Nordy Archives

このページでは過去に当ウェブサイトで公開したFlashを紹介しております。

作品によっては、賞味期限切れにつき見られない物もありますのであしからずご了承ください。
また、作者本人の意志で公開終了としておりますので転載はご遠慮ください。
第一作よりも前の物も展示していますが、ヘタレなのは仕様です。

???

↑今回も「外枠」です。
Naname City KATAMUITERU とNightmare City -Catastrophe- を同時再生するFlash
(限定公開)

脳内の電波が作れと命令するので、デスクに向かっていたら、いつの間にか完成してました。

今回はちゃーんと許可とってます。 快諾くださった み〜やさんとカギさんに大いに感謝です。
どちらもクオリティが高すぎなので、高画質で同時に再生するのにはハイスペックPCが必要です。
最近のデュアルコアマシンで再生すると、コマ落ちなく快適に再生できます。
ぜひこの機会に新しいパソコンの購入ををご検討ください…?

????? こちらにて公開中です。

よく間違われるのですが、本作は魔女ッ娘アカデミーの続編であり、
QMA Playerの続編ではないんです。
失敗作のグラフィックなどは使い回さず、心機一転、担当したグラフィックは全部新規で描き直してます。

Naname City&Nightmare Cityを同時再生するFlash
↑Nordyが作った部分は「外枠」ですよ。
第21弾(?)「Nightmare CityとNaname Cityを同時再生するFlash」 (限定公開)

 あまりにNaname Cityの再現度が高く感動したので
同じ画面で同時再生Flashを作ったらどうなるかなぁと思い、
両方の作者ご本人にはナイショでコッソリ作成したFlashです。
絶対に誰か同じコトをすると踏んでいましたが、どうやら誰もいなかったようで。
同時再生するFlashを作っている光景を夢の中で見たので、それを具現化してみました。

 同時再生FlashをNanameスレに匿名希望で投下しましたが、ビックリ大絶賛。
両者の作者さまのおかげですので、ワタクシは何もしていないに等しいのですが、
みなさんに楽しんで頂けたようなのでOKとしましょう(いいのかな)。

NanameCityの続編「Katamuiteru」が発表されたので、
懺悔で犯人をカミングアウトしちゃいました。 み〜やさん、カギさん、ホントごめんなさい。

 Nightmare CityとNaname Cityの総フレーム数が異なるので、
サウンドとアニメーションをそれぞれ完全に同期させる作業に非常に苦労したFlashです。
ゴニョゴニョして無理矢理合わせちゃってます。 アナログ的な手法ですが、意外とピッタリ。

QMA Player
↑開発中のボツ画面です。デンジャラス。
 …てなわけで、本当にその『クイズマジックアカデミー2』をFlashで再現しようと試みた
20作品目、『QMA Player』。 全出題形式をFlash上で再現してしまいました。

 クイズ南無千Remixの参加者・「クイズマリア様がみてる」の作者、ひよの氏から
共同制作の依頼があり、開発を開始したゲームです。
Nordyはメイングラフィック・ゲームインターフェース・アニメーション部分を担当しました。

 ゲーム画面の再現度は、かなりの精度だったため、マジアカプレーヤーからは
家でマジアカ風のクイズが出来る!と驚喜乱舞したとか。

 QMA Playerを遊んでマジアカを始めた新規プレーヤーの方も結構いらっしゃったらしく、
大変嬉しい限りです。 一番嬉しかったのは、ゲーム画面がソックリ!
Nordyの担当した問題が良い!という感想をたくさん頂いたことです。

 しかし、諸問題の為、納得のいかないNordyらは開発メンバーからの脱退し、
それに伴い開発メンバーは全員解散。 11月末で公開終了です。

激しく2chクイズVer2.0Minus  19作目は『激しく2chクイズ』の続編 …のハズでしたが、出来がどうも良くないらしく、
すぐにお蔵入りとなってしまった幻のFlashです。

 従来の四択クイズに加え、マルバツ問題、8択問題、直接答えを入力する方式のクイズ、
画像選択、複数選択(いわゆる一問多答クイズ)の問題など、いろいろな出題形式を収録した意欲作。

 ちょうど『クイズマジックアカデミー2』を始めた頃だったので、
少なからずその影響を受けているようです。
 後に記述する、問題改変性が容易であるテキストベースのクイズFlashの作成のため、
Ver2.0の開発を中断しました。 Ver.3.0の公開はいつの日か〜。

BLACK OUT  第18弾 「BLACK OUT」

 主にテキストだけで構成されているシンプルFlash第2弾です。
 " 密閉性の高いヘッドホンを装着し、お部屋の電気を消してお楽しみください " という
注意書きで始まる謎Flash。
 冗談で作ったFlashですが、実際にBLACK OUTした方からは賞賛の声が……?

 本来はNordy Mag.を欠かさずチェックしてくださる常連さま用に公開した作品ですが、
意外と好評だったので通常公開しました。

12/8日発売のアスキーダッシュVol.6の誌面、付録DVDに収録されていますので
みたい方はこちらでどうぞ。 こちらも制作時間、一時間半程度。
タイトルロゴにドロップシャドウを付けないくらい、手抜きのFlash。 ダメだぁね、こりゃ。

 余談ですが、Windows VistaではBLACK OUT出来ません(笑)。

テレ東特番報道の真相  第17弾 「テレ東特番報道の真相」

番組を中断して特番報道をしたら地球滅亡と言われている
あのテレビ東京が 2004年10月23日に発生した新潟中越地震で、
とうとう地震速報の特番を組んだ! その理由の真相をつづったFlashです。

 10月23日 17:56 新潟中部を震源とした地震発生、マグニチュード:6.8
最大震度:震度7、最大加速度:1750ガル。
 同日 19:30ごろ テレビ東京、番組を中断して急遽地震速報特番を生放送。
2ちゃんねる@ニュース実況++板「テレ東だけなんかちが!」スレでは大騒ぎ。
どうやら、特番報道せざるを得なかった理由があるようです。
 その真相をFlashで作成、同日23:05 に公開しました。
マイペースでFlashを作るNordyとしては異例のスピード公開。

 制作時間は40分程度ながら、公開終了の2週間までに驚異の110000アクセスを達成。
 毎時6000アクセスを記録したときには鯖が飛ぶかと本気で恐怖を感じました。
 一分当たり100ビュー。 swfが80KB程度のサイズで助かりました。
サスガスピリッツ  第16弾「SASUGA SPIRITS」 (限定公開)

 ゲーム「SAMURAI SPIRITS」のパロディ。
タイトルの語呂とキャラクターの性格がピタリ一致したため制作してしまった作品。
 Flashの登場人物にはそれぞれモチーフのキャラがいるのです。

 最新ゲームをGETした兄者と弟者。 さっそく話題の新作をプレイしますが…。

 Nordy初の流石兄弟をメインに据えた作品。
作中のキャラクターセレクト画面のシーンで
数フレームしか出ないハズだった妹者の作画に注力しすぎたためか、
このウェブサイトの至る所で使い回しているあたり、どうやらNordyのお気に入りのようです。

 ここだけのハナシ、妹者の必殺技名にはダジャレがひっかけてあったりします。
父者だけ3Dソフトで数日掛けて作りましたが、日の目を見ることなくボツに終わりました。

 「妹者」のワード検索で飛んでくる方が多いらしく、
このFlashの画像を参考にした2ch発のRPGが制作されることになったみたい。
 今更、サムスピが元ネタだったなんて言えないです……。 クックック(故意犯のようです)。

禿しく2chクイズゲェ(ry  第15弾 『禿しく2chクイズゲェ(ry』 (限定公開)

 激しく、ではなく「禿しく」。 名前の通りニセモノです。
 なぜか英語版のクイズを作りたくなり、第12弾(公開中)の
クイズゲーム初級編の英訳に挑戦してみました。

 冗談企画なので一般には非公開。 いつも当サイトをチェックしている方のみの限定公開でした。

公開中の「激しく紅白クイズゲェム」の中国・韓国進出に次いで、
フランス・イギリス・スペイン語圏に進出してしまったようです。 英語のFlashは効きますなぁ。
 2chの話題を扱う海外のblogサイトにも取り上げられました。
紹介した方の正解率は8割以上だったおっしゃっていました(Nordy脳内和訳システムによる)。

 …ということで、海外にも2ちゃんねらーはいるみたいです。 マジで。

 Nordyのいい加減な英文法が英語圏の人に通じたかどうかは未知数。

激しく2chクイズゲェム
 14作品目はロングラン公開中の『激しく2chクイズゲェム』。

 2chに関するあらゆる知識が試される四択式のクイズです。
収録問題数は500問以上。 時事問題からAAまで、多くのジャンルに渡って出題されます。

初級編からマニア編までと多数のステージがあり、多くの2ちゃんねらーを葬り去った問題作。
隠しステージを含めた全ステージをクリアした人はタダモノではありません。

 Flashにしては大変珍しい、二人プレー用のFlash『激しく2chクイズ VS Edition』も
同時公開しました。 キーボードの右半分と左半分をそれぞれのプレーヤーがシェアして
早押し回答をするという変わり種のゲームです。
 クイズの出題内容が内容だけに、実用性や人気が出たのかは全くを以て謎です。

 『2ちゃんねるぷらすVol.5』の付録CD-ROMには
本作の問題に加え、オリジナル仕様のクイズが特別に収録されています。 ちょっとレアかも。
他にも、どこかの雑誌に収録されているらしいですけど、忘れちゃいました。
もしも知っている方がいらっしゃったら教えてください。

激しく2chクイズ VS Edition
 『激しく紅白クイズゲェム』の作業ファイルを使ってクイズ大会をしたらどうなるか?
という事を思い立ち、突然開催されたイベント『クイズ南無千Remix』。
 ネーミングはモチロン、「num1000 REMIX」のモジりです。

 ゲーム関連の作品がたくさん発表されたのに影響され、当時ハマっていた
サムスピ関連のクイズゲームをインスタントで拵えました。
制作期間は問題作るのに要した二日間。

 海外のゲームファンサイトにURLが掲載され、
国外からもたくさんプレーいただいたFlashゲームです。
モチロン日本語のみの収録ですが、クリアした強者が多数いて非常にビックリ。

国内よりも、むしろ海外に人気があったんじゃないかと以下省略。

激しく紅白クイズゲェム  2004年、第2回紅白Flash合戦出展作品です。

GotoAndPlay();を使って何かゲームを作れないかと考えた結果、
問題の書いてあるにフレームにランダムに飛ばすだけという、ことを考え
それだけでクイズゲームにしてしまった非常にシンプルな作品です。
初挑戦だったPV系の後に、初挑戦のAS系を持ってくる辺り、Nordyの無謀さが垣間見えます。

 ASに無知だったせいで、同じ問題が何回も出題されるいい加減仕様だったりしますが、
出題量が多くて問題の内容も好評だったらしく、意外と高評価だったFlashです。

激しく紅白クイズゲェム
模範解答集・傾向と対策
 「num1000 REMIX」出展作品。 初めて"PV系"と呼ばれるFlashを作りましたが、
テキトーな割には意外と評価が高かったFlashです。

 PVの表現技法が分からないまま手探り状態でいろいろ試してみたので、作業ファイルは
ぐちゃぐちゃです。 マスクの使い方もロクに分からない状態でしたし(笑)

 数多く発表されているnum1000系の作品に対抗すべく、"曲の長さ"で差を付けた作品です。
曲長を長くしたので、総フレームが10000を超えてしまいました。
そのほか、低音を増強してみたり、ヘッドホン推奨だったりと
たくさんある作品群に埋もれないように努力しましたが、結局は埋もれてしまったようです。

『num1000 REMIX Nordy Mag. 予告編』  第9弾はスキマ産業さん主催の「num1000 REMIX祭」の予告編。
 本編で使おうと思ったシンボルやムービークリップを並べて、
いかにも「それ風PV」に仕上げてみました。 この作中には没ネタが大量に含まれてます。

 シンボルを先に作って後から部品を配置、というカタチを取ったので、
作品の統一感が無くなってしまう結果に。

 この作品、いつもいらしていただくお客様だけにこっそり限定公開したら、
直後ニュースサイトに取り上げられてしまい、情報伝達の速さに驚愕した逸話もあります。
 この反省を元に、以降「Flashニュースサイト掲載お断り」と称した
常連様限定公開のFlashをしばしば公開するようになりました。

食中毒予防的萌時計  第8弾は「食中毒予防的萌時計」です。

某S県で配布された保健所のポスターをモチーフにした作品でもあります。
 時計機能も内蔵していて、デスクトップのアクセサリとしても使えるFlashでした。
 このころから恒例のオマケとしていろいろな予告編も含んでいます。

 まずは当時Flash・動画板で流行っていたHappy Tree FriendsのパロディFlash
「Happy 2ch Friends」を作ろうと思い、2chのAA風にアレンジしたキャラクターを登場させました。
同時期、吉田ケンタローさんも全く同名のFlash(当時はオープニングのみ)を
偶然にも作ってしまい、こらマズイということで、制作中止。
代わりに吉田ケンタローさんのHappy 2ch Friends完全版に声の出演という形で
競演した作品でもあります。
 声の吹き込みに関して、適度にアレンジしてもいいとのことでしたので
最後の例の口笛を入れた主犯はワタクシ。

 Flash後半には、ムスカとタシーロ、エージェントスミスが同時に登場する予告編もありました。
 全部苦労して描いたのに画像がお見せできないのがチョットもったいない。
ギコ先生の着信音制作講座第一話  第7弾はギコ先生の着メロ講座です。

 実用的なFlashを、をコンセプトに作ってみました。
質問形式で解説が進んでいくインタラクティブなFlashと評価をいただきました。
 本作はj-phoneの着信音の制作方法を解説していますが、auも同様に作成可能です。
 主にwavのサンプリングレートを変え、mmf形式に変換する操作を解説しています。
 au限定ですが、着うたの制作法も解説してます。 現在発売されている機種は
 オリジナル着うたの制作が出来なくなってしまったようで少々残念です。

 Flashならではの表現力を武器に、実際使用するソフトの図解を
多用して詳しい解説を心がけました。
2ch外からの方からも分かりやすいと好評をいただきましたが、
作中で紹介したソフトウェアがバージョンアップし、
インターフェイスががらりと変ってしまったので2004年1月に公開を終了しました。

 選択肢によっては隠しエンディングがある作品。
 実は第2話も完成しているのですが、こちらは出来が悪かったらしく一般には非公開だったり。
要望があれば次回作を作ります。

世直しGOOD Vibration(2nd.edition)  以前公開した「世直しGOOD VIVRATON」のFlashを
ロングバージョンにリメイクしたものです。

 ムスカ・タシーロといった神々が登場する豪華作品。 間奏で登場する仮想通販のCMは
Flashの拡大縮小機能でいろいろなネタが見られるというギミック付き。
Flashのインタラクティブ性を利用した作品であります。
サビの電気アン・マーのシーンは歌詞同様にデンジャラスです。

 電脳空間さんのFlashアワード2003でクオリティ部門の得票数3位にノミネートされるなど
意外と高い評価を得たFlashです。 2004年5月6日に公開を終了しました。

 余談ですが、左画像の画面下部にある灰色の文字はFlashを一時停止して拡大すると
読むことが出来ます。 確かかなりいい加減なメッセージを書いたような記憶が…。

 『MGS2 VR MISSIONS?』  第5弾は、コナミさんから発売されているテレビゲーム
『Metal Gear Solid2 Substance』のパロディ。
 このゲーム、ボリュームの多さが大変気に入り、とうとうFlash化?してしまいました。

 ゲーム本編とは別の訓練とでもいいましょうか、「VR MISSIONS」というモードがあり、
それを題材にしております。

―― 仮想空間の中で、8頭身が1さんを求めて奮闘しますが……。
元ネタがわからないとチト辛い作品。 そして初のフルカラー作品でもあります。
ゲーム画面をデジカメで撮りながら作業しました。 画像の処理が大変だった記憶があります。

『Burn〜愛の炎を燃やせ』  第4弾。 「SEX MACHINEGUNSのFlash」スレッドよりAnchang作詞・作曲
『Burn〜愛の炎を燃やせ』を2ch風にアレンジ。
 基本的にマシンガンズの曲で「愛」が出てくる物は1さんと8頭身パターンになる運命のようで(笑
他の職人さんの傾向も8頭身が1さんを追いかける作品がしばしば見受けられます。

 ←左のイメージ、プロローグのシーンはクラシック音楽『トッカータとフーガ』で始まります。
    ―― 果たして、1さんの願いは通じるのでしょうか。 ――

 あいかわらずAAがメインでAA職人さんに頼りきりです。 ズレも少し改善されたものの、
まだ気になります。 このころは効果的なAAズレ解消法を思い浮かびませんでしたのです。

世直しGood Vibration(初期版)  3作目は「SEX MACHINEGUNSのFlash」スレッドよりAnchang作詞・作曲
『世直しGOOD VIBRATION』を2ch風にアレンジしてみました。

色ナシのが初期版のその1。 着色してあるのが、
要望にお答えしてネタを加えたマイナーバージョンアップ版のその2です。
結局、世直しに関しては3回作ってます。

 電気アンマーという歌詞が大変ユニークだったからでしょうか、
マシンガー以外の方からも評判がよろしかったようで、
これを観てマシンガー人口が増えてくれたらうれしいです。

 長い間イメージ画像がありませんでしたが、HDDの底からソースがとうとう出てきました。
恐ろしくて、今更パブリッシュ出来ない……。
作業ファイルのタイムラインがたいへんグチャグチャな作品でした。

『さいたま〜を忠実に再現?』  元祖さいたまのFlashのFlashを再現しようと思い立ち、作った第2弾。
 なぜかニダー版さいたまが登場し主役になってしまいました。 結局全然別物に。

 「カンコクカンコク」「ウリナラマンセー」「日本は謝罪しる!」と叫ぶニダーに魔の手が…!
 第1弾と同じくテキストスピーチを使用しましたが、
元祖の「さいたま〜」の音程に合わすのが大変でした。
 テキストスピーチの「さいたま」がなぜか「たま」にアクセントがいってしまい、
いろいろ試行錯誤した記憶があります。 フレームレートが小さすぎて動きがカクカク。
 劣化コピーになってしまいました。

「さいたまさいたましてもいいですか?」  「【初心者】はじめてのFlash」スレにて、投下した第1弾。 タイトルは当時ありませんでした。

 突然モララー宅に「さいたま太陽」・「みぎ」・「ひだり」が乱入、
「さいたまさいたまをしてもいいですか?」

 当惑するモララーをよそに今度は千葉のピーナツをイメージしたさいたまの
千葉バージョンが乱入します。 ラストは『ちばちばちば〜』で大団円(?)。

 初めての作品ながら、テキストスピーチを使用しました。
おかげさまで一号としては面白かったとおおむね好評でしたが、
AAのズレを指摘する声も。 ……ところで、なんで背景が黄色なんだ、とツッコミたい。

試作品一号。  試作品。 FlashMXのトライアル版で制作しました。
絵を描く技術がなかったもので、アスキーアートをそのまま貼り付けて
テキストツールのコピペ機能や、着色、モーショントゥイーンの練習用をしました。

おにぎりを拡大縮小してみたり、ぐにょ〜んと伸ばしてみたり……。
オチらしいオチははありませんがなぜか愛着のある一品です。

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