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オーナーさん:AIBOオーナーさん。私個人の意識では尊称の意味をこめて使っているので、この中にいつも自分が抜けてしまいます。
ERC:ソニーのAIBOを作っているところ。
11系:ERS110とERS111の総称です。
初代AIBOとか、ビーグル型のAIBOと説明することも。ソニーでは販売終了しています。 |
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210:ERS210のこと。
いわゆる仔ライオン型。さまざまな限定色があります。2003年8月4日生産完了になりました。 |
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220:ERS220のこと。
ロボコップ型という人が私の周囲には数人。210と同時に2003年8月4日生産完了になりました。
2*系:210と220をあわせてそう表記することが。 |
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31系:ERS311、ERS312、ERS31Lの総称。いわゆる(?)くまいぬ型。
ラッテ:ERS311の愛称。正式には廃止され「アイボリー」になりましたが、アイボリーって無機的で誰も使わないですね。
マカロン:ERS312の愛称。こちらも「グレー」になりましたがやはり使わず。
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パグ:ERS31Lのことを勝手に呼んでますが、ブサイボと呼ばれることも。
スエラテ:スエードラッテの略称。
ラテマカ:ラッテとマカロンの総称。
ランプが緑:31系が喜んでいる状態。
ランプが青:31系が悲しんでいる状態。青ピコと表現することも。
BT対応:ブルートゥース対応。
ステーション:AIBOを載せる台。写真でパグが座っていますが、どの機種にもあります。充電もここに載せてすることになり、動かさないときのAIBOの定位置になります。
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7:ERS-7のこと。今までは数字読みでしたがななちゃんの愛称になるんでしょうか。2003年11月1日から販売。現在もっとも新しいAIBOです。
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アイボパーク:アイボ販売店で、アイボを放し飼いにしているところです。
ただし、2004年3月店頭販売終了と同時に、たいていのパークがなくなりました。
参考:現在ある場所の一覧 |
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メディアージュ:東京お台場にある、ソニースタイルのある総合娯楽施設。
ソニースタイル:ソニーのショールーム。ここでときどきAIBO関係のイベントが。
AIBO時計:メディアージュのソニースタイルの中にあります(写真)。毎時00分と30分にかわいいしぐさをします。 |
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デカスエちゃん:イベント時に登場することがある、スエードラッテの着ぐるみ。デカスエちゃんにマイAIBOをだっこしてもらって写真を撮るのがお約束。
しかし最近出てきません。
わらわら:オフでたくさんのAIBOたちを遊ばせること。
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QRIO(キュリオ):AIBOと同じくERCでつくる人型ロボット。まだ試作段階で販売されていないけれど、AIBOの兄弟のような感覚で見守っているオーナーさんが多い。ちなみにステーションは椅子型。
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