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はじめまして。元ホルン吹きでした 投稿者:ろくすけ  投稿日:04月30日(金)23時39分45秒
NAPPさん、はじめまして。ふとしたことからこのページを見つけました。 私は現在29歳。中・高・大と吹奏楽部でホルンを吹いていました。今は演奏活動からは離れていますが、 演奏会やコンクールには足を運んでいる、一聴衆です。
吹奏楽曲のおすすめの中に、木下牧子作曲・序奏とアレグロを見つけてうれしくなりました。 この曲は私が中学1年生の時のコンクールで演奏しました。はっきり言って、当時は“なんのこっちゃ?” でした。だって、小学校では8分の5拍子なんて習っていませんでしたし、2分の2拍子も、わかったような、 わからないような? 8分音符を1拍にしてメトロノームを鳴らし、ひたすら練習したことを覚えています。
まあ、当時の顧問の趣味でもありましたが、それ以来私もこのような現代曲が好きになってきました。 昭和50年代の後半、うちの地域ではスウェアリンジェンやA.リードの作品が盛んに演奏されていた頃でしたが、 小山清茂の「花祭り」や「能面」、ネリベルの交響的断章を演奏していた学校でした。 時々のぞいてみますので、よろしくお願いします。

あ! 投稿者:NAPP  投稿日:04月29日(木)16時27分01秒
「異色作」ぢゃなくて「委嘱作」ですね。とんでもないことを書いてしまいました。 どうもすみません。
 YAMAHA浜松さんの定演では、Mar.の安部さんもソリスト・作曲家として出られるようですね。 やっぱり多少無理してでも行きたいなぁ。

今年は田村先生ですか。 投稿者:NAPP  投稿日:04月29日(木)02時31分21秒
阿部さん、情報ありがとうございます。
田村先生は「かわいい女」に続いて二回目のYAMAHA異色作ですね。しかもまた「女もの」(笑) 今年こそは聴きに行きたいです。でも、お金と時間があるかなぁ・・・・・

ヤマハ吹奏楽団の今年の委嘱作品 投稿者:阿部達利  投稿日:04月28日(水)23時31分23秒
今年のヤマハ吹奏楽団の委嘱作品は 田村文生さんの「アルプスの少女」だそうです。 楽しみですね。

ようこそ 投稿者:NAPP  投稿日:04月27日(火)15時06分10秒
 酒井さん、ようこそ。 なるほど、武高の方ですか。 ま、内輪話をここでするのもなんですから、メールにて。
 これからもよろしく!!

元・武雄高校生なのです! 投稿者:酒井  投稿日:04月26日(月)21時14分26秒
はじめまして。nappさん。 僕は、関西学院大学吹奏楽部で、トランペットをやっています、 酒井寛志といいます。 実は、僕は、武雄高校出身なんですよ。 吹奏楽部ではなかったですけど。。。
ぜひぜひメル友になってくださいな。

小山氏の作品 投稿者:S.0.  投稿日:04月21日(水)12時16分06秒
小山氏の委嘱作 「イングリッシュホルンと吹奏楽のための音楽」、1969年の作品です. これきっかけに、氏が吹奏楽の作曲(編曲)に関わるようになったのは周知のとおりです。
それにしても、「AWSの委嘱作品リスト」知りたいですね。 NAPPさんへのコメントもしたいのですが、これは週末にでも(^ ^;

小山清茂の AWS 委嘱作品? 投稿者:阿部達利  投稿日:04月20日(火)17時52分41秒
阿部です。 S.O.さんには質問ばかりして申し訳ありません(^_^;)。
小山清茂氏が AWS から委嘱された作品って何でしょうか? もし、よろしければ作品名を教えてください。
一応、AWS の委嘱作品リストを持っているのですが、小山氏の名前は見当たらないのです。 よろしくお願いします。

http://www.wizvax.net/abe/winds/


レス2、S.O.さんへ 投稿者:NAPP  投稿日:04月20日(火)15時18分30秒
S.O.さん、黛作品集へのレス、ありがとうございました。(以下、ヘッダーつきの文章はS.O. さんの投稿の引用)
>昨日は結局この投稿が受け付けられていませんでしたね。

 どうもすみません。私もこの掲示板のメンテナンス等の日程は知らされていないので。tcup 掲示板は手軽なだけに、こちらからの融通がきかないので。ご迷惑をおかけしました。

> 私としては、当所予定されていた黛氏10代のころの作品(長生淳編曲)
>が収録されなかったのが残念です。
>19歳の時の「シンフォニック・ムード」が、結構気に入ってたりするので、なおさら残念で
>す。

 シンフォニックムードは黛追悼演奏会(だったかな)で私もききました。たしかに「天地創造」 をいれるよりは・・・・・という感はあります。もしあるのなら次回に期待しましょう。

>今回のディスクは、「ブラバンなんか!」というクラシックファンでも、
>手を出さざるを得ない。
>そういう意味で、管楽器のサウンドの真価を問われるものだと言えるでしょう。

 そう、これが今回のCD発売のもっとも意義深いところですね。このような方針でCDが出される ことが続くといいのですが。 でも、有能な作曲家にぽこぽこ死なれても困りますが(笑)。

> そこで、私としては楽しみにしていたのが、レコ芸の佐野、船山の各氏が
>このディスクにどういう評価を下すか

 レコ芸ですか。私あまり読まないのですが。今度確認しておきます。 私としてはいつの日かピアニストS水K音氏によい評価を下してもらう日が来ないことかと ・・・・・ 彼はうちの大学の先生でもあるんですが、さすがに私も彼に「ガツンと」いう度胸は持ち合わせておりませんので (苦笑)  

> 私としては、深井史郎、渡辺浦人、伊福部昭、菅原明朗、清水修等の >戦前の吹奏楽曲も聴いてみたいです。

 戦前のものはマーチだけがやたらと取り上げられますからね。吹奏楽の悪い印象が・・・・・ 渡辺浦人の「野人」がTKWOでCDになってますが、あれももとはオケですからね。
 芥川也寸志って、吹奏楽出身なんですよね。ちょっと調べれば面白いことがわかるかも。

>黛の作風について。
>収録作はみな初期の作品ですが、岩城氏の言葉を借りれば「彼には初期しかないじゃないです
>か。」

   あ、なるほど。でも、あくまでも「時代を偏らせないで作曲家を把握して」という私の希望ですので。一応最近のものも欲しかったなぁ、なんて・・・・・

>白石氏の解説も良いですね。
>ただ、個人的には、K山M秀氏の解説も、その豊富な知識とそれに支えられた面白い比喩等、
>そして「読ませる力を持った」文章が好きなんですが。

 片Y杜H氏の解説(前作の武満作品集の解説)については他の方からもご指摘をうけました。 これもいいですよね。読んでてリズムが感じられます。

> そうそう。岩城氏は、東京佼成WOに、今年の暮れの定期演奏会で、 >また黛作品を中心とした演奏会をやろうと提案しているようですよ。
>実現すると良いですね。

 岩城先生もこれを気に吹奏楽の普及にご助力をしていただけるようになってきたみたいです ね。5月4日にもサントリーホールでTKWOをあいてに課題曲を振ってくださるそうです。(催し そのものは打楽器のフェスティヴァル)。

レス1、阿部さんへ 投稿者:NAPP  投稿日:04月20日(火)14時42分20秒
 阿部さん、「ぐるりよざ オケ版」のレポート、拝読させていただきました。どうもありがと うございました。
 もともと「ここはホントは弦のピツィカートのほうがいいんだろうなぁ」という箇所が何箇所 かあったりする曲だったので、オケ版はきっとすばらしいものだっただろうと推測します。 ク ラリネットの厚みがオケ三管編成では薄くなるのではないか、という懸念が私にはあったので すが、きっとオーケストレーションの達人である伊藤先生ならなんら問題はなかったでしょう。  それにしてもArpa(私はオケのときはイタリア語表記をします)が加わった、というのは正直 意外でした。CampanaとVibrafonoでは音色不足、という考えだったのでしょうか。Pianoは入 ってなかったんですよね? でも、たしかにArchと重ねるのならArpaがあったら効果が倍増し ますし・・・・・ う〜ん、やっぱり実際に聴きたかったなぁ。
 それにしても、阿部さん、遠いところを出かれられたのですね。頭が下がります。 m(_ _)m

 阿部さん、リンク確認いたしました。どうもありがとうございました。あ、文字化けも無事に 解消されていました。  では、これからもよろしくお願いいたします。

黛作品集について 投稿者:S.0.  投稿日:04月20日(火)09時02分39秒
黛敏郎作品集について 忙しくてなかなかレスを付けられませんでした。
昨日は結局この投稿が受け付けられていませんでしたね。
 私としては、当所予定されていた黛氏10代のころの作品(長生淳編曲) が収録されなかったのが残念です。 19歳の時の「シンフォニック・ムード」が、結構気に入ってたりするので、なおさら残念です。
 これまでの吹奏楽のレコードは、中には良いものも入っていながら、 大部分が吹奏楽専門の、ある意味で無名の作曲家が占めていたので、 なかなか、一般のクラシックファンには手が出なかったのですね。 つまり、評価の対照にすらならなかったのです。  今回のディスクは、「ブラバンなんか!」というクラシックファンでも、 手を出さざるを得ない。 そういう意味で、管楽器のサウンドの真価を問われるものだと言えるでしょう。 もっと言えば、初めて全世界に自慢できる、日本発の吹奏楽のCDだと思います。
 そこで、私としては楽しみにしていたのが、レコ芸の佐野、船山の各氏が このディスクにどういう評価を下すかだったのですが、 今日見た所、船山氏推薦、佐野氏準推薦でした。 ただ、両氏ともかなり好意的な論評でしたので、画期的なことではないでしょうか。 (吹楽I以来だと思う。)  
TKWOには、この路線を続けていって欲しいと思います。 とりあえず、隠れた巨匠として、「小山清茂」などは如何でしょうか。 かつてLPでは氏の吹奏楽作品集があったのですが.....。 ただ、彼の作風には賛否のあるところでしょうが......。 (彼には、黛と同じくアメリカンウインドシンフォニーからの委嘱作もあります。)
 私としては、深井史郎、渡辺浦人、伊福部昭、菅原明朗、清水修等の 戦前の吹奏楽曲も聴いてみたいです。

黛の作風について。
収録作はみな初期の作品ですが、岩城氏の言葉を借りれば「彼には初期しかないじゃないですか。」
もっとも、AWSからの委嘱を受けた頃は、「涅槃交響曲」発表後で世界から最も注目されていた 日本人作曲家だった訳ですし(ようやく武満が登場し始めた頃です)、 足早な天才の作風は既に円熟に入っていたとも言えるのではないでしょうか。 私は、どれを聴いても、この作曲家の感性の凄さを感じてしまうのですが。
白石氏の解説も良いですね。 ただ、個人的には、K山M秀氏の解説も、その豊富な知識とそれに支えられた面白い比喩等、 そして「読ませる力を持った」文章が好きなんですが。
 そうそう。岩城氏は、東京佼成WOに、今年の暮れの定期演奏会で、 また黛作品を中心とした演奏会をやろうと提案しているようですよ。 実現すると良いですね。
それでは。

管弦楽のための「ぐるりよざ」 投稿者:阿部達利  投稿日:04月19日(月)01時48分24秒
阿部です。 掲示板は初めてだったかな?よろしくお願いいたします。
リンクを張っていただきありがとうございました。 こちらからも張りましたのでご確認ください。 >> NAPPさん。
さて本題ですが、京都まで管弦楽のための「ぐるりよざ」を聞きに行ってきました。 とりあえずレポートを http://www.wizvax.net/abe/winds/data/gloriosa.html
に置きました。興味のある方はご覧ください。 (URLは変えるかもしれませんのでご了承ください)

追跡調査:吹奏楽法 投稿者:NAPP  投稿日:04月16日(金)22時23分38秒
 遅くなりましたが「吹奏楽法」の本に関して、分かる範囲でお伝えしたいと思います。
「新版 吹奏楽講座」    全8巻
「吹奏楽 管打楽器 虎の巻」バンドジャーナル別冊 94年12月10日 発行
「吹奏楽法」        深海善次
「新しい吹奏楽教本」    全18巻   川崎優  s54年 発行
「吹奏楽教本」       山口常光
                 (以上、音楽の友社 刊)
「吹奏楽曲の効果的演奏法」 F.マクベス  (パイパーズ 刊)

 ざっとみたところ、佐保さんのおっしゃられているものに相当するものは、私 がすぐに調べられる範囲では以上です。  おそらく、絶版になっているものがほとんどだと思いますが、ご参考までに。

CD「トーンプレロマス55」黛敏郎管楽作品集を聴く(長文失礼) 投稿者:NAPP  投稿日:04月11日(日)20時19分59秒
 上記CDは佼成出版社より出ている「Japanese Band Repertoire」の第7弾として出たもの。 このシリーズでは毎回多くの邦人現代作家の音楽を取り上げてきたが、個人作品集として発売 されたのははじめて。前回の武満徹特集についでの「最近亡くなった作曲家特集」といったと ころか。
 黛敏郎の作品の魅力は、なんといってもその深い響きのする和声の構造にあるだろう。「涅槃交響曲」にみられた「鐘の音を音響的にコンピュータで分析する」といった手法に代表されるよ うに。  ところが、今回収められている6曲は、いずれも黛氏の初期の作品。このCDからは黛音楽の断 片しか把握できない。それでも、よく聴かれる吹奏楽曲に比較すると、和声・音色ともに「より高度な」(注:個人的見解)ものが感じられるのではなかろうか。もっとも、現在では相当古 いものではあるのだが。
 「トーンプレロマス55」は、私は昨年行われた「黛敏郎追悼演奏会」において、涅槃交響 曲などと共に生で聴いたことがある。そのときの演奏に比べるとこのCDの演奏は全体的に金管楽器のバランスが悪い。せっかくのミュージカルソウの音が聞こえにくい箇所が多々あった。 私はあの類の音が大好きなのだが…・・ オンドマルトノとか、フレクサトーンのアルコと か。 「マンボ」の部分は実に楽しそうであった。TKWOらしい録音と言えないことも無い。
 今回のCD化では特筆すべきことが二つある。一つは「岩城宏之氏が吹奏楽のタクトを取った」ということ、もう一つは「白石美雪氏が解説を執筆した」ということである。
 岩城氏は言わずと知れた世界の現代音楽を引っ張っている指揮者である。私がオランダのオケの方と日本人の活動について話したときも、「日本人で知っている指揮者はオザワとイワキ の二人」と言われた。そのくらい名実ともに世界のトップコンダクターが吹奏楽を録音した、 ということは大きなことではないだろうか。解説に岩城先生が「日本に、このような世界一の演奏団体が存在していたのを知らなかった」と書いておられるが、このことは即ち、「岩城先生ほどの人でも、吹奏楽についてはあまり認識されていなかった」という、吹奏楽の現代音楽界での評価の低さを端的に表しているような気がする。
白石氏は石田一志氏と並んで著名な現代音楽の評論家。吹奏楽のCDの解説は、曲の譜面面(ふめんづら)をなぞったもだけのものが実に多い(書ける人がいないため)のだが、白石氏の解説は、曲の音楽史的な流れ、作曲者との関わりなどにも触れており、久しぶりにまともな解説 を読むことができた。
 収録曲の中で、特に不満が強かったのが「花火」の演奏である。なぜ、「花火の音」を割愛したのであろうか。その意図がよくわからない。テープに録音して後で流す、というのはよくあること(ホヴァネスという作曲家の「神は大いなる鯨を創りたもうた」という曲では鯨の鳴 き声を録音して流す)だし、この曲ではかなり重要な役目となっているのではなかろうか。こ れまでのこのシリーズの録音には他にも疑問なところがあるのだが…・・ 世の中には「演奏中にロケットを打ち上げる」という指示がしてあり、初演時にはそれを実行した、というつわものな曲もある(シュトックハウゼン)。それに比べればこの位、と思うのだが。
 まぁ、なんだかんだ書きましたが、なかなかいいCDでした。買って損はないと思いますよ。

弔辞 投稿者:NAPP  投稿日:04月10日(土)21時11分47秒
東京芸大教授、指揮者の遠藤雅古先生がなくなられました。 つつしんでおくやみ申し上げます。

RE:吹奏楽法の本 投稿者:まんぞう  投稿日:04月05日(月)02時10分48秒
佐保さん、はじめまして。まんぞうともうします。
私が所有しております吹奏楽法の本は、
新訂「吹奏楽法」楽器論と編曲法/深海善次著/ 昭和32年音楽之友社刊、というやつです。
NAPPさんが御指摘のようにかなり内容的に古く、 今日的には通用しない部分も多いです。ただ、 戦後の黎明期の吹奏楽の専門家がいかに工夫 して編曲作業を行っていたかが分かり、読み物 としては面白いです。(ヤマハあたりで手に入 らないかな?) 伊藤康英先生もこの手の本を書いてますね。
でも、本格的にやるなら楽器学や管弦楽法の本をひもといてからの方が理解が深まると思 います。吹奏楽法って器楽の扱い方の学問の なかでもあくまでローカルなものなんですよ。

re:吹奏楽法 投稿者:NAPP  投稿日:04月03日(土)15時26分34秒
佐保さん、はじめまして。
さてさて、「吹奏楽法」ですか。う〜ん、個人的にはあまりおすすめしませんねぇ。だって、あ の類の本って、かなり昔に書かれたもので、現在の楽器の進歩・楽器学の発展についていってい ないし、マーチを中心とした構成法になっていますからね。 どうせやるのならきちんとした「 管弦楽法」をやられることをお勧めしますが。
そんな個人的な考えはさておき、きちんとしたレスをしないといけませんね。たしか音楽の友 社から何冊か出ていたように記憶しています。ですが、あの会社はどんなにいい本でも絶版にするという癖がありますから、会社に問い合わせてみてはいかがでしょうか。あと、バンドジ ャーナルの別冊として昭和50年代に発行されたものもあったように記憶しています。さらに、 全日本吹奏楽連盟からも何十周年記念かなにかの折に作られたことがあったようにも・・・・・ 明確な解答ができなくて申し訳有りません。私はいま、九州にいて資料とは離れたところにい るので記憶のみでお答えしているので。4月15日以降になったら大学の図書館にある吹奏楽法の 本を調べ、「出版社・著者・本のタイトル」についてさらに詳しいレスをつけることにいたしますので。
とり急ぎ、レスでした。
参考:「NAPPの作曲資料」にでている楽器法の本の他には「音楽の友社 金光威和雄 『楽器学 入門』」がお勧めです。 他の本は楽器の音域と移調についてくらいしかのっておらず、音質の変化まではふれていませんので・・・・・

質問です 投稿者:佐保  投稿日:04月02日(金)10時41分20秒
はじめまして。佐保と申します。よろしくお願いします。
質問なんですが、吹奏楽法を扱った文献を探しています。 手に入れやすいものが一番いいのでしょうが、手に入れにくくても構いません。ご存知の方はお教え下さい。よろしくお願いします