ED62 7 (日立製)

ED62 7 1983.03.28 伊那福岡〜田切 TM

1959.03.24 ED61 4 として新製

1976.06.29 ED62 7 に改造(国鉄長野工場)
       伊那松島機関区配属

1983.07.05 浜松機関区転属
       (伊那松島機関区常駐)

1985.03.14 篠ノ井機関区転属
       (伊那松島機関区常駐)

1987.04.01 JR貨物に継承され篠ノ井機関区
       所属(JR東海伊那松島運輸区常駐)

1995.04.01 JR貨物組織改正で篠ノ井総合鉄道部
       に改称、同区所属(常駐は変更なし)

1996.03.   篠ノ井総合鉄道部常駐(予備機)

1998.10.19 廃車(篠ノ井総合鉄道部・解体)

★ 1996年3月の飯田線貨物列車削減まで活躍
★ 1998年度末まで篠ノ井区に留置されていたが解体された



ED62 8 (川崎車両製)
 

ED62 8 1977.10. 伊那松島機関区 T.MURASE

1959.03.26 ED61 11 として新製

1976.10.28 ED62 8 に改造(国鉄長野工場)
        伊那松島機関区配属

1983.07.05 浜松機関区転属
       (伊那松島機関区常駐)

1985.03.14 篠ノ井機関区転属
       (伊那松島機関区常駐)

1987.02.   廃車 (長野工場解体)

※ 1984年頃シールドビーム化改造



ED62 9 (日立製)

ED62 9 1982.07.11 伊那松島機関区 TM

1958.08.30 ED61 1 として新製

1976.11.27 ED62 9 に改造(国鉄長野工場)
       伊那松島機関区所属

1983.07.05 浜松機関区転属
       (伊那松島機関区常駐)

1985.03.14 沼津機関区転属
       (西浜松留置、休車扱)

1985.05.21 廃車 (大宮工解体)

※ 元ED61試作1号機改造の為、側面水切小型


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