タイトル_水筆ペン
水筆ペン 呉竹精昇堂の水筆ペン

僕の絵はこれがなければ描けません。
このペンに出会って、
描くことに 抵抗無く 入っていけたのですから・・・

この筆の構造は
スポイトの先に 筆が付いているものと
考えていただければ良いと 思います 。

筆に付いた絵の具は本体を軽く握って
水を通せば洗い流せますので、
次に違う色を筆にとっても
混色することはありません。

本体に入れた水でハガキの大きさの絵ならば
20枚ほど描けます。
上から順に大、中、小、ミニ小です。

僕の絵は殆ど「小」の水筆ペンを使用しています。

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