ED62 4 (東芝製)

ED62 4 1990.12.24 七久保 TM

1959.03.06 ED61 8 として新製

1975.11.11 ED62 4 に改造(国鉄長野工場)
       伊那松島機関区配属

1983.07.05 浜松機関区転属
       (伊那松島機関区常駐)

1985.03.14 篠ノ井機関区転属
       (伊那松島機関区常駐)

1987.04.01 JR貨物に継承され篠ノ井機関区
       所属 (JR東海伊那松島運輸区常駐)

1995.04.01 JR貨物組織改正で篠ノ井総合鉄道部
       に改称、同区所属(常駐は変更なし)

1996.03.   篠ノ井総合鉄道部常駐(予備機)

1998.10.19 廃車(篠ノ井総合鉄道部・解体)

★ 1996年3月の飯田線貨物列車削減まで活躍
★ 1998年度末まで篠ノ井区に留置されていたが解体された



ED62 5 (東芝製)
 

ED62 5 1991.03.13 伊那本郷〜七久保 TM

1959.02.24 ED61 6 として新製

1976.01.23 ED62 5 に改造(国鉄長野工場)
       伊那松島機関区配属

1983.07.05 浜松機関区転属
       (伊那松島機関区常駐)

1985.03.14 篠ノ井機関区転属
       (伊那松島機関区常駐)

1987.04.01 JR貨物に継承され篠ノ井機関区
       所属 (JR東海伊那松島運輸区常駐)

1995.04.01 JR貨物組織改正で篠ノ井総合鉄道部
       に改称、同区所属(常駐は変更なし)

1998.10.19 廃車(篠ノ井総合鉄道部・解体)

☆ 1997年の飯田線貨物列車全廃まで活躍

※ 1991年頃2位側パンタグラフがPS22Bに変更、1993年頃 に 両パンタともPS22Bに変更

※ 1984年頃シールドビーム化改造



ED62 6 (日立製)

ED62 6 1991.07.22 上片桐 TM

1959.06.30 ED61 14 として新製

1976.03.31 ED62 6 に改造(国鉄長野工場)
       伊那松島機関区配属

1983.07.05 浜松機関区転属
       (伊那松島機関区常駐)

1985.03.14 篠ノ井機関区転属
       (伊那松島機関区常駐)

1987.04.01 JR貨物に継承され篠ノ井機関区
       所属(JR東海伊那松島運輸区常駐)

1995.04.01 JR貨物組織改正で篠ノ井総合鉄道部
       に改称、同区所属(常駐は変更なし)

1998.10.19 廃車(篠ノ井総合鉄道部・解体)

☆ 1997年の飯田線貨物列車全廃まで活躍

※ 1991年頃2位側パンタグラフがPS22Bに変更、1993年頃に両パンタともPS17に戻る

※ 1984年頃シールドビーム化改造


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