♪ Surfphoto column ♪
サーフィンフォトはサーファーとカメラマンの信頼関係が大切
時々、ビーチでサーフィンの写真を撮っているカメラマンを見かけますよね。
それってサーファーの皆さんはどうみているのかな〜?
見ず知らずの人に信頼関係なんてあるかよっ! ってのもあるだろうけど、
わたしもサーファーの一人として「上手い人ほど海に通っていて、努力をしてるんだな」 ってことがよく解ります。
だから写真を撮る側はサーファーに対して尊敬とあこがれをもってシャッターを押しています。(特にへなちょこサーファーの私は・・・ ^^;)
・サーファーの皆さん、カメラマンはカッコイイところを狙っているのでぜひ御理解と御協力をお願いしますネ!
サーフ写真とは、 〜いまを永遠に〜
私が初めて波乗りを体験したのが1984年頃でした。(ブランクがあるため未だに曲がれない直線ライダーですけど ^^;)
当時よく行ったのが今は無き閖上河口ポイントでしたが、その頃を振り返ってみたくても写真が1枚もないんですョ。
自分の若かりし頃の写真もなくって、「撮っとけば良かったな〜」と、ちょっと残念です。
皆さんも現在のサーフシーンを記録しておくと後でいい思い出になること間違いなしですョ!(自分の写真って無いもんなんですよね)
カメラマンができることって・・・
サーファー本人は自分が波に乗っている写真って持っていないものなんです。
その点、カメラマンは写真を撮っているのだから、ぜひ写っているサーファーに写真を提供してもらいたいですね。
ゆくゆくは写真展なんて大げさなものじゃないけど、写真を公開して本人に提供できるような機会を作ってみたいですね。(このNet上でも可能かな?)
☆☆ 新企画! ☆☆
〜掲載写真プレゼントのお知らせ!〜
このホームページをご覧になって、「これは間違いなく俺(私)だ〜!!」という方がいらっしゃいましたら掲載させてもらってありがとう≠フ意を込めまして写真をプレゼントしたいと思います。
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