infomation

こちらは蒸留酒を中心としたお酒のページです。

Barの形になっています。

しかし青二才系の作者がマスターとして出てくる訳にもいかず、こんなBarを想像してみました。

「人気の少ない目立たない場所にあり、ドアは開いているがいつ来ても中には誰もいない。

そしてカウンターにはボトルと注がれたばかりのグラスがある。」

私はこの謎のBarに入りカウンターの酒を味見してみようと思います。

御一緒にいかがですか。ドアをクリックして下さい。

(まだ内容がありませんが 徐々に作成します。)