は相変わらずピッチ上でもよく聞こえるようだ。
シュート力は凄まじいものの、よくふかしてしまうのがたまに傷。また攻めあがりが多いため
カウンターでの失点がチームとして、TAKAさんとしての課題となるかもしれない。
しかし背番号10は神戸全員の期待の大きさを物語っており、大活躍が期待される。

能力 ストライカー、1対1シュート、ダイレクトプレー、1対1キーパー

オフェンス 78 シュート精度 57
ディフェンス 59 シュート力 85
ボディバランス 78 シュートテクニック 65
スタミナ 98 ヘディング精度 62
スピード 62 ジャンプ力 72
加速力 60 テクニック 59
レスポンス 69 カーブ 47
ドリブル精度 62 攻撃性 93
ドリブルスピード 76 メンタリティ 67
ショートパス精度 56 安定度 69
ショートパススピード 47 フリーキック精度 53
ロングパス精度 57 連携 64
ロングパススピード 80 フィジカル

キング

JICKY

FC東京所属

モデル=スティーヴン・ジェラード

適正  ディフェンシブハーフ・センタハーフ・ゴールキーパー
背番号 10
昨期成績 3ゴール:275分無失点(キーパー時)

昨期はキーパーで猛威を振るったが、チームの勝ち星に直接結びつくところまではいかなかった。
その気持ちは次第にプレーに現れ、キーパーでありながらオーバーラップしてパスカットをする
場面が何度も見られた。そしてそれはJ残留がかかった最終節の対ヴェルディ戦で爆発する。
味方守備陣のミスにより失点し、敗戦してしまう。これによりヴェルディは残留、
ホームの東京スタジアムにまたのさばらせることに。
それはいきなりだった。「おれボランチやるわ」の一言で無理やりコンバート。
一時はどうなるかと思ったが、非凡なパスセンスはチームにないアクセントを加え
大きくチーム力をアップする結果となった。しかし要求するものは高く、
おれのパスに合わせろ!といった具合に周囲のプレイヤーは苦笑いとか。
ショート、ロングを巧みに使い分け次第にパッサー職人として才能を開花させつつある。
がやさぐれっぷりもパワーアップ?し、もはやFC東京のキングは彼だというサポーターも出始めた。
ちなみに背番号10は三浦文丈から強引に譲り受けた?らしい。

能力 ポジショニング、パサー、ダイレクトプレー、アウトサイド、フィートキック

オフェンス 77 シュート精度 64
ディフェンス 64 シュート力 69
ボディバランス 58 シュートテクニック 66
スタミナ 82 ヘディング精度 57
スピード 64 ジャンプ力 63
加速力 59 テクニック 73
レスポンス 77 カーブ 59
ドリブル精度 79 攻撃性 76
ドリブルスピード 56 メンタリティ 81
ショートパス精度 80 安定度 78
ショートパススピード 81 フリーキック精度 82
ロングパス精度 82 連携 71
ロングパススピード 83 フィジカル

オールレンジプレイヤー

ヨシオちゃん

サンフレッチェ広島所属

モデル=パベル・ネドベド

適正  センターハーフ・サイドハーフ・オフェンシブハーフ
背番号 11
新加入

今期新加入の選手の一人。実は昨期すでにチームには合流していたが、登録はされていなかった(契約金でもめた?)
がはれて地元サンフレッチェの一員に。ハーフのポジションならほぼ全てをこなすマルチプレイヤーで
珍しい両利きの選手でもある。自由にピッチ上を動き回るので周りの選手が大混乱しエースの藤本すら
「なんとかしてくれぇ」ともらしたほど?といわれているが、十分なプレーエリアを与えられてからのプレーには
素晴らしいものがある。たまにキーパーのところまで戻ってくることもあり、「それはやりすぎ」と監督に怒られたとか。
故にポジションに縛られることを嫌い、型にはまったプレーを要求されると
ポテンシャルがガクッと落ちてしまうのがたまにきず。
ドリブル、パス、シュートともに及第点だが、ゴール前ではシュートを打てるにも関わらず
パスを出してしまうといったこともしばしば。

能力 ドリブラー、ポストプレイヤー、パサー、両足フェイント

オフェンス 77 シュート精度 60
ディフェンス 74 シュート力 88
ボディバランス 95 シュートテクニック 62
スタミナ 86 ヘディング精度 66
スピード 67 ジャンプ力 60
加速力 74 テクニック 67
レスポンス 92 カーブ 54
ドリブル精度 65 攻撃性 61
ドリブルスピード 69 メンタリティ 56
ショートパス精度 73 安定度 68
ショートパススピード 64 フリーキック精度 65
ロングパス精度 62 連携 86
ロングパススピード 67 フィジカル

天性のゴールハンター

ガンパレ君

名古屋グランパスエイト所属

モデル=エルナン・クレスポ

適正  ウイング・センターフォワード・サイドハーフ
背番号 7
昨期成績 10ゴール:3アシスト

昨期前半はサイドハーフとして活躍していた彼だが、持ち前の得点能力が開花し、
ゴールを量産していった。そこに目をつけた監督はセンターフォワードにコンバートしウェズレイとの2トップを
組ませてみたが、ここではあまり機能しなかった。そこでフォワードとウイングの中間点というある種
珍しいポジションを与え、ブレイクしたのである。
足元のボールさばきはもちろんヘディングも得意としており、前線には欠かせない選手に成長した。
その得点センスは天性のものがあり、まーやJICKYもその得点能力の高さを認めているほどである。
難しい局面でのゴールが多い彼だが本人的には「普通にシュートしているだけ」というあたりはさすが。
反面イージーな局面ではシュートミスが多く、本人も首をかしげる場面が多く見られる。
有能なパサーがいればいるほどシュートが入らなくなるという興味深いデータもある彼、
プレッシャーに強くなれば代表入りも視野に入ってくるだろう。

能力 ポストプレイヤー、ポジショニング、ストライカー、ダイレクトプレー

オフェンス 81 シュート精度 88
ディフェンス 39 シュート力 76
ボディバランス 76 シュートテクニック 92
スタミナ 66 ヘディング精度 79
スピード 72 ジャンプ力 69
加速力 62 テクニック 60
レスポンス 62 カーブ 45
ドリブル精度 66 攻撃性 69
ドリブルスピード 74 メンタリティ 74
ショートパス精度 57 安定度 62
ショートパススピード 56 フリーキック精度 57
ロングパス精度 47 連携 80
ロングパススピード 53 フィジカル

無限のポテンシャル

R2Kちゃん

FC東京所属

モデル=ロベルト・カルロス

適正  サイドバック・センターバック・ウイング
背番号 7
新加入

FC東京のキングJICKYとは大の親友。(主従関係?)昨期はサテライトで不遇をかこっていたが、
メキメキ頭角を現し今期からスタメンで頑張っている。
サテライト時にはイエローカードの最多記録を樹立するほどのプレーを行っていたが(本人曰くこれがアストロサッカーだ、と)
本場のサッカーに触れる機会があり、それをきっかけに正統派へと生まれ変わった。
サッカー歴自体は浅いのだが、実力は急激に伸びておりたまにみせるプレーにはスペクタクルなものも多く
今はFC東京サポーターからもっとも注目を浴びている選手である。
それもこれもJICKYの無理な要求をこなしているからこのなのかもしれない。
主に左サイドバックで出場し凄まじい勢いでオーバーラップを仕掛けるが、行きすぎておもいっきりオフサイドになっている
ということが多々有るものの、そこも人気の一部といえよう。
なぜかPKがうまい。

能力 PKキッカー、ロングスロー、アウトサイド、マンマーク

オフェンス 70 シュート精度 62
ディフェンス 64 シュート力 69
ボディバランス 69 シュートテクニック 59
スタミナ 81 ヘディング精度 62
スピード 67 ジャンプ力 85
加速力 88 テクニック 59
レスポンス 64 カーブ 52
ドリブル精度 51 攻撃性 84
ドリブルスピード 85 メンタリティ 77
ショートパス精度 48 安定度 58
ショートパススピード 59 フリーキック精度 79
ロングパス精度 47 連携 72
ロングパススピード 51 フィジカル

一点突破

一人でも仙人

ガンバ大阪所属

モデル=マルコ・ディ・バイオ

適正  センターフォワード、ゴールキーパー
背番号 1
昨期成績 8ゴール:1アシスト

ご存知じガンバの元気印。大阪では相変わらず爆発的な人気を誇り、昨期はオールスター人気投票の
大阪部門(実際はないけど)ではダントツの一位選出されたほど。ボールを持つだけで観客が沸くプレーヤーは
彼くらいのものではないだろうか。選手間の人気も高く、ピッチ上ではいるだけで周囲が明るくなる。
プレー的には長所である飛び出しやスピードにはますます磨きがかかっているものの、
若干精度の面での不安は相変わらず。シュート精度が加わればゴール数は飛躍的に伸びるといわれているが
本人は「ちまちましたことは嫌い」との一点張りであまり気にしていない様子。
それどころかゴールキーパーまで始めちゃってどこへいくのか周囲は困惑気味だとか。
ノリがいいのは相変わらずで、新加入のマルセリーニョとはすぐさま意気投合したという。
そんな彼が最近悩んでいることは移籍について。変なもの好きでも知られる彼を虜にしたのはベガルタ仙台。
ユニフォームにある「カニトップ」のロゴがいたく気に入ったらしく、ベガルタに移籍したいらしい。

能力 ポストプレイヤー、ポジショニング、飛び出し、ロングスロー

オフェンス 95 シュート精度 49
ディフェンス 29 シュート力 95
ボディバランス 72 シュートテクニック 59
スタミナ 62 ヘディング精度 72
スピード 71 ジャンプ力 67
加速力 72 テクニック 53
レスポンス 58 カーブ 48
ドリブル精度 49 攻撃性 95
ドリブルスピード 83 メンタリティ 57
ショートパス精度 50 安定度 52
ショートパススピード 50 フリーキック精度 59
ロングパス精度 57 連携 88
ロングパススピード 67 フィジカル

広がる可能性

やつもん

鹿島アントラーズ所属

モデル=ガイスカ・メンディエタ

適正   ウイング、サイドハーフ、サイドバック
背番号 18
新加入

彼も最近サッカーを始めたばかりという選手。もともと勉強熱心であり、周囲からかわいがられる
マスコット的存在であったので、周囲の協力のもと一足飛びにJ1の舞台へ登場した。
鹿島が地元ということもありコアなサポーターを味方につけじょじょにではあるがスタメンへと
定着しつつある。基本はサイドだが、フォワード以外ならばどこでもこなせるというマルチな選手である。
また体格がガッチリしているため当たり負けはせず、精力的にピッチを動き回るいわゆる汗かき屋さんであり
献身的なプレーとフェアなプレーをモットーにサッカーを展開する。
現在は鹿島のスタメンの層が厚く、マルチ故に武器がないという状況なのでフルタイム出場は難しいといえるが
なくてはならない選手といえるだろう。
チームは違えど、まーの貴重な戦友の一人である。

能力 ポストプレイヤー、ポジショニング、パサー、マンマーク

オフェンス 66 シュート精度 58
ディフェンス 83 シュート力 75
ボディバランス 71 シュートテクニック 59
スタミナ 84 ヘディング精度 80
スピード 62 ジャンプ力 69
加速力 56 テクニック 60
レスポンス 65 カーブ 56
ドリブル精度 69 攻撃性 72
ドリブルスピード 61 メンタリティ 89
ショートパス精度 60 安定度 78
ショートパススピード 77 フリーキック精度 54
ロングパス精度 84 連携 92
ロングパススピード 69 フィジカル

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