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サイレント映画ライヴのお知らせ  投稿者:鈴木治行  投稿日:12月27日(火)14時03分1秒 FLH1Agn087.tky.mesh.ad.jp
  鈴木治行です。

正月明けすぐで恐縮ですが、1月7日(土)にサイレント映画『カメラを持った男』ライヴ演奏を行いますので、みなさま是非お越し下さい。


●「カメラを持った男」(1929/ロシア/1h15/白黒)監督:ジガ・ヴェルトフ

詳細はこちら

http://www.parthenon.or.jp/events/cinema/060107/060107.html


ご参考までに

http://www.esquire.co.jp/must/must_bknb.html
 

NAPP様、いつも告知失礼します。  投稿者:Sayuri  投稿日:12月11日(日)00時14分6秒 cache-frr-aa09.proxy.aol.com
  野田憲太郎ピアノリサイタル Select Vol.01
2006年1月4日(水)18:30開演

関西で活躍する超絶ピアニスト野田憲太郎の選曲による限界に挑んだ作品たち。ソラブジ作品(二つあわせて演奏時
間50分!)の世界初演を含むリサイタル

【演奏曲目】
金澤 攝:《ピアノ曲1976》
 シムやプラッツの試みを先駆ける1秒の世界

菅野 茂:《フラジョレット・パッサカリア=ブルース??? WVE=187》【日本初演】
 近年ではオペラ創造に取り組む世界的作曲家の、ちょっとした息抜き。

江崎健次郎:《ピアノソナタ エタノス 》 【世界初演】
 前半の星屑の流れのような64分音符の戯れが美しい

木山 光:《苦しむ中層雲》、《塵肺症》
 現代ピアノ曲の要求はここまで来た! 飽くなきスピードへの挑戦!!

フィリップ・ハワード:《Good Night ! 》【日本初演】
 ピアニストとしても優秀な彼の長いタイムスパンが聞きもの

ドミトリ・コゥリャンスキィ:《フォルテ・ミュージック・ピアノ・ミュージック》【日本初演】
 音符の機械的配置がロシア構成主義を髣髴とさせる

カイホスルー・シャプルジ・ソラブジ:《超絶技巧100番練習曲》より
第99番(ヨハン・ヨハン・セバスチァンの半音階的幻想曲の様式で)【世界初演】
 バッハへの畏怖と憧憬の交錯が聞きものの第99番。
第100番(コーダ・フィナーレ 五重六声フーガ)【世界初演】
 現在でも珍しい五重六声フーガの試みが大音響へといざなう第100番。

リゲティ:無限柱(14a)
 野田留学中のNY初演とFL初演からおおよそ5年ぶり

チケット代金 大人:2000円 学生:1500円
お問合せ MUSInodA&Johakyu(MNJO)
メール mnjo@infoseek.jp(予約・問合せ)

場所:中目黒GTプラザホール
   〒153-0051 目黒区上目黒2-1-3(地下1階)
   TEL 03(6412)5377
●地下鉄日比谷線/東急東横線 中目黒駅すぐ
  (JR渋谷、もしくは恵比寿から乗り換え)
●東急バス [渋41]渋谷駅〜大井町駅
        「中目黒駅」バス停下車すぐ

演奏・選曲:野田憲太郎(P) プロデュース:西 耕一
主催:MUSInodA&Johakyu

http://www.verlag433.de

 

ちょっと広報・・・  投稿者:渡部@北教大函館校  投稿日:12月10日(土)19時16分12秒 i220-220-156-75.s05.a001.ap.plala.or.jp
  NAPP様
先日は江戸でお世話になりました。
久しぶりにディープな会話を楽しませていただきました。

さて皆様、ちょっと広報させてください。
私が企画している、新しい作品のプロデュースに賛同してくれている、福島県原町市立第二中学校吹奏楽部が、このほど、これまでのコンクールで演奏した自由曲を集め、一枚のCDにするようです。

中身は、
・ホルベルク組曲(グリーグ/森田一浩) 東北大会 金賞
・リンカンシャーの花束(グレインジャー)東北大会 金賞
・組曲「早わかり」(グレインジャー/渡部謙一) 東北大会 金賞
・バッハナール (バッハ・田村文生) 福島県大会金賞
・バレー組曲「清流」(ショスタコーヴィッチ/渡部謙一)福島県大会金賞
 (一般的には「明るい小川」と言う誤訳で知られている)
・夕焼けリバースJB急行 (伊左治直) 東北大会銀賞
・南蛮回路 (伊左治直)

と言う感じです。

因みに、先日の秋の演奏会では、NAPP氏編曲、クルト・ヴァイル作曲「小さな三文音楽」の抜粋を、原町二中が演奏しまして、話題を呼びました。(バンドパワーに、伊左治素直氏が書いた演奏会評があります)

もしご興味顔ありの方は、渡部までご連絡ください。
希望者には実費にてお分けしようと考えています。

お邪魔いたしました。
 

12月17日Ensemble Contemporary α  投稿者:川島素晴  投稿日:12月10日(土)01時49分19秒 FLA1Ade135.tky.mesh.ad.jp
  NAPP様、いつも告知失礼します。
ここをご覧の皆様には特別に3000円のところ、1500円にてご用意します。
(川島 actionmusic@ktj.biglobe.ne.jp にご連絡下さい。)

今回出品の川島作品は、ピッコロ(木ノ脇道元)、ピッコロトランペット(曽我部清典)、クラリネット(遠藤文江)、バスーン(塚原里江)の4重奏、強烈な超絶技巧作品ですので、このサイトをご覧の皆様にもご興味をもって頂けるのではないかと思います。

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Ensemble Contemporary α 2005「Continental Continuo」
〜ヨーロッパと日本の現在の潮流から〜鈴木純明プロデュース
12月17日(土)19時開演 すみだトリフォニーホール(小)

◆川島素晴 / マニック・サイコシスIII(2003)
◆ジェラルド・バリー / 収容所にて(2000日本初演)
◆鈴木純明 / スラップスティックII(2004日本初演)
◆カローラ・バウクホルト / 気根(1993日本初演)
◆クロード・ラナース / オクトパス(1997)
◆徳永崇 / 鎧の着け方 (2005公募招待作品)
◆堰合聡 / ソロ(ヴァイオリン)(2005世界初演)
◆フィリップ・ルルー / コンティヌオ(ン)(1994日本初演)

<出演>fl:木ノ脇道元 cl:遠藤文江、鈴木生子 bsn:塚原里江
trp:曽我部清典 perc:神田佳子 pf:及川夕美
vn:花田和加子、野口千代光 vla:安藤裕子 vc:福富祥子、松本卓以

その他詳細は http://alpha.cside.com/schedule/schedule_index.htm をご覧下さい。

http://www.komp.jp

 

国民文化祭・ふくい2005  投稿者:もりた  投稿日:11月29日(火)11時39分31秒 ntceast043135.east.dup.ppp.infoweb.ne.jp
  NAPP様、

2005年度国民文化祭の曲ですが
テーマは「福のくにから ふくらむ文化 羽ばたく未来」で
作曲は天野正道氏、曲名は「The Legend of Phoenix」でした。
パイプオルガンが入ったり、2楽章は偶然性を取り入れた作品でした。

アドレスは
http://www.kokubun-fukui.jp/jigyou/detail.asp?PrjDiv=3&RecID=8
です。
 

11月24日「ヴェーベルンの音」  投稿者:川島素晴  投稿日:11月19日(土)22時05分51秒 FLA1Afb178.tky.mesh.ad.jp
  作曲の川島です。告知、失礼します。
シリーズ「作曲家の音」vol.2「ヴェーベルンの音」

今年没後60年を迎えるヴェーベルンの歌曲・室内楽の特集。
ヴェーベルン研究の第一人者である岡部真一郎氏をゲストに
お招きしてお話を伺いながら、上演機会の少ない室内歌曲作品
を中心に、最初期から最晩年までのクロノロジーを追う。

 ・チェロとピアノの小品(1899)
 ・歌曲「発見」(1904) 「岸辺にて」(1908)
 ・「第7の輪」による5つの歌曲op.3 (1908-09)
 ・弦楽四重奏と歌のための3つの小品(1913/日本初演)
 ・チェロとピアノのための3つの小品op.11 (1914)
 ・チェロソナタ(1914)
 ・トラークルによる6つの歌曲op.14 [sop, cl, bass cl, vn, vc] (1917-21)
 ・5つのカノンop.16 [sop, cl, bass cl] (1923-24)
 ・3つの伝承詩op.17 [sop, cl, bass cl, vn, vla] (1924-25)
 ・弦楽三重奏断章 (1925) ・弦楽三重奏曲op.20 (1926-27)
 ・「道なき道」による3つの歌曲op.23 (1933-34)
 ・ピアノのための変奏曲op.27 (1935-36)
 ・弦楽四重奏曲op.28 (1936-38)

 特別ゲスト:岡部真一郎(お話)
 sop:太田真紀 pf:前垣内美帆 企画・指揮:川島素晴
 Ensemble Bois (vn:竹内弦、川上裕司 vla:吉田篤
         vc:多井智紀 cl:田渕恵美 bscl:中秀仁)

 2005年11月24日(木) 19時開演(18時半開場)
 北とぴあ・つつじホール
 入場料:2000円(全自由席)
*詳細は下記サイトをご覧下さい。500円割引きのメールオーダーもできます。

http://www.komp.jp/05_11_24.html

 

公演中止のお知らせ(↓)  投稿者:山本裕之  投稿日:11月17日(木)19時27分0秒 p8162-ipad03morioka.iwate.ocn.ne.jp
  下に書き込ませていただきました、11月21日(月)東京オペラシティ・
リサイタルホールにて開催予定の「中村和枝リサイタル/松平頼暁・
ピアニズムの極致美」は、演奏者の体調不良のため、やむを得ず急遽中止と
なりました。公演を楽しみにされていた方々には大変申し訳ありません。
また公演直前のお知らせとなり、ご迷惑をおかけいたしますことを
深くお詫び申し上げます。

なお、既にチケットをご購入済みの方には、後日返金のお手続きをさせて
いただきますので、お手数ですがご購入済みの旨ご一報いただけますよう
お願い申し上げます。「当日精算券」をお渡ししている方々には、券をご返送
いただく必要はございません。お手数ですが、そのまま破棄してくださいます
ようお願い申し上げます。

公演中止に関するお問い合わせ
claviarea(クラヴィアーレア)担当:山本 019-645-3207/090-9843-8393
claviarea@hotmail.com
http://sound.jp/claviarea/

http://sound.jp/claviarea/

 

「松平頼暁・ピアニズムの極致美」のご案内  投稿者:山本裕之  投稿日:11月13日(日)13時20分54秒 p8162-ipad03morioka.iwate.ocn.ne.jp
  作曲の山本裕之です。今日はコンサートのご案内です。

11月21日(月)に東京オペラシティ・リサイタルホールで、
「claviarea8/松平頼暁・ピアニズムの極致美」を開催します。
ご存じピアニストの中村和枝さんのリサイタルで、ユニット「claviarea」の
8回目のコンサートです。

■場所:東京オペラシティ・リサイタルホール/ 東京都新宿区西新宿3-20-2
■日時:2005年11月21日(月) 開演19:00(開場18:30)
■入場料:一般3000円、学生1500円

■プログラム:
松平頼暁/モルフォジェネシスI〜III(II〜III初演)
レノン−マッカートニー=松平頼暁/アンド・アイ・ラヴ…
松平頼暁/GALA
松平頼暁/24のエッセーズより11〜15(初演)
松平頼暁/エクササイズ(連弾・新作)

ピアノ作品作曲家としての松平頼暁氏を特集しました。
これまで書かれながら演奏されなかった難曲群、そして中村さんと
作曲者による連弾の新作など、注目すべき内容となっています。
なお、プログラムは一部当初の告知から変更されていますが、
内容の充実度は変わりないと思います。

今年はサントリーの個展など「松平イヤー」とも呼べる年ですが、
その締めくくりとして是非足をお運びいただけたらと思います。

P.S.
NAPPさん、いつぞやはひょんな所でお会いしましたね。
またいつかゆっくりお話しさせてください。

http://sound.jp/claviarea/

 

お久しぶりです  投稿者:畠中 秀幸  投稿日:11月 2日(水)15時26分21秒 YahooBB221036040057.bbtec.net
  NAPP様、本当にご無沙汰しております。
貴殿のご活躍はいろいろなところで拝見(拝聴)いたしております。いつもお世話になっております。
また皆様こんにちは。リンクしていただいておりますスタジオ・シンフォニカの建築家兼音楽プロデューサー畠中と申します。

さていつも弊社HPにご来訪頂きありがとうございます。
開設2年を経て延べ80,000アクセスを頂戴いたしました。
これもひとえに皆様のご愛顧の賜物と心より感謝いたしております。
この度HPのデザインを一新しさらに皆様に喜んでいただけるHP作りをしていくべく
気持ちを新たにしているところです。
問い合わせの多かった長沼ポエティカの特集も含めまだメディアに発表していない最新作藤野の家など新しい情報を掲載しておりますので是非ご高覧下さい。
それでは失礼いたします。

http://www.sinfonica.co.jp

 

e-mex trio来日のお知らせ  投稿者:鈴木治行  投稿日:10月17日(月)00時33分37秒 FLH1Adn240.tky.mesh.ad.jp
  ご無沙汰しております。

今日はe-mex trio来日公演&講演の告知をさせて下さい。

ドイツで近年めざましい活躍をしている若手の演奏団体e-mex trioが今月末に来日します。
今回は「日本におけるドイツ2005/2006」参加企画ということで、原則として日本人とドイツ人作曲家によるプログラムが中心となっております。中には、日本では滅多に聞けない作曲家も何人も含まれております。この機会を是非お見逃しなきよう、ご来場をお待ちしております。



●10月28日(金)19:00開演<JMLレクチャー:ドイツの若い世代の作曲家たち>
    JMLセミナー入野義朗音楽研究所(世田谷区松原5-22-2)、当日1000円(茶菓子代を含む)
    お申し込み:tel:03-3323-0646、e-mail: jml-irinopz@nyc.odn.ne.jp    * 要予約/前日まで

●10月29日(土)18:30開場、19:00開演  <コンサート>
    公園通りクラシックス(渋谷区宇田川町19-5 東京山手教会B1F)
    予約2500円、当日3000円(1ドリンク付き)、 お申し込み:tel:03-3464-2701
    演奏曲目:
    イェルク・ビルケンケッター:...kaum einen Hauch...
    ヘルムート・ラッヘンマン:Pression
    小林明美:Netori
    ヤニス・クセナキス:Charisma
    カスパー・ヨハンネス・ワルター:durchscheinende Et_de IV/d
    山口恭子:Ich bin ein Teil des Teils
    スベン-インゴ・コッホ:Tonopah-Page(Reisebeschreibung I)
    細川俊夫:Vertical Time Study I

●10月31日(月)17:15開場、17:30開演    <レクチャーコンサート・ドイツの若い世代の作曲家たち、および作曲家との共同作業について>
    東京音楽大学Jスタジオ    入場無料    (主催:東京音楽大学)お問い合わせ:03-3982-2496
    演奏曲目:
    カローラ・バウクホルト:Klarinettentrio
    山口恭子:Nachtlied(初演)
    鈴木治行:Orbital(初演)
    ゴードン・カンペ:Ripley-Music 5(初演)
    西村朗:Ritual
    スベン-インゴ・コッホ:M und J und nicht anders (die Utopie nicht vergessen!)

●11月1日(火)16:20開演
    <レクチャーコンサート・e-mex trio  室内楽における現代奏法 演奏家と作曲家のための Vol.8「現代音楽・特殊奏法の具体例」(講演後、30分の質疑応答)>
    国立音楽大学6号館110スタジオ        入場無料    (主催:国立音楽大学作曲学科)
    演奏曲目:
    カローラ・バウクホルト:Klarinettentrio
    ヘルムート・ラッヘンマン:Pression
    ペーター・ガーン:mit geliehener Aussicht
    ヤニス・クセナキス:Charisma
    カスパー・ヨハンネス・ワルター:durchscheinende Et_de IV/d
    ゴードン・カンペ:Ripley-Music 5

<エーメックス トリオ>
ヨアヒム・ストリーペンス(Joachim Striepens, cl.)、ブルカルト・ツェラー(Burkart Zeller, vc.)、マルティン・フォン・デァ・ハイト(Martin von der Heydt, pf.)で構成されるエーメックストリオは1999年に結成された。若い世代の作曲家との密な共同作業を経てその作品を演奏することを演奏活動の中心に据えており、これまでヨーロッパやアメリカの数多くの演奏会やフェスティヴァルに出演、多数の初演も行っている。現在100作品以上にものぼるそのレパートリーの多くは、エーメックストリオのために書かれたものである。各奏者はエーメックストリオとしての活動以外にかねてより古楽やクラシック音楽の活動も活発に行ってきており、そうした彼らの幅広い豊かな素養と柔軟性が、現代音楽を演奏するときの音楽解釈にも広がりと深みを与えている。
 

MM受信しました  投稿者:Jun  投稿日: 9月 3日(土)10時12分26秒 p2.iwate-ed.jp
  非常に読み応えのある、中身のぎっちり詰まったMMでした。
そうか、98さんはあの方だったんですね(^^)。
次号以降も楽しみにしています。
 

お詫び  投稿者:尾上  投稿日: 9月 2日(金)06時37分11秒 p5145-ipad34kobeminato.hyogo.ocn.ne.jp
  昨日ご案内していました「管打合奏セミナー・メールマガジン」について、あまりにも配送までの期間が短かくて、受信できなかった方も多くいらっしゃることと思います。

この創刊号は、10月1日に、若干の改訂を加えた上、再度配送する予定です。しかし、それまでに、内容を知りたいという方は、バックナンバーをご参照いただければ、幸いに存じます。

私の不手際で、ご迷惑をおかけしました。深くお詫びいたします。

http://www.mag2.com/m/0000167943.html

 

訂正  投稿者:えーと  投稿日: 9月 1日(木)06時02分4秒 210-194-149-21.rev.home.ne.jp
  音楽編集者→音楽雑誌編集者  

「管打合奏セミナー・メールマガジン」発刊  投稿者:尾上  投稿日: 9月 1日(木)03時23分36秒 p5145-ipad34kobeminato.hyogo.ocn.ne.jp
  先に案内しておりました「管打合奏セミナー・メールマガジン」を発行いたしました。

創刊号は、中橋愛生さんによるオリエンテーションとして、この管打合奏セミナー・メールマガジンの発刊にいたるまでの経緯、ならびに、その意義を語っていただきました。そして、今回特別に、「ブラスの快楽」(音楽之友社)の著者である関口義人さんと、音楽編集者の斉木小太郎さんの対談をを提供いただきました。また、不肖尾上は、知られているようで案外知られていない「モートン・グールド」の多様性について述べました。なんといっても注目は、ある曲をセミナー担当者でレビューしあうというコーナーで、これはまさに圧巻です。とても充実した内容になりました。

 今後、1年間にわたって、「管打合奏」の魅力を、多様な価値観から主張していただくことにしています。是非ご覧になってください。

登録は以下にて、9月2日配送予定です

http://www.mag2.com/m/0000167943.html

 

Re: Luc Ferrari(1929.2.5-2005.8.22)  投稿者:nakano  投稿日: 8月24日(水)15時58分39秒 YahooBB219018068035.bbtec.net
  国内では読売が今日の昼すぎに伝えましたね。
http://www.yomiuri.co.jp/national/obit/news/20050824zz01.htm
追悼コンサートとか行われないのでしょうか?
 

Luc Ferrari(1929.2.5-2005.8.22)  投稿者:石塚潤一  投稿日: 8月24日(水)04時26分33秒 p15017-adsau18honb3-acca.tokyo.ocn.ne.jp
  かつてご紹介(http://www003.upp.so-net.ne.jp/napp/kako68.html)した、フランスの作曲家:リュック・フェラーリが22日、イタリアのアレッツォで亡くなりました。

正直、大変なショックを受けています。
 

べにばな国体ファンファーレについて  投稿者:吉田覚  投稿日: 8月16日(火)23時10分4秒 ntkngw037254.kngw.nt.adsl.ppp.infoweb.ne.jp
  古関裕而の行進曲について調べていてヒットしました。ついでといってはなんですが、書き込ませていただきます。山形べにばな国体公式ファンファーレは一般公募で選ばれた作品が使われました。式典音楽のスコアが奥にしまい込んで見つからないのですが、開式通告ファンファーレは小生が作曲しました。
古関裕而の東京オリンピックマーチは現在市販されている楽譜があるのでしょうか?どなたか教えてください。高橋紘一氏のご冥福をお祈りします。小生生粋の三善ストを自認しています。中学のバンドを指導していた時には「深層の祭り」やりたかったけど手が出ませんでした。
 

高橋紘一氏  投稿者:昨年のお茶会早退人  投稿日: 8月 2日(火)21時46分58秒 center.juen.ac.jp
  新聞に高橋紘一氏の訃報が出ています。
http://www.asahi.com/obituaries/update/0802/003.html

コンクールで、ストラヴィンスキーや、矢代秋雄、三善晃の編曲を
次々にとりあげ名演を残した秋田南高校の指揮者です。

三善晃が、吹奏楽に関心を持ったのも、この人がコンクールで取り上げたからだと
言われています。

ご冥福をお祈りします。
 

今年のバイロイト  投稿者:菅野茂  投稿日: 8月 1日(月)15時38分55秒 cache-frr-aa09.proxy.aol.com
  今年のバイロイトはオーケストラの音が良くなった。
寄せ集めでも合ってきたのだ。
大植氏の場合特にそうだった。
彼の耳が良いせいもあろうが。
年鑑をもらって調べてみるとベルリン・フィルの奏者が全くいなくなり、
代わってドレスデンやシュトットガルトの奏者が多くなった。

http://www.goldbranchmusic.com