我が趣味の履歴書+雑感

2003年10月09日(木)開始
2005年02月09日(水)22時50分更新


○このページについて
・このページは、いまのところ、テキストのみのページです。
 自分の趣味である、読書、ゲーム、音楽(UKロック)鑑賞の履歴を書いていきます。
 具体的には、自分が読んだ本、プレイしたゲーム、聴いた音楽を
 挙げていくことになります。
・また、それらの題名の表記について、
 本は『』、ゲーム(ビデオゲーム)は「」、音楽CDは""で示してあります。
・時事関連の内容は今のところ書く予定はありません。
 周りのことは忘れてください。ここにいる間くらいは。
・英語の多読学習もしています。
 読んだ本の紹介や自分なりの進め方などを書いています。

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始めました。
メールマガジン

過去の履歴


2005年02月01日(火)

直前になってメールマガジンに修正箇所があることがわかり、
すぐさま修正。
配信30分前の出来事でした。
致命的というほどのものでもなかったのですが、
直せるのなら直しておきたかったので。
読者の方からメールが来ました。
かなり好意的な感想で、参考になり、励みにもなります。
返信したのですが、距離感が難しいです。
文章の書き方などから判断して書きました。
メールマガジンを始めて1ヶ月にして初めての読者からのメールでした。
先人の発行者の方々の経験談を読むと、誹謗中傷の内容のものがあるらしく、
良い面ばかりではないようです。
もともと読者からの反応には期待しないほうが良いとのことでしたから、
待ちわびていたわけではありませんでしたが、やはり反応があるとうれしいものです。

雪が少し積もりました。積もらせたのではありません。

読書記録。
先月は20冊の本を読みました。先々月の倍。
日本語の本が9冊、英語の本が11冊でした。
数的には特に不満はありませんが、
英語の本をもう少し早く読むことが出来るようになりたいです。
1ヶ月に15冊から20冊以上を読んで、年間200冊以上読むことが出来れば、と思います。
あと、ノンフィクション系のものの読む数を増やしたいです。

英語多読記録。
まだまだ『The Lion, the Witch and the Wardrobe』
風景の描写が多く、自分は風景描写が苦手なため、
いまひとつ読む速度があがりません。
30ページほど前進。

歯医者に行ってきました。
治療の経過を確認してもらいました。
今回でひとまず治療は終了し、
何か問題があれば再度通院ということになりました。

昼食はマクドナルドのチキンフィレバーガーとフライドポテトでした。
飽きてきたような気がします。

新しいパソコンに前のパソコンから最重要データを送りました。
何とか2メガくらいにすることが出来たので、メールで送りました。
CDは故障して焼けないし、DVDはドライヴが対応でなくて焼けなくて、
フロッピーディスクだと小さすぎるし、という感じで
ほとんどのデータは前のパソコンにあります。

デスクトップのパソコンは、ノートパソコンと違って、
電源が切れると、一瞬で消えてしまうのが驚きでした。
ノートパソコンだと、バーテリーがあるため、すぐには消えません。
なので、停電もそれほど怖くなかったのですが、いまは非常に恐ろしいです。

Amazonから荷物が届きました。
英語の本4冊セット。
これでしばらくは読む本には困らないはず。

アクセスカウンタ3400を超えてしまいましたね。
見て見ぬ振りをしましょうか…。
一応、準備はしているので、近いうちに設置します。
かなり個人的な要素の強いものなので、ご了承ください。

2005年02月02日(水)

朝食はクリームシチューとマクドナルドのハンバーガー。
どちらも昨日の残り。
昼食にはドムドムのチーズバーガーとフライドポテトと、
ヨーグルトを食べました。
夕食はグラタンとヨーグルト。
乳製品が多いような…?ハンバーガー。

C.S.Lewis『The Lion, the Witch and the Wardrobe』を読み終えました。
イギリス生まれのファンタジーシリーズ。
4人の兄妹Peter、Susan、Edmund、Lucyは戦争のために疎開し、
とある教授の家でしばらく過ごすことになります。
Narniaを最初に訪れるのは末っ子のLucy。
広い家の中を他の3人の兄姉と探索していたときのこと。
何となく気になって、洋服ダンスの中を調べてみると、
いつの間にか雪で覆われたNarniaにいたのでした。
そこはthe White Witchに支配されていて、永遠の冬の中にありました。
それから他の3人もNarniaにやってくるまでには時間はかかりませんでした。
題名にあるthe Lionは、Narniaにおける最重要人物(?)であるライオンで、
彼がこの物語に現れると、急展開を見せます。

英語多読記録。
ようやく、といった感じ。なかなかの強敵でした。
途中から使われる語句や表現が難しく感じられました。
世界観はキリスト教の色合いがかなり濃いです。
まだ1冊目なので、これからどのような方向に進むのかわかりませんけれど。
前もって知らされていなかったため、そういった描写が出てきて、
少し意外な気がしました。
特にそれに関する難しい単語や背景知識が必要なわけではないようですから、
その点については心配はないでしょう。
本の語数は約45000語で、総語数は342万9000語になりました。

数年ぶりに自室で暖房を使用しました。
今冬も使わないつもりだったのですけれど。
この代償は高くつくぞ、と吠えておきます。
本日は寒さで目が覚めてしまいました。

メールマガジンを作成しました。
毎日少しずつ進めています。

Radiohead"ok computer"を聴きました。

2005年02月03日(木)

Radiohead"ok computer"と
Richard Ashcroftの編集したものを聴きました。

英語多読記録。
C.S.Lewis『The Magician's Nephew』を読み始めました。
The Chronicles of Narniaシリーズ。
第1巻ということですが、事情により2冊目として読みます。
220ページほどの内容で、16ページまで読みました。第1章。全15章。

メールマガジン作成しました。
有料版第2回完成。配信予約。
次回分の作成もしました。
登録人数は、有料版が3人、無料版が225人です。

昼食はおにぎりと鳥のから揚げとカップラーメン。
夕食はドーナッツとヨーグルト。
ヨーグルトが大量にあって、毎日食べることが出来て、良い感じです。

近くの書店で本2冊購入。2300円の支出。
高校の入試問題集と漫画。
今月はあともう一度書店に行く可能性があります。
必要最小限で済ませることが出来るのか不安です。

本日は作業ばかりの一日でした。

2005年02月04日(金)

メールマガジンの作成をしました。
来週の2回分はほぼ出来上がりました。
有料版第2回発行。3部。
このメールマガジンで作成した内容を編集し直して、
もうひとつメールマガジンが作ることが出来そうです。
今発行しているメールマガジンの作業に支障がないようであれば、
始めてみても良いかもしれません。
もう少し様子を見なければなりませんが。

John Escott『Newspaper Chase』を読みました。
再読。

英語多読記録。
上記の本の語数は約900語。
易しい文章をしばらくしてから読むと、
以前とは違った印象を受けます。
一つ一つの文がはっきりとわかるようになっています。
『The Magician's Nephew』の続きを読みました。
30ページほど。2章分。
まだ物語の進展はゆっくりです。

昼食はカップラーメンと卵焼き。
夕食はドーナッツとチキンナゲット。
相変わらず奇妙な組み合わせで食べることが多いです。

「トルネコの大冒険3」をプレイしました(11:10)。
買ってからほんの少し遊んで、それから放ったらかしにしていて、
ふと思い出してプレイしました。2年ぶり。
操作キャラクタがトルネコから息子のポポロに換わって、
モンスターを仲間にすることが出来るようになりました。
以前にプレイしたときよりも面白く感じるのは何故なのでしょうか。

Amazonから商品発送のメールがきました。
明日には届くのでしょうな。
これですべて届くことになります。

2005年02月05日(土)

「トルネコの大冒険3」をプレイしました(18:00)。
仲間を増やして、育てました。
大体3匹くらいを連れてダンジョンに入ります。
多いとはぐれることが多くなり、少ないと戦闘が厳しくなります。
ちょうど良いのが3匹くらいだと思います。

Amazonがら注文していた商品が届きました。
これですべて届きました。

昼食は餃子と鳥のから揚げ。
夕食は惣菜パンとドーナッツ。

英語多読記録。
『The Magician's Nephew』の続き。
40ページほど読み進め、6章まで読みました。あと9章。
まだ2、3日かかりそうです。
物語のほうはおかしな具合になってきて、
この先どうなるのか気になるところです。
このままうまく物語の勢いに乗って読み進めていきたいです。

メールマガジンの作成をしました。
かなり順調に作業が進みました。

あとその他作業をしました。

2005年02月06日(日)

「トルネコの大冒険3」をプレイしました(20:30)。
本日はダンジョンで何度か倒されてしまい、所持金やアイテムが減りました。
何故なのか、自分にもわかりません。きっと惚けていたのでしょう。

Joe Potter、Andy Hopkins『Animals in Danger』を読みました。
再読。

英語多読記録。
上記の本の語数は約3200語で、総語数は343万3000語。
物語の起伏に慣れていると、少し読みにくい内容かもしれません。
こちらは事実の記載が中心ですから。
絵や図柄を眺めながら読むのが良いのでしょう。

それと『The Magician's Nephew』の続き。
60ページほど。4章分。
『The Lion, the Witch and the Wardrobe』は
初めは読みやすく、読み飛ばしも少なかったのですが、
途中からかなり読み飛ばしが出てきました。
一方、本書は、序盤は読み飛ばしはそれほど多くなかったものの、
いまひとつ読む速度が上がりませんでしたが、中盤以降は
読み飛ばしはほとんどなくなり、
快適な速度で読むことが出来ているように思います。

昼食にローソンの牛丼と鳥のから揚げを食べました。お久しぶりです。
夕食は菓子パンやらおにぎりやら。
季節柄、イチゴ関係の食べ物が最盛期なようです。
イチゴを使った菓子パンがいくつもあります。
お菓子もたくさんあるのでしょうね。
でも、肝心のイチゴをほとんど食べていません。

前に使っていたパソコンのデータを今使っているパソコンに転送しました。
VAIOなので、IEEE1394データケーブルでつないで、
ネットワークを設定し、送りました。400Mbbsですって。
すんごい速くて思わず顔が崩れそうになりませんでした。

メールマガジン作成。
火曜日発行分はほぼ完成。
それ以降の分の作成も順調。

2005年02月07日(月)

昼食はマクドナルドのチーズやら卵やら、ベーコンやら
ハンバーグやらを挟んだハンバーガーと、ヨーグルトを食べました。
何だかよくわからないハンバーガーです。
その辺にあるものを適当に挟んでみました的。
夕食はアイスクリームとイチゴなり。

C.S.Lewis『The Magician's Nephew』を読み終えました。
The Chronicles of Narniaシリーズ。
すべての始まりが記されています。
Narnia誕生やthe White Witchの来歴など。
父親がインドへ単身赴任、母親が病で床に臥せているため、
ロンドンに住む叔父と叔母の世話になっている少年Digory。
Digoryの叔父と叔母の家の隣に住む少女Polly。
2人は友達になり、遊んでいるうちに、
今回の物語で起こる出来事に巻き込まれることになるのでした。
物語は、前半は少し不気味な感じでしたが、
所々に可笑しい場面もあり、全体的としてはなごやかな雰囲気でした。

英語多読記録。
『The Magician's Nephew』は、
『The Lion, the Witch and the Wardrobe』よりも読みやすい印象。
読む速度はそれほど違わなかったかもしれませんが、
内容の理解度は高いと思います。
問題の読む順番ですが、『The Lion, the Witch and the Wardrobe』で
いくつか謎だったことが『The Magician's Nephew』で
説明されているため、『The Lion, the Witch and the Wardrobe』を
先に読んでから『The Magician's Nephew』を読んだほうが、
物語をより楽しむことが出来るかもしれません。
謎を抱えたまま読むことが好きでない方は順番に読むと良いでしょう。
上記の本の語数は約38000語で、総語数は347万1000語になりました。

メールマガジン作成。
明日発行分完成。配信予約。
次回以降の分の作成作業も少し進めました。

2005年02月08日(火)

「トルネコの大冒険3」をプレイしました(27:10)。
仲間モンスターを増やし、育てました。
ようやくポポロからトルネコに操作キャラクタが代わりました。
合成が出来るようになり、冒険に新たな目的というか楽しみが出来ました。
強力な装備品を作ることです。ここからが本番。

メールマガジン発行。
有料版第3回3部。
無料版第2回225部。
有料版第4回を作成。4分の3ほど完成しました。

昼食は餃子とポテトサラダ。

『Full House Michelle and Friends
How to Meet a Superstar』を読みました。
本作の内容は、前作『If I Were President』の続きにあたります。
なので、内容の紹介はしませんが、
今回もやはりMichelleは窮地に陥ります。
いかにして彼女がその窮地を脱するのかが見ものです。
このシリーズは毎回Michelleと彼女の人間関係が主題となっていて、
今回は「約束」です。
Michelleの悩みながらも頑張る姿が良いです。

Stephen Rabley『Tinkers Island』を読みました。
再読。

Stephen Rabley『Tinkers Farm』を読みました。
再読。

英語多読記録。
少し一息。
長編ものばかり読んでいると、達成感は大きいのですが、
その分読み終えるまでに時間がかかり、
読み終えた後の爽快感とでもいうのでしょうか、達成感とはまた少し違うのですが、
それを感じるまでの間が長くなります。
かといって再読だとそれほど爽快感はありません。
困ったものです。
ということで、たまに読むのに1時間もかからないような本を
読むことにしています。
『Tinkers Island』と『Tinkers Farm』の語数は約900語。
『Full House Michelle and Friends How to Meet a Superstar』の
語数は約10000語。総語数は348万3000語になりました。
Full House Michelleシリーズは、手ごろな長さで文章も難しくなくて、
読みやすく、物語の展開もわかりやすいので、安心して読むことが出来ます。
初めて児童書を読むときにお勧めできるシリーズのひとつです。
シリーズの本の数が多く、読む本に困らなくて済むのも
お勧めする理由として挙げられます。
明日は再びNarniaシリーズを読みます。

2005年02月09日(水)

「トルネコの大冒険3」をプレイしました(32:00)。
トルネコ編が終わって、またポポロ編になりました。
結局装備品の合成はあまりしませんでした。
装備品の種類がまだすべて出揃っていないため、
作ることの出来る種類が限られていて、
組み合わせる楽しみがありません。
一度エンディングを見れば、新たなダンジョンが増えて、
そこですべての装備品が出揃ろうようです。
ということで、エンディングを当面の目標とします。

昼食はオムライスとキャベツ。
オムライスは卵が重要との信念を持って生きています。
夕食はイチゴやら惣菜パンやら。

メールマガジン作成。
次回以降の分作成しました。
これらを組み合わせれば、あっという間に完成です。
さすがに「あっ」とは言いませんけれど。
コーナーによって進展の度合いが違います。
進んでいるものであれば、1ヶ月先の分まで完成していて、
それほどでもないものはあと2、3回分くらいしか予備がありません。
ネタには困っていないのですが、作業に手間がかかります。
有料版登録人数3人。
無料版登録人数222人。

英語多読記録。
C.S.Lewis『The Horse and His Boy』を読み始めました。
The Chronicles of Narniaシリーズ第3弾。
全15章、240ページほど。
これまでに読んだ2冊とは少々雰囲気が違う感じです。
とりあえず20ページほど読みました。少し読み飛ばしています。


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