DJ YUのプロモの国からコンニチワ

とにかくこの男ほどプロモの好きな男がいただろうか?いや、いない(反語)。アメリカ在住時に培った、怪しい人脈をフル活用し、集めさせていただきます、そうIT'S A PROMO。PROMOを求めて今日も行く!行け行けGO GO!DJ YU。
PROMO NO.5

HOT SPOT / LOVE 2 U
/ TOTAL SCIENCE(TYME#22)

DJ YU REVIEW

マーカス・インタレックス等、数多くのUKのDJによりヘビープレーされ続けている一枚です。TSの持ち味!!まさにダビ−フレイバー全開です。

A面はファンキーなイントロから一転してダーク、そしてうなるベース音と乱れるようなビート!!

B面は綺麗系です。TSの綺麗系を思い浮かべて見てください。数々の名曲がありますね。これもその名曲の一枚となるでしょーどちらかと言うとFIXやADVACNCEDに近い感じの音です。JET SETに近い感じで空間を作り上げていくFUNKYなシンセの音、やさしい感じの女性VOCAL、パーカッションも聞いていてグルービィーな一曲です。

SATORIN REVIEW

もうダメ、超眠い。

トタルサイエンスは2枚持ってる。なんかピーとかプーとか鳴ってる感じ。まったりしていて、それでいてしつこくない。まさに究極のメニュー。富岡副部長に乾杯。

PROMO NO.4

JERSEY DEEP / IT'S IN THE WAY
/ MATHEMATICS

DJ YU REVIEW

現在、若手の大注目株!!pascal主宰のfrontline#62からのリリースも確定しておりそのリリースも待遠しい。今回は、数々の名曲を世に送り出しているdefunkedからの一枚。両面やばいです!!共に、スピード感全開のキラーvocal tune。A面は日本人プロデューサーユニット"pentagon”ぽい感じのテクノサウンドで、かなり聞きやすくどんどんあがっり走り抜ける感じです。B面は、スピード感ある中、ピアノの音が最高にマッチしそこにソールフルー
な女性vocaが乗っていて最高です。両面とも涼しい感じで、夏には持って来いですね♪

SATORIN REVIEW

例によって、思いっきり聞いてない。しかも、今、とても眠い。なんでかって言うと、朝方まで映画を見ていたからだ。そうは言っても、何か書かなきゃレビューにならないので、ガッツ出して書いてみます。頑張れ、俺。

とりあえず、全然情報がないんで困ってるんだが、まあ、とりあえずMATHEMATICSって名前を辞書で引いてみた。…数学。う〜ん、話膨らましようがない。今度は「JERSEY DEEP 」って曲名を調べてみよう。…深いジャージー。なんだろ、きっとこの人はジャージー州が好きなんだね。でも俺の中では、ジャージーって言ったら、ニュージャージー。そしてニュージャージーって言ったら、もちろんボン・ジョビだ。リビング・オン・ア・プレイヤーは名曲だと思うんだが、みんなどう思う?

PROMO NO.3

A:REHAB B:FIBRE OPTIC
/ A:INNOCENCE B:FRESH & FIERCE

DJ YU REVIEW

A面はなんとこれは、実はED RUSH & OPTICAL。ファットなビートとすい込むようなベース音が最高です。ミニマルな感じです。彼らの曲は本当に間違いなしって感じですね!!

B面はBAD COMPANYのメインプロデューサのFRESHとFIERCEによるユニット。トランシーなメロディーに早いビートうねるベース。まさにBAD COMPANYて感じです。フロア−を盛り上げるにはもってこいの曲です。うぅーん頼もしい一枚ですね(BY 長島前監督)

SATORIN REVIEW

いきなりだが、A面は聞いてない。なのでよく分からない。だからパス。んで、B面だけども、まるで一昔前のBAD COMPANYを想起させる様な、悲しいくらいの爆発ぶり。最初は奇麗目に進行し、チョコチョコと女性ボーカル(と言うよりボイス)が入りつつ、安心してると、ボカ〜ン!という、思いっきり「MIAMI FRASHBACK」な展開。俺的にはかなりたまらない。思わず愚息も昇天、写写丸もボッキンだ。

まあ、いないとは思うが、これを夜のセッションズのBGMにでも使おうと画策しているボーイズ達はご注意あれ。最初は奇麗なんで、ルーギャも誤魔化せ夢気分。しかし、途中からの爆裂バキバキビートには、彼女も思わず発狂しかねない。そこんトコ、胸に刻んでおけ!

PROMO NO.2

OTHERWISE (FUTURE CUT RMX) / MORCHEEBA

DJ YU REVIEW

これは、かなりソウルフルな声でファンキーなギター音が体を揺らします。UNCUT名義によって爆発的にヒットした「MIDNIGHT」に感じが似てます。ロンドンのRADIO ONEでGROOVE RIDERやFABIOによってかなりヘビープレーされている一枚です。最近、良いボーカル物がいっぱい出てきていて頼もしいですね!!

SATORIN REVIEW

メランコリックかつ、ちょっと民族系入ったっぽいギターが高音で鳴り響く。俺的にはこの展開だけで、既にハートにドキュン。キラキラしつつもアゲアゲという展開は、さながら厳しく怒られた後にそっと抱きしめられた感じ。って、みんな分かるか?この曲が「MIDNIGHT」や「9 BY 9」級のアンセムになるかは分からんが、とりあえずは女の子ウケはイイ(実証済)ので、モテねDJはこのキラーレコードをルーギャ達の前でヘビープレイだ!それ以前に、どこのイベントにルーギャが沢山いるんだYO!とか言う質問は却下です。ADIOS AMIGO!

PROMO NO.1

BEAST MAN/ELECTRO MELODY
/ RAM TRILOGY-CHAPTER 4

DJ YU REVIEW

われらがANDY C、ANT MILES、SHIMONの3人組みによるユニットRAM TRILOGYからの新作BEAST MAN。文句無しの仕上がり。声のサンプリングといいテンションをグイグイと上げるRAMのベース最高にフロア−を上げる事でしょーTHE KILLER!!裏面のELECTRO MELODYもRAMっぽさが最大限に出ているROLLING TUNE。さすがANDY C!!やってくれます。

SATORIN REVIEW

BEAST MAN…、野生の男ってな感じだろーか。いや、原始のマンってな感じかもしれん。そんな、アーティストサイドの意向をまったくもって無視しまくった、勝手な想像を膨らましていたので、てっきり「うりゃぁぁ〜」だとか「ガオォォォァァィィ」だとか、IQ低そうなボーカルが入るのかと期待していったのだが、「ビ〜ストマァァ〜ン」とか言うだけ。しまった。基本的にはメタクソ級のアゲアゲ。フロアは大盛り上がり必須…なんだけども、俺は買わなくてイイや。