そうです、
私としては、
もうひとつ、書いておかねばならないのが、
このbiyoriのこと・・・
会場の片隅の本棚に並んでいたのは
友人きむらかよの冊子、
子育てに関する想いを綴った一冊です。
現在、その息子、かなと君も、もう“かなピン”とは呼ばせてくれない小学生。

子供はどんどん育ち、
その時その時の親の気持ちもどんどん変化して行き、
思い出に変わっていく・・・

その時々を大切にしたいですよね。

このbiyori
まだ手元にあったような気が・・・・

読みたい方のためには、探してみますね。