他書店出版物書誌情報
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宮田正勝著
臨済宗
-わが家の仏教-

A5 235頁 1,480円 四季社 2006.3 ISBN:4-88405-358-3

臨済宗の教えと仏事がよくわかる一冊。傍訳と図解でわかる日常勤行、難解なお経が身近になる2色刷り傍訳付き勤行聖典、素朴な質問に明確に答えるQ&Aなどを収録。全国葬儀費用一覧、用語事典なども収める。































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ひろさちや著
「無門関」を読む
-ひろさちやのウルトラ禅問答-

A5 380頁 本体2,800円 四季社 2005.1 ISBN:4-88405-305-2

禅は無門の門より入れ。禅の公案集「無門関」をひろさちや氏が現代流に読み解いた。































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ひろさちや著
公案解答集
-ひろさちやのウルトラ禅問答-

A5 360頁 本体2,800円 四季社 2006.2 ISBN:4-88405-351-6

アメリカでベストセラーとなった The Sound of the One Hand「片手の音」をひろさちや氏が初翻訳。門外不出の禁断の書(現代相似禅評論)を、現代語で初公開。































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松原泰道著
いいじゃないか 生きようよ死のうよ

B6 206頁 本体1,500円 土屋書店 2006.3 ISBN:4-8069-0848-7

死を問いとして生きる、ことを、編集者と何時間も話しあって生まれた一冊。いい死に方とはどういう死に方か。いい死に方をするためにいかに生きたらよいのか−。そんな悩みに、もうすぐ90歳の著者が答える。































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小川光三写真 關信子 山崎隆之編
仏像
-山渓カラー名鑑-

A5変 771頁 本体6,400円 山と渓谷社 2006.4 ISBN:4-635-09031-0

仏像写真の第一人者小川光三の代表作をまとめた写真集。各章では寺別・堂別に詳細に解説する。巻末には掲載寺院一覧等も付す。仏像を信仰の対象、美の対象として広く理解できる珠玉の一冊。































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稲垣久和 金泰昌編
宗教から考える公共性
(公共哲学 16)

A5 482頁 本体4,500円 東京大学出版会 2006.2 ISBN:4-13-003436-7

キリスト教、イスラーム教、神道、仏教などを取り上げ、私と公そして公共の世界における宗教の意味を探る。2004年2月開催の第53回公共哲学京都フォーラム「宗教と公共世界:公共宗教は可能か?」の発表に基づき編集。































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ホセ&ミリアム・ア−グエイエス著 中村正明訳
マンダラ

A5 238頁 本体2,800円 青土社 2002.4 ISBN:4-7917-6261-4

 































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大嶽正泰著
和尚のちょっといい話 般若心経CD付

B6 164頁 本体1,429円 春秋社 2006.3 ISBN:4-393-13352-8

 































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ダライ・ラマ ビクター・チャン著 牧内玲子訳
素顔のダライ・ラマ

B6 280頁 本体2,200円 春秋社 2006.3 ISBN:4-393-13722-1

ダライ・ラマから教えを受けた中国系カナダ人が、30年以上にわたる法王との親密な交流体験やインタビューを通し、その人柄や日常生活、さらにはチベット仏教の実践のあり方までを浮き彫りにする感動のドキュメント。































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兵藤一夫著
唯識ということ
(新・興福寺仏教文化講座 6)

B6 278頁 本体2,600円 春秋社 2006.3 ISBN:4-393-13538-5

 































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高田好胤 村松剛著
渇愛の時代
-(対談)仏教は現代人を救えるか-

B6 257頁 本体2,000円 東方出版 2006.3 ISBN:4-88591-995-9

薬師寺の高田好胤管長とフランス学者・評論家の村松剛氏の対談。仏教とは何か、日本人の「心」の問題など、わかりやすいやさしいことばで説く。































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勝田至著
日本中世の墓と葬送

A5 363頁 本体8,000円 吉川弘文館 2006.4 ISBN:4-642-02851-X

 































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圭室文雄編
日本人の宗教と庶民信仰

A5 504頁 本体16,000円 吉川弘文館 2006.4 ISBN:4-642-01367-9

日本の宗教は社会と密接にかかわりあい、時代に対応して展開してきた。政治と宗教、寺院経営の諸相、庶民信仰の展開、仏教者の思想と救済活動、国家と宗教をテーマに、日本人の宗教をたどる意欲的論考25篇を収録。































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天野正樹著
お寺を地震から守る方法

A5 105頁 本体1,500円 白馬社 2006.4 ISBN:4-938651-56-4

阪神淡路大震災の堂宇復旧の実績をふまえ、木造本堂の弱点を一つひとつ浮き彫りにして原因を探り、その箇所にはどのような補強の方法があるのか、費用はどれほどかかるのかなどを平易な言葉とイラストで説明する。































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高尾利数 他著
世界の宗教 総解説

A5 406頁 本体2,400円 自由国民社 2004.11 ISBN:4-426-62013-9

 































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西片擔雪著
無門関提唱

A5 306頁 本体2,900円 法蔵館 2006.3 ISBN:4-8318-5250-3

「修行に終わりはない。終わり無き修行を続けにゃいかんぞ」 臨済宗妙心寺派第31代管長が、難解な禅の公案を読み解き、読む者をして真の仏心へと導く。































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西口順子著
中世の女性と仏教

B6 241頁 本体2,300円 法蔵館 2006.3 ISBN:4-8318-7469-8

中世の巫女や尼などの女性宗教者は、祭祀組織においてどのような役割を果たしたか。女性の宗教的役割や活動の実態、信仰のありかたを明らかにし、新たな日本仏教史を提唱する。































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ヘルマン・ヘッセ著 岡田朝雄訳
シッダールタ

B6 209頁 本体1,300円 草思社 2006.2 ISBN:4-7942-1469-3

インドの青年シッダールタが生の真理をもとめて修行し、世俗の中に生き、人生の最後に悟りの境地にいたるまでを寓話的に描く。「人は何のために生きるか」、永遠の謎に答えるヘッセの傑作小説。































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高瀬広居監修
図説 地図とあらすじで読むブッダの教え

B5 95頁 本体1,080円 青春出版 2005.8 ISBN:4-413-00794-8

シッダールタはいかにしてブッダとなりえたのか。「仏教」の世界観を地図と図表で読み解く。ブッダの生涯を、誕生から入滅まで丁寧に追い、ブッダの教えをわかりやすく図解。































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廣澤隆之監修
図説 あらすじで読む 日本の仏教と経典

B5 112頁 本体1,080円 青春出版 2006.2 ISBN:4-413-00816-2

日本の仏教宗派はいかにして生まれたのか。読まれる経典にはどんな教えが帰されているのか。日本仏教の各宗派の教義と成り立ち、経典のあらすじをふんだんな図表で解き明かした一冊。































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伊東弥恵治 鈴木正夫邦訳
アーユルヴェーダ ススルタ大医典

A4 1040頁 本体38,000円 人間と歴史社 2005.10 ISBN:4-89007-158-X

医学の新たな地平を拓く。エビデンスと直観の統合。人類最初の「生命科学」のテキスト。「チャラカ本集」「八科神髄集」と並ぶインド3大医書の原典であり、古代インド外科学の最高傑作。各論を通じ、診断、治療、臨床実践などにおいて外科治療を中心に扱う。「K.L.Bhishagratna氏の英訳」































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宮田登著
はやり神と民衆宗教
(宮田登 日本を語る 3巻)

B6 232頁 本体2,600円 吉川弘文館 2006.4 ISBN:4-642-07135-0

祀り上げ、そして祀り棄てられる流行神。木曽御嶽山のシャ-マンなどの山岳信仰を通して新宗教発生の基盤を探る。富士塚信仰・福の神・オタモイ地蔵から日本人の行動原理に迫り、「世直し」「世直り」なごの世界観を究明する。































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吉元信行 加治洋一著
雑阿含経U
(新国訳大蔵経 阿含部 5)

A5 254頁 本体9,000円 大蔵出版 2006.3 ISBN:4-8043-8036-1

雑阿含経・復原研究の成果にもとづき、経典の配列を整理した本来の教理体系に沿う最新の和訳。六根と六境に関する教説の集成「六入処篇」を収録。































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谷川俊太郎著
すこやかに おだやかに しなやかに
-谷川俊太郎詩集-

B6 53頁 本体1,000円 佼成出版 2006.1 ISBN:4-333-02191-X

 































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ジェームズ・E・ケテラー著 岡田正彦訳
邪教・殉教の明治
-廃仏毀釈と近代仏教-

A5 394頁 本体5,400円 ぺりかん社 2006.4 ISBN:4-8315-1129-3

明治仏教という事例から、屈服することの危険性と創造的な不服従の可能性の双方を見事に暴き出したシカゴ学派日本研究の名著の待望の翻訳。(解説=羽賀祥二・磯前順一)































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山崎誠 阿部泰郎編
聖徳太子伝集
(真福寺善本叢刊 5)

A5 378頁 本体8,500円 臨川書店 2006.3 ISBN:4-653-03885-6

 































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東洋哲学研究所編
友人葬の現在
-変わりゆく葬送儀礼-

B6 243頁 本体1,050円 東洋哲学研究所 2006.2 ISBN:4-88596-006-1

創価学会による「友人葬」が社会的に有力な葬儀の形態のひとつとなりつつある現在、友人葬の現状、友人葬成立の仏教的背景、葬送儀礼の現状分析と問題点、友人葬の意義などを検討、今後望ましい葬儀のあり方を考える。































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家入博信著
社寺曼陀羅
-社寺修復塗師覚え書き-

B6 285頁 本体1,500円 文芸社 2006.4 ISBN:4-286-01087-2

国宝・重文・社寺建造物の修復に携わり、全国をさすらうこと50余年の塗師が、自らの体験と文献やフィールドワークによってまとめあげた、塗装技法の薀蓄と顔料の今昔談、秘められた社寺の歴史の裏側を自在に綴る。































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井上暉堂著
気付き
-仏教実践のために-

A5 245頁 本体2,500円 秀作社出版 2006.3 ISBN:4-88265-387-7

真の仏教に至る気付きの発見。「今、ここに、自分を十全に生きること、いかに自己を表現しうるか」。***京都建仁寺専門道場師家 小堀泰巌管長推薦***































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熊田紺也著
死体とご遺体
-夫婦湯灌師と4000体の出会い-

新書 192頁 本体700円 平凡社 2006.4 ISBN:4-582-85319-6

死者を抱き、洗い続けること。そこからみえる、現代の死生の姿とは?































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鎌田東二著
霊的人間
-魂のアルケオロジー-

B6 193頁 本体1,900円 青春出版 2006.4 ISBN:4-86182-075-8

ゲーテ、ヘッセから宣長、篤胤に通底する人間をして真に人間たらしむるもの。苦難と絶望に満ちた現実世界ゆえに時代を超えた存在の真実を探し求めた人々。人類の精神的営為の頂点を渉猟しつつ人間的霊性の本質に迫る。































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曽布川寛著
中国美術の図像と様式

B5 530,276頁 本体40,000円 中央公論美術出版 2006.4 ISBN:4-8055-0522-2

様式論と図像学のふたつを方法論とした、中国美術に対する考察をおさめる。これまでに発表した11編の論文を改稿・改定し、古代美術の図像学的研究、六朝美術の研究、仏教石窟寺院の研究、中国山水画の研究の4部で構成。様式論と図像学のふたつを方法論とした、中国美術に対する考察をおさめる。図版篇では、古代美術の図像学的研究、六朝美術の研究、仏教石窟寺院の研究、中国山水画の研究の4部における図版を収録。































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高橋富雄著
合本 徳一菩薩道
(高橋富雄東北学論集 第18集)

A5 426頁 本体2,857円 歴史春秋社 2006.4 ISBN:4-89757-556-7

日本の仏教史に、徳一の偉大なる業績が実に立派なものであることは今日までの高橋富雄博士の徳一研究で明らかである。ここに最新の史実をふまえた新たな徳一論集大成、ここに成る。































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西村惠信著
仏のことば一日一話
-生きる力が湧いてくる-

新書 217頁 本体1,200円 PHP研究所 2006.4 ISBN:4-569-64920-3

仏陀が弟子の質問にやさしく答えた「仏教経典」5千40余巻。その中から、禅僧で宗教哲学者でもある著者が、「犀の角のように、ただ独り歩め」「努め励んで身に刺さった矢を抜け」など365句を厳選し、噛み砕いて解説する。































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井上貴子著
近代インドにおける音楽学と芸能の変容

A5 740頁 本体18,000円 青弓社 2006.2 ISBN:4-7872-7210-1

英領期にヨーロッパの音楽学の影響を受けて成立したインド音楽研究のあり方とその音楽観、それが実際の芸能に及ぼした影響について検討し、今日のインド社会で芸能が存続あるいは発展するために重要な要素は何かを解明する。































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松村潔著
日本人はなぜ狐を信仰するのか
(講談社現代新書)

新書 238頁 本体720円 講談社 2006.2 ISBN:4-06-149829-0

稲荷の鳥居はなぜ赤いのか? 「こっくりさん」の起源は何か? 伏見稲荷とサルタヒコや豊川稲荷とダキニの関係など、秘められた多くの謎を東西古代思想をもとに解き、身近なお稲荷さんが持つ深遠な秘密に迫る。































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阿部猛著
度量衡の事典

B6 220頁 本体1,900円 同成社 2006.4 ISBN:4-88621-341-3

古代から近世、また日本のみならず、中国・朝鮮・西洋の度量衡に関する用語約1000項目を挙げて簡潔に解説する。分類別索引と用語編に分かれ、読者の関心にしたがって、目指す項目にたどりつけるよう構成。































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草木舎編著
知ってびっくり 仏教由来の日本語212

B6 174頁 本体1,700円 アーツアンドクラフツ 2006.4 ISBN:4-9015892-32-7

 































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阿部能久著
戦国期関東公方の研究
(思文閣史学叢書)

A5 310頁 本体5,700円 思文閣出版 2006.2 ISBN:4-7842-1285-X

 































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山中講一郎著
日蓮自伝考
-人、そしてこころざし-

B6 400頁 本体2,800円 水声社 2006.4 ISBN:4-89176-576-3

法を問い、生き方を問い、激動の世を生き抜いた或る者の生涯が今、現代の知の光炎に照射され、深淵より鮮やかに浮かび上がる。「種種御振舞御書」偽書説を覆す精緻な分析の中に、躍動する日蓮の、真の鼓動が響きわたる一冊。































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佐藤孝之著
駆込寺と村社会

B6 354頁 本体3,300円 吉川弘文館 2006.5 ISBN:4-642-07956-4

離婚を求める女性、喧嘩をした人…。江戸時代、人々は救済や謝罪・謹慎のために寺院へ駆け込んだ。村の紛争解決システムだった駆け込みとはどのようなものか。領主法との関係にも触れ、村社会と寺院の役割を見直す。































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鳥居本幸代著
精進料理と日本人

B6 282頁 本体2,300円 春秋社 2006.4 ISBN:4-393-75122-1

精進料理のこころ、とは何か。日本人の精神文化に大きな影響を与えている精進料理の世界を、日本の食文化の流れの中で考察し、その核心と具体的なすがたを描き出す。































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岡部伊都子著
随筆 花の寺

B6 215頁 本体1,800円 淡交社 2006.5 ISBN:4-473-03314-7

花をたずねて、花に祈る−。花にことよせて訪れた京都・奈良・河内の寺々の、半世紀近く前の姿がよみがえる。花の表情は刻々と変化し、またそれを見る人間も変化し続ける。花と人とのふれあいをつづった名著。































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鈴木格禅著
正法眼蔵 生死 提唱
-CDブック-

B6 本体2,800円 大法輪閣 2006.4 ISBN:4-8046-7021-1

 































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真鍋俊照編
密教図像 第24号

B5 115頁 本体2,800円 法蔵館 2005.12 ISSN:0287-3176

 































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宮家準解題 羽田守快解説
近世修験道文書
-越後修験 伝法十二巻-

A5 778頁 本体13,000円 柏書房 2006.5 ISBN:4-7601-2807-7

 































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平松令三 名畑崇編
増補 親鸞聖人眞蹟集成 第6巻
-西方指南抄 下巻-

A5 416頁 本体22,500円 法蔵館 2006.1 ISBN:4-8318-4986-3

浄土真宗の宗祖、親鸞聖人が撰述・書写した真蹟のすべてを原本から直接撮影し、余すところ無く網羅。今なお人々を導く親鸞聖人の思索に触れることが出来る。第6巻は、法然上人の「西方指南抄 下」を収録。































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平松令三 名畑崇編
増補 親鸞聖人眞蹟集成 第4巻
-尊号真像銘文一念多念文意 書簡-

A5 457頁 本体22,500円 法蔵館 2006.3 ISBN:4-8318-4984-7

 































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デイヴィッド・ジャクソン著
チベット絵画の歴史
-偉大な絵師達の絵画様式とその伝統-

B5 375頁 本体15,000円 平河出版 2006.3 ISBN:4-89203-326-X

チベット絵画史に残る偉大な絵師たちの画派とその様式について記述した、重要と思われる伝統的文献の幾つかを要約し、15世紀から後すなわち記名時代の著名な絵師たちとその様式に関する歴史的な研究を試みる。































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松原泰道著
九十九歳。今日をもっと工夫して生きる

B6 246頁 本体1,500円 海竜社 2006.2 ISBN:4-7593-0914-4

 































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篠原鋭一著
みんなに読んでほしい本当の話
-おしょうさんも泣いた25の生き方-

B6 173頁 本体1,429円 興山舎 2006.4 ISBN:4-9903023-0-3

これは、どこにでもあるようなお説教の本じゃありません。今生きている人の実話です。子を育てる親に、人生に悩む若者に、結婚前の貴女やキャリアウーマン、そして経営者・組織のリーダー・教壇に立つ人にも必読のススメ。