てんばか74番地 / ■カフェ部
□部長のお言葉
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なんとなく「アルコール部があるならカフェ部もあっていいかなぁ」って。
なんとなく「みんなでお茶したら楽しいかなぁ」って。その程度の動機です。 |
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序 カフェ部公式サイトへようこそ。 カフェ部を創設するに当たって僕が考えた基本コンセプトは「気軽に」「愉快に」「優雅に」というものです。特に難しいことをするつもりはありませんが、てんばかの活動の幅を広げる一助になればいいと思っています。 古来より、カフェという場所は表現者の隠れ家であり、交流の場であり、発想の場でした。(スペインはアルタミラの洞窟には○万年前のものとされる壁画があり、そこにはコーヒーや紅茶を片手に談笑する芸術家と、スターバックスの緑色のマークが鮮やかに描かれています) ですから、我々天才ばかばんどもカフェを持つべきである、というのが私の意見です。カフェ部はいろいろな意味で、“天才ばかばんどのカフェ”になれればいいと思っています。みなさまの協力によって、みなさまが憩う場所になりますように。 もがみ たかふみ |
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以下、四方山話をつらつらと。長くなります。読むのが面倒ならトップページへお戻りください。 →トップページ 創設の動機 1)天才ばかばんどは「あらゆる種類の表現者が集まる場」であるにも関わらず、否応なく音楽活動が大部分を占めているという現状に微妙なキモチを抱いたこと。 2)序文でも触れた「交流の場」の必要性を感じたこと。 3)気軽に参加できる場所が欲しいなぁ、ということ。 4)カフェが好きだということ。 |
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まだ読む? 「もう飽きた」という方はトップページへお戻りくださいまし。 →トップページ 目標っていうか理想っていうか 1)会場の問題。予約と人数。 ◇予約をする害:ドタキャン、ドタ参ができない。これは痛い。「気軽な会」を標榜しておきながら「要予約」では羊頭狗肉である。あと、どうでもいいことだけど、予約するのメンドクサイ。 要約すると、「参加人数の把握」と「会場の確保」である。こうした会場の問題は、「会合」と名の付くものなら普遍の障害のはずだが、なぜか不思議なことに、普段のてんげりでは障害となってない。よく考えてみると、カフェ部会とはいくつか条件が異なる。ストリートだから「人数」も事実上無制限に入場できるし、「場所取り」もあまり必要ない。カフェ部会では会場が「カフェ」という他の企業体であるために、人数や会場の問題がシビアにのしかかってくる。 この問題に対して、部長が今のトコロ考え得る理想の部会とは、以下のような部会である。 会場は大きめのドトール、スターバックスなど、「居座っても店員の視線が痛くない」「人数が増えてもなんとなく対応できる」ところがいいだろう。 2)価格帯と趣味の問題 こんなもんでどうかな? ご静聴ありがとう。 →トップページ |