S.O.さん、交響詩ひめじのリポート、どうもありがとうございました。 オリヴァドッティみたいな、ということは「バラの謝肉祭」みたいな、ということですか。 池辺先生の作風って、固定したイメージがなくて掴みにくいですよね。「交響曲第5番 シン プレックス」と「管弦楽とオルガンのためのダイモルフィズム」、「60奏者のためのエネル ゲイア」と、どれも同一人物が作成したものとは思えない! 私としては大河ドラマ「独眼竜 正宗」のテーマを幼少のころに聞いたものがいまだに印象深いです。
池辺先生のギャグ、レッスンでもいつも「浴びせられて」なかなか・・・・・です。 NHKでははばかられるようなネタもお得意ですから。「モーツァルトは一生アマチュアだった」 (アマデウス)とか、「このスラーみたいなのばっかり書いていた作曲家がいた」(クライスラ ー)とか、「いかにして流すか」がカギです。 おかげで、レッスンはすごく楽しいですよ。 時として、ものすごく厳しいときもありますし。
京都にて伊藤康英先生の「ぐるりよざ」、オケ版の演奏があるみたいですね。近くの方、行って感想を聞かせてくださるとありがたいのですが。 以下、その情報です。
■■■京都市民管弦楽団第59回定期演奏会■■■
1999年4月18日(日)開演14:00/開場13:00/座席券交換開始12:30
場所:京都コンサートホール大ホール 入場料:¥1,000−(前売り)/¥1,200−(当日)
主催:京都市民管弦楽団 チケット取扱:京都コンサートホール/チケットぴあ/最寄りの団員
※座席は、1Fが指定席(当日指定)、2・3Fが自由席になります。
指揮(客演) 小田野宏之 独奏(客演) 三浦章広(新星日本交響楽団コンサートマスター)
曲目: 伊藤康英 オーケストラのための交響詩「ぐるりよざ」
ベートーベン バイオリン協奏曲ニ長調
シューマン 交響曲第1番変ロ長調「春」
参考↓
こんにちは、 先日、お伝えしてました池辺晋一郎氏の吹奏楽の為の「交響詩ひめじ」を聴いてきました。 この曲の元は、4曲からなる合唱組曲で、ピアノ伴奏、管弦楽伴奏、 吹奏楽伴奏の版があった(かなりの入れ込みようですね)のですが、 吹奏楽の分野でも広めようということで、吹奏楽だけの版を、今回作ったという事です。 池辺氏としても、かなり愛着がある作品だと言っていました。 演奏は、姫路市吹奏楽団、指揮は池辺氏、ただし、第4曲目は、 急遽この演奏会のために市内の合唱団を集めて結成された混声合唱団も入りました。 で、聴いてみた感想なんですが、全体を通して合唱曲から改編されたこともあって、 メロディラインがはっきりしていて、分かり易いというかなんというか.....。 第1曲目は、とてもシンプルなオーケストレーションで、 「まるで、オリバドッティみたいやなあ.....(^ ^;」という印象でした。 第2曲は、フルートのソロなどが綺麗で、リリカルないい雰囲気が出ていたのですが、 やっぱり、一昔前の誰かのオリジナル曲みたいでした。 第3曲は、大河ドラマのテーマ音楽のような(特に「吉宗」)に似ている様な印象を受けました。 第4曲は、「やっぱり、オリバドッティに合唱付けたみたいやなあ.....(^ ^;;」という印象でした。 全体で、25分余りの大作だったのですが、演奏の難易度としてはそれほど高くないと思いますね。 う〜む、私は池辺氏の作品とはあまり相性が良くないこともあるのですが (私が好きなのは、大河ドラマ「黄金の日々」のテーマくらいのもので、 一連のシンフォニーや室内楽曲、合唱曲等は、あまり好きになれなかった.....) 「ランドスケープ」の方がずっと面白いかなとも思いました。 氏の実力が十分に発揮できているかというと、ちょっと疑問ですね。 もっと抽象的で気合いの入った作品を期待したいです。 (ファンの皆様、勝手なこと言ってごめんなさい) でも、池辺氏は、自身が「今日はとばしすぎかな」というほどギャグや駄洒落を連発して、 おおいに会場を沸かせていました。面白い方ですね。 それでは、また。
しんさん、わざわざの書きこみ、どうもありがとうございました。 これからもよろしくお願いしますね。しんさんのページにも伺わせていただきました。 トロンボーン奏者ならではの演奏の感想は、なんちゃってボーンの私にも、とても おもしろいものでした。
これからもみなさん、私のページをよろしくおねがいします!!
それにしても、今日の朝日新聞日曜版のカラヤンの記事、おもしろかったですね。
しんさん@奈良です。 きりのいいカウンタをGETしたのでメールさしあげたところ あんな晴れがましいところに名前を出していただいて…(^-^; ということで、遅ればせながら御礼のご挨拶まで。 うちにも遊びに来て下さいね↓
S.O.さん、こんにちは。ウインドシンフォニカ・オブ・サッポロさんのページでの連載記事、 とても興味深く読ませて頂いてます。私の知らない吹奏楽の一面を教えていただき、とても勉強 させていただいています。私の専門はどちらかというと邦人作品なので、とても助かります。
はてさて、池辺先生の「ひめじ」ですか。そ〜か〜、今度の日曜日だったのか。そういえば、 そんな話しも「ちらっと」話して下さったような・・・・・ あんまり自分の演奏会のことを 口にしない先生ですので、正直、知りませんでした。ありがとうございます。今度、録音と楽譜 をもらっちゃおうかなぁ。 では、S.O.さん。これからもよろしくおねがいします!!
他のみなさまにもですが、この掲示板は自動改行ではありませんので、適当に改行をいれて文章 を作成してください。ま、あとで私がレイアウトしなおしてもいいです。これ、あっというまに できる作業ですので、あんまり気にしないで下さい。
NAPPさん、はじめまして。S.O.と申します。掲示板が出来たことに気が付きましたので、投稿し てみました。 私も吹奏楽に関心があり、特に、その分野の先進国であるアメリカの音楽を中心に聞いてい ます。ただ、どちらかといえば吹奏楽独自の世界に閉じこもるのではなく、クラシック音楽との 接点をもとめて、優れた吹奏楽の作品を探索しています。また、いろいろな話題がありましたら 、お知らせしたいと思います。 ところで、今週の日曜日に、今年度またしても尾高賞を受賞し、テレビなどの音楽でもお馴染 みの作曲家、池辺晋一郎氏(NAPPさんの師匠でもありますね)の吹奏楽のための交響詩「ひめ じ」が初演されます。これは、10年前に、現在私の住んでいる姫路市の市政100周年記念に確か 管弦楽と合唱のために書かれていた(確か、30分ほどの大規模な作品だったと思うのですが) ものを、吹奏楽にリメイクしたものだと思うのですが、時間がありましたら、聞きに行ってみよ うと思っています。その時には、どこかに感想文など投稿しようと思っています。 それでは宜しくお願いします。
「教育と吹奏楽」の記事の中で「新即物主義の代表作家はウェーベルン」と以前書いておりまし たが、正しくは「ヒンデミット」ですな。いや、あってはならない間違いをしてしまいました。 もう、修正したものに書き換わってるはずです。しつれいしました。
ようこそ!岡村さん。いつもお世話になってます。 吹奏楽は現代音楽界なかでも、「閉ざされた」世界であるような気がしなくもありません。 もっと多くの音楽愛好家たちに吹奏楽のことを知ってもらうべく、これからも努力していく つもりです。 これからもよろしくお願いしますネ。
掲示板が設置された時期だと予測して来ました。 既に、色々なお話が進んでますね。 吹奏楽の記事を少しづつ読んでいます。 全く知らないことが書いてあり、 大変、勉強になります。
「教育と吹奏楽」、書いてみました。のわりには、あんまし「教育」に関しては触れてない かも (^_^);; あんまり勝手なことばっかり書いてもねぇ、現場の苦労はすごいだろうし。来年は私も教育実習の行くので、それが終わったら考え方、変わるかもしれないし。
最近、「トロンボーン奏者は浮気者」という噂があります。なんか、「すぐ他の事をやりたがる」のだそうです。
そういえばトロンボーンから作曲家とかになったって人、多いですね。浦 田健次郎先生とか、ヴァンデル=ローストとか、指揮の汐沢安彦先生とか。 その次に浮気なのが打楽器だそうで。小長谷宗一先生とか、指揮の岩城宏之先生とか。 この2パートの方々、弁解の余地はございますか?
「春になって、王達が戦いにでるにおよんで」のD.R.ホルジンガーの曲、「The Easter Symphony」って、皆さん知ってます? 吹奏楽とニ群の合唱なんですけど、なかなかの迫力です。唯一のでてるCDは演奏、録音ともにいまいちなんですけど、「力でぐいぐい押す」曲の感じは大体つかめると思います。特に素晴らしい造りってわけでもないんですが、こんなに大きい規模の曲は珍しいんで、ちょっと紹介でした。
NAPPさん。まんぞうです。
#アンケートの件
2.が読みたいですが、もちろん1.3.も書いて下さいね。
#だんご三兄弟の件
すでに吹奏楽譜が出てるそうですね。ブレイクしそうな予感が。。。
#シュテドリンの件
「カルメン」などで知られてる現代ソ連〜ロシアの作曲家シチェドリーン とは別の人ですか?ほら、コンクールではリベルテの「せむしの子馬」と か、花輪高の交響曲一番とかで知られてた。。。うーん、近代ロシアだから 別人かあ。そのピアノ曲知らないし。。。
最近、「現代音楽の世界」の記事を書いてませんねぇ。いけませんな。来週にでも書こうかと 思ってるんですが、なかなか。 そこで、幾つか「お題」を考えてるんですが、次の三つのうち どれから書きましょうか?みなさまのご希望の通りにいたしましょう。
1、音大生の吹奏楽に対する認識
これから先、音楽界を担って行く人達が、どの程度吹奏楽について「知らないか」についての「内部告発文章」(笑)。作曲家に対する見方が変わるかも。
2、教育と吹奏楽
吹奏楽のもつ教育的な効果について。演奏するにあたって学校の先生方に留意して頂きたい「長所」と「危険性」について。
3、カットについて
コンクール対策企画。カットする際の注意点、意味について。先に言っときますが、私は「カット大反対派」です。
他にも、書いてもらいたい話題がございましたら、お気軽にお申し出ください。
「だんご三兄弟」が気になってしかたありません。CDが欲しくなってきました。でも、ビデオも 出るらしいから、そっちがいいかなぁ。 学校で金管の人達がさっそく練習(?)してましたよ。 私もピアノ連弾の楽譜、買おうかなぁ。
「ロリオン・シュテドリン」について知っている方がいたら教えてください。近代ロシアの作 曲家で、綴りは「Schtschedrin」または「Shchetrin」です。 この人の作曲スタイル、およ び影響を受けた、あるいは与えた人、できれば「Basso Ostinato」という曲(ピアノ曲)につ いて知りたいのです。 どなたか知っている方がいらっしゃいましたら、教えてくだいませんか?
>ジョン・アダムズの吹奏楽曲
よく調べたら、私の知ってたのは「L.オドム」という人の編曲でした。「Short Ride in a Fast Machine」という曲です。でも、この曲もあんまりミニマル的ではないかも。 なお、こ の曲の吹奏楽版は東芝EMIの「吹奏楽名曲コレクション」シリーズの39番に収録されてます。
ミニマル作品のなかで最も吹奏楽に近いと思われるものは、やっぱりReichの「Four Sections」の第三楽章と思われます。 でもね、Reich作品って、演奏すごく大変なんですよ。 合わせもそうだけど、準備が。以前、オーケストラのための「3つの楽章」を聴きに行ったこと があるんですけど、山のような打楽器と、2台のピアノ(4奏者)が圧巻でした。準備に時間、 かかるかかる。 とてもコンクールの自由曲にはなり得ないな、と。
課題曲に関してですが、これもそのうち記事にしようと思ってることの一つです(って、この ごろ書くものがたまってきてるような・・・・・)。 こうご期待!! 一つだけ言っちゃいましょう。今年から、やはりコンクールの課題曲となる「合唱の」朝日作 曲賞は募集規定が「合唱組曲」に変更されました。 まだ課題曲は発表になってない(さ来年度 の課題曲の募集だから)はずです。さて、どう影響がでてくるのかなぁ〜 (わくわく)
NAPPさん、こんにちは。まんぞうです。
>「イスラメイ」、やっぱりオケになってます。セルゲイ・リャプノフのアレンジです。
>スヴェトラーノフ指揮のロシア国立交響楽団、サロネン指揮のバイエルン放送交響楽団
>でそれぞれCDが出ています。 日本語タイトルは「東洋風幻想曲」になってますね。
情報ありがとうございます。早速探してみたいと思います。ジョンアダムスの吹奏楽作品 も未聴ですので、調べてみます。
課題曲の話しがちょっち出たところで、いつも思ってるコト書きますけど、 組曲の課題曲ってダメなんですかね?例えば最初の曲と終曲は必須にして 他の曲は選択出来るようにするとかすれば、演奏時間やバンドの実情など に合わせてカスタマイズ出来る上、聴いてる方も楽しいし。。。
雲のコラージュでは編成上の自由度が高かったけど、結局スコアに対して素直な演奏がしっくりきたなあ。
さっそくのご訪問、ありがとうございました。私の音楽感の礎ともいえるみなさまですから ね。ウインドバンドネット様を利用させて頂いてHPを探し出しました。 リンクに関しては、もちろんOKです。よろしくお願いいたします。 ですが、私のページからのリンクはお許し下さい。一般バンドをリンクしていくときりがなくて、どこが重要な団体か分からなくなってしまいますので・・・・・ いくら個人的な思い入れがあっても、です。 この掲示板にURLを残していかれる分にはいっこうに構いません(というより大歓迎)です ので、今後ともよろしくお願いいたします。
>まんぞうさん 「イスラメイ」、やっぱりオケになってます。セルゲイ・リャプノフのアレンジです。 スヴェトラーノフ指揮のロシア国立交響楽団、サロネン指揮のバイエルン放送交響楽団でそれぞれCDが出ています。 日本語タイトルは「東洋風幻想曲」になってますね。
佐賀市民吹奏楽団の井上です。 HPへの訪問ありがとうございます。 作曲、アレンジ、頑張ってください。 もしよろしければ、リンクしたいとおもいますが、 よろしいでしょうか
>まんぞうさん
私も「パルス・モーション」はミニマル的(あくまでも「的」)だと思います。断片モティーフ のりフレインですし。ちょっと「もどき」感が強すぎますが。ミニマルのいいところは「暫時的 なずれによる変化」ですからね。モティーフが重ならないミニマルはあんまり・・・・・ やっぱり近藤譲先生の「岩と鳥」、聴いてみたい!!ミニマルの第一人者ですからね。
Reichの「18人の〜」ですか。あれって「声」が入ってますからね。Vnはまだしも、これはちょ っと吹奏楽とは編成は違いすぎませんか?でも、「人の呼吸」を主題にしてるからコンセプトは まさにそうかも。
ミニマルだったらジョン・アダムズが吹奏楽を書いてたような気がします。
ミクロコスモスですが、少なくとも私は全曲アレンジするのは気が進みませんね。A.リードの 小組曲みたいに各曲によって編成を変えるってのだったら面白いかも。同一編成で押し通すのは 書くほうも聴くほうも、あれだけの量だと飽きると思いますよ。
>ぺんた(さん)
あっ、「兄」だ。 (・。・) とりあえず、4日はなんとかします。そっちも国家試験、なん とかするやうに(笑)
ああっ、ついに掲示板がでけましたね! せっかくだから何か書きこんでいきましょう。 とりあえず4日の試験、がんばってください。 ぢゃ、日常に疲れたらまた来ます。
先の発言のなかで曲のタイトル、ミスタイプしてました。
>イスメライ
イスラメイですよね。 あー、はずかし (--;)以後、気を付けます。
またまた、まんぞうです。(さきほどは同じのニつ投稿してすみません)
>ミクロコスモス
うーん、いいとこたくさんありますよねえ、あれって。私としては4〜6巻までを 全て器楽合奏形態で編曲したものを聴いてみたいですねえ。吹奏楽でなくとも。。。 (すでにだれか書いてるかな?)やはり気はすすみませんか。。。
何年か前のコンクール課題曲の「パルスモーション」。あれをミニマル音楽的と表現 _した記事を何かで読んで「どこがじゃ?」と首をかしげたことがありますが、そおいや ミニマルの作曲家が吹奏楽の曲書いたら面白いかもと考えたことはあります。 ライヒの「18人の音楽」なんか、吹奏楽からそんなにも遠くはない曲だと思うのです けど、どう思われます?とりあえず、具体的な作曲家名はともかく、吹奏楽でミニマル というのはどうでしょう?
>まんぞうさん
なるほどなるほど。ピアノ曲できましたか。しかも現代系列で。「イスラメイ」はたしか オケになってませんでしたか?(記憶違いかも) 音大の授業で、Bartokの「ミクロコスモス」の「三和音」をオケにしたことがあります。 後輩のやはりミクロコスモスの「ハーモニクス」を手伝ったこともあります。意外とピアノ エチュードも編曲できるものなんですよ。
#でも、気はすすみませんねぇ。
「現代作曲家で吹奏楽を書いて欲しい」と思う人はいませんか? 私のところによせられた 意見の中で「吉松隆」がありました。 私個人としては一柳先生とか高橋悠治先生がいいなぁ。
NAPPさん、こんにちは。わたしなぞは吹奏楽から遠く離れてしまった 人間なのですが、こんなアレンジがしてみたいなあという妄想には いつも取り付かれております。うーん、思えば数々あるのですが、 例えば、 #アイヴズ/コンコードソナタ #ケージ/バッカナール #ノルドグレン/小泉八雲の怪談によるバラード #バラキレフ/イスメライ とかのピアノ曲が思い浮かびますねえ。 原曲のピアニスティックな意匠が壊れる等などの 批判もありましょうが。。。あくまで妄想という ことで。。。
自称4tpさん、まんぞうさん、どうもありがとうございます。私の記事の中では「アレンジ」に 関するものが一番反響があるようですね。一番記事も多いし。次は「作曲家リスト」ですか。
>自称4tpさん
なかなか通な選曲をなさいますね。それにしても「ゴルトベルク」とは!! Bachの作品に関しては「原曲そのまま」よりも断片を用いて新しく創る方法が取られることが多いですね。R.ネルソンの「パッサカリア」とか。 弦楽合奏からだったら、月並みだけどバーバーの「アダ−ジョ」もいいかもしれません。重厚だし。
>まんぞうさん
はじめまして。いつも来てくださる、ということで。どうもありがとうございます。 アレンジもオケのコピータイプとそうでないものがありますからね。「展覧会の絵」だって、頭はトランペットですし。ラヴェル編のコピーぢゃないんだから。ねぇ。Bachの「トッカータとフーガ」もストコフスキーのオケ編曲版のコピーっぽいし。
NAPPさん、はじめまして。まんぞうと申します。 とても面白いページでいつも楽しく読んでおります。 日頃から私も思っている管弦楽作品の編曲の限界の コトや、サイズは小さいまでも密度の濃い(例えば 室内楽など)からの編曲の可能性のコトを書かれて いて、「そーなんだよなー」とひとりうなずいてお ります。これからも寄らせていただきますので、よ ろしくお願いします。
NAPPさんこんにちは。また投稿します。先日「BACHのオルガン曲がいい」 と投稿しましたが、具体的には下記の曲がいいなと思います。 トッカータ、アダージョとフーガハ長調BWV564(特にアダージョの部分) パルティータ第2番ハ短調BWV826(特に第一曲) ゴルトベルク変奏曲BWV988(ちょっと長いかな) それとエルガーの「序奏とアレグロ」(原曲は弦楽オーケストラ)作品47 ではでは(^o^)
ようこそ、ひよこさん。いつもお世話になっております。いろんな意見をきかせてくださいね。 カクテルグラス、ですか。改訂初演はいつになるやら・・・・・
<裏話 その1> グラスハープを割るとき、リハでやったときは割れなくて「べこっ」というまぬけな音が。 そこで、本番ではあらかじめ「割れたガラスの破片」を下に敷き詰めた物の上におとした。 みごとに「カシャーン」という音がしたけど、後で見たらやっぱり割れていなかった・・・・・
<裏話 その2> グラスハープはEisとAisに調律するために水が入っていた。割るときにこれをどうするか。 「ウォーターゴングの水槽に入れよう!」という強行意見もでたが、結局別のグラスを用意。 う〜ん、割る意味合いが無くなってる・・・・・ ばれなかったからいいけど。
HP、充実していて楽しいですね。 NAPPさん、がんばってる! 生徒のために、楽しくて心にいい影響を与える音楽を これからも作っていってくださいね。 ところで、カクテルグラスの氷の中に・・・は、 とっても聴いてみたい曲のひとつなのですが・・・。
踊る指揮者さん(投稿名でおよびしますね)、自称4tpさん、書きこみありがとうございます。 いや〜、掲示板っていいもんですね p(^ 。^)q
>踊る指揮者さん
もう課題曲のシーズンですか。はやいですね。私は大学に入って以来コンクールとは縁が無くて課題曲を聴くのは5月くらいになりそうです。楽譜とテープ、買うのも面倒だし(?) 掲示板では課題曲について話もするのもいいかもしれませんね。
>自称4tpさん
アレンジ、やるほうも勉強になります。曲のつくりとか。特にBachは「無駄な音がひとつも無い」ですからね。アレンジ難しいです。やりがいあるけど。 他になにかお勧めがあれば教えていただけませんか?
HP面白かったです. 特に吹奏楽のアレンジについての提言は私も同じ事を感じております. もっと器楽曲や室内楽からの編曲ものがあればいいなーて。 個人的にはバッハのオルガン曲なんかがいいです。(演奏者も勉強になる。) また、投稿します。では(^O^)
掲示板開設おめでとうこざいます。 そうですね「広告」ばかりの掲示板 最近多いですね。今日、課題曲が到着しました。今回はマーチなのでギタギタに カットした曲を聞かずに済みますね。 これからもがばってHPを盛り上げてください。
お待たせしました。ここで、みなさんと一緒に吹奏楽についておしゃべりしませう!! 気軽に書きこんで行ってくださいね。質問、ご意見、批判、賛成、なんでもけっこうです。 でも、ただの「広告」はやめてくださいね。 あと、「改行」いれるの忘れずに。 ほんとはツリー式のBBSにしたかったんだけど、がまんがまん。 それでは、みなさん、「れっつ かきこみ!!」