ED62 16 (東芝製)
 

ED62 16 1993.01.17 伊那松島区 TM

1959.06.27 ED61 17 として新製

1978.08.08 ED62 16 に改造(国鉄長野工場)
       豊橋機関区配属

1983.07.05 浜松機関区転属(伊那松島機関区常駐)
        (方向転換1983. 6.22〜23)

1985.03.14 篠ノ井機関区転属
       (伊那松島機関区常駐)

1987.04.01 JR貨物に継承され篠ノ井機関区所属
        (JR東海伊那松島運輸区常駐)

1995.04.01 JR貨物組織改正で篠ノ井総合鉄道部
       に改称、同区所属(常駐は変更なし)

1996.03.    篠ノ井区常駐(予備機)

2002.03.28 除籍

★ 1996年3月の飯田線貨物列車削減まで活躍
  (現時点で、篠ノ井総合鉄道部に車体は残る)



ED62 17 (川崎車両製)
 

ED62 17 1993.01.17 伊那松島区 TM

ED62 17 2000.10.28 JR貨物大宮車両所 HS

1959.06.27 ED61 18 として新製

1978.10.12 ED62 17 に改造(国鉄長野工場)
       豊橋機関区配属

1983.07.05 浜松機関区転属(伊那松島機関区常駐)
       (方向転換1983. 7. 1〜2)

1984.02.02 松本運転所北松本支所転属(大糸線用)

1985.03.14 篠ノ井機関区転属
       (主に大糸線用で北松本区常駐、のち
       同線の貨物輸送廃止で伊那松島機関区
       常駐)

1987.04.01 JR貨物に継承され篠ノ井機関区所属
       (JR東海伊那松島運輸区常駐)

1995.04.01 JR貨物組織改正で篠ノ井総合鉄道部
       に改称、同区所属(常駐は変更なし)

1996.03.    篠ノ井区常駐(飯田線貨物用予備機)

2002.03.29 除籍

☆ 1997年の飯田線貨物列車全廃まで活躍(予備機)
※ 1991年JR貨物更新機塗装に変更
  (塗装のみで実際の更新はされず)
※ 現在は元色に戻り、JR貨物大宮車両所で保管中
 (下写真参照)
  



ED62 18 (東芝製)
 

ED62 18 1982.7. 中部天竜 MS

1959.06.17 ED61 15 として新製

1979.01.24 ED62 18 に改造(国鉄長野工場)
       豊橋機関区配属

1983.07.05 浜松機関区転属(伊那松島機関区常駐)
       (方向転換1983. 6.17〜18)

1985.03.14 沼津機関区転属(西浜松留置、休車扱)

1985.07.26 廃車 (大宮工場解体)

※ ED6115号機当時、新製からエリゴバネ台車
  DT900を装着していたが、ED62に改造の際、
  通常のDT106を新製し振替


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