Commencal!
「Super normal」
A beautifull MTB. made by a french former MTB rider Commencal.
独自のコンセプトと美的センスでシンプルにまとめられた基本性能第一のバイク。
ただ早く走り降りることのみ考えたダウンヒルバイクではない
本当に山を縦横に走り回ることを第一に考えたバイク。

Simple is the best!

ダートな岩場やガレ場でもしっかりした安定感のある剛性を持っているにもかかわらず
路面とのコンタクトを繊細に体に伝えてくれる名車です!

このバイクを薦めてくれた神戸にショップを持つプロライダー沖さんのお店の紹介記事が
エイ出版から出された「MTBパーツインストール完全読本」2002年に掲載されました。2002.7.3

彼のバイクに対するこだわりがよくわかります。
彼と知り合えて本当に幸せです。
これからもバイクで山走りを楽しみます!

バイクで山を走り回る酔狂な音楽家と言うことでしょうか、
雑誌の取材を受けること度々
各マガジンに記事が掲載されました ↓
(クリックすると掲載記事がご覧頂けます)
2004年6月号
2004年9月2日号
2005年4月号





今まで乗っていた我が愛しのMUDDY FOXは 9年間本当によく頑張ってくれました。 ありがとう!
我が愛しのMTB・MUDDY FOX

[我が愛車マッディ・フォックス]
以前乗っていた我が愛車は国産アラヤの「マッディ・フォックス」。
都合9年間もハードに乗っていたがいまだ健在。2001年河内長野・プラザ阪下のレースでは僕の出場した「男子25歳以上の部門」で149人中、サスペンションなしの正真正銘フルリジッドに乗っていたのはなんと僕1人、見事にみんなサスペンション付だったし輸入車に乗っている人が多いのには驚く。

この時は19位に終わってしまい一桁入賞が果たせず悔しい思いをした。翌年のレースでこんどは一桁入賞をとばかりに頑張ったのが裏目に出る。試走の時にちょっと無茶をしてしまい土手に激突。前輪大破、フォークが折れ曲がり出走不可能となる。が、災い転じて福と成すで晴れて前輪にサスペンションを取り付ける!
ロックショックのJUDY XC。フルサスに較べて少々乗り心地が悪くてもすっかり僕のカラダの一部になりきっていた可愛いヤツだ。
サンフランシスコ・
ゴールデンゲート・ブリッジ
(1994年)

[MTBとの出会い]
僕がマウンテンバイクを始めたのは1993年の冬。初めは近所の公園の砂場の段差を乗り越えるのもやっと、という状態だったが、その年の夏に東急ハンズの主催するマウンテンバイク教室を受講し、基本的なことをいろいろ教わり少し楽に乗れるようになってきてからというもの欲がでてきてしまったのだ。

 その時のインストラクターは全日本で優勝した事もある大阪在住のアメリカ人プロライダー、ヴィンセント・フラナガン氏。彼はなんとセンチュリー交響楽団のごひいきさんだったので益々やる気がおこったというワケ。
「難しいダウンヒルや階段などをトライアル競技で見かけるようなテクニックを使って降りられるようになりたい・・・。」と思うようになりほとんど毎晩のように夜中になるとMTBに跨って近所にある自然の山を生かした自然公園の中を走り回っていた。
夜中にヘルメットかぶって自転車であちこち走り回るわけだから相当怪しい雰囲気で、一度なんかパトカーに呼び止められて職務質問される始末。
 しかし夕方に走ると疲れ切ってしまってその後コントラバスの練習ができなくなるので、どうしても全てが終わった11時・12時という時間になってしまうのだ。

MTBのレース出場
(1995年以降毎年)
[マウンテンバイクの醍醐味]
僕が一番夢中になっているのは舗装道路や林道を走るのではなく、人しか歩けない登山道、いわゆるシングルトラックを自転車で登り下りすること。
だから登りはほとんど押しと担ぎだ。普通の登山の倍きつい。だがマウンテンバイクでの登山の素晴らしいところはなんと言っても山を走り下りるときの壮快感。頂上に着いたときの達成感。そして自然をカラダで満喫できることだろう。

[あくまでマイペース!]
 その上自宅から行く場合時間を気にせず気ままに庭の延長のような感覚で山頂までマイペースで行ける。行き帰り電車・バスを使う登山の場合下山時はいつも帰りのバスの時間を気にしながら急いで帰らなければならない。うっかり乗り過ごすと寒空の元一時間以上も突っ立ていなければならない事も起こりうる。気に入った場所があってもゆっくり景色や木々の香りを楽しむこともできない。

 また車で登山口まで行って登山する場合はどうしても出発ポイントまでは車中からの景色を楽しむのが関の山、初冬をしみじみと味合わせてくれる野焼きの煙のにおい、いつも尻尾を振ってくれる犬、声をかけてくれる村の人達との出会いを楽しむこともできない。MTBならば自分のペースで走れるし車ほどではないが一日で行ける範囲は相当なもので山頂までの登り下りを考えても片道30kmなら楽に一日で往復できる。そう考えると相当広範囲の山に挑戦できることになる。その上、舗装道での下りは自動車に引けを取らないスピードだしその爽快感はドライブの比ではない。

もう数十回登っている南大阪の岩湧山は体力的にも技術的にも僕にとってはぴったりの面白い山の一つだ。4・5年前まではうまく降りられなかった岩場や木の根っこだらけの急斜面のシングルトラックを降りられるようになってきたのだ。上達してきたドライビングテクニックとバランス感覚とで山頂から登山口まで4kmの登山道を殆ど自転車に跨って降りる。

[奥田流MTBライディング]
 しかし僕は最近流行の下りの速さだけを競うフル・サスペンションの高性能MTBライディング(ダウンヒル)は嫌いだ。石ころや木の根、溝etc.おかまいなしにサスペンションで乗り越えてしまってスピードだけを競う。あれでは自然を楽しむのではなくて道を痛めるだけではないか。
僕は大地の重力を全身で感じ、バイクにそれを上手に載せて身体はできる限りリラックスさせてバランスをうまくとりつつ、せまいトラックの中で如何にルートをとるかを考えながら、どれだけゆっくりと降りていけるかにチャレンジしている。その方が森の香り・遠くに見える山の緑の鮮やかさ・新鮮な空気すべてを十二分に満喫できるからだ。

 奥田流MTBライディングはこのような年になってからでもテクニックを付けてゆくことが出来てチャレンジすることの面白さを楽しめ、しかも山の自然を満喫し精神・健康両面にいいのだからもう言うことなし。
 また人との出会いも捨てがたいものがある。よく登る岩湧山までのルート途中に村の何でも屋といった趣きの小さな食料品店があり、いつも行きがけに寄って好みの熱々おにぎりを握ってもらい山頂で頂く。帰りには必ず寄って手だての美味しいコーヒーをごちそうになりながらその日の報告をするのが最近の定番。そこの奥さんやおばあちゃんに近くの山の情報を色々教えてもらい次のルートを考える。
 その奥さんは山の草花鑑賞が趣味であちこち登っていて、この間も人知れず咲いている福寿草の群生地を見つけたと写真を見せながら説明してくれた。
店の裏には毎年6月蛍が乱舞する川がありその時期には家族共々「蛍狩り」におじゃまするようになった。

こういう人との出会いは自転車行ならではないだろうか。






[写真をクリックするレポートへリンクします]
[六甲山with MTB]1999.1.6.
僕のリサイタルにきていた人にMTBファンの人がおりメールをやりとりしつつ、
今年の正月神戸の六甲山を案内してもらった。
[岩湧山with MTB]1999.3.6.
六甲山を案内してもらったお返しに今度は僕が片山さんを南大阪・岩湧山へ案内することになった。

[六甲山・鈴蘭台--鵯越コース]1999.11.30.
神戸・ホテルオークラでのデュオ・リサイタルの翌日神戸の片山さんの案内で再び六甲山を走る。

[六甲山--打越山--住吉川コース]2000.1.6.
神戸松方ホールでのチャリティーコンサートの翌日、宿泊先のホテルオークラから出発。
ケーブルカーにMTBを載せていきなり山頂へ登る。打越山からのダウンヒルは豪快な直線が続く素晴らしいコースだ。ケーブル登山+ダウンヒル!最高の一日。
[滝畑ダムー蔵王峠ー南葛城山ー五つが辻ー岩湧山ー滝畑ダム]2000.6.20.
家から蔵王峠(標高600M)まで約22キロ自走、一時間半で到着。
 来がけにいつものお店、久保商店でとろろ汁を頂いたせいかやたらと調子がいい。一旦下ったものの再び岩湧山山頂(897M)へと向かう。帰りにもう一度寄って自家製きな粉餅「はげっしょもち」をごちそうになる。
[氷ノ山(兵庫県最高峰1510m)]2000.7.16.
暑い真夏の35度・快晴の日に兵庫県最高峰「氷ノ山」にMTB担いで登る。アホです^^)
あんなに面白かったダートな林道のダウンヒル初体験。30分間ひたすら猛烈な下りで痛快至極!!

[帝釈山586m・丹生山515m・コウモリ谷・シビレ山512m]2001.1.6.
片山さんが学生時代ロッククライミングの練習をしていたという「コウモリ谷」を自転車で登る。
3〜5メートルの巨岩が累々と折り重なる岩場でそこここに鎖場のある登山道。
そんなところを自転車担いで片手で岩に張り付いて登っていった酔狂な私達中年バイカーだった。

[雪山MTB行]2001.2.12.
神戸マウンテンバイク倶楽部の雪中ツーリングに地元ということで特別参加。
MTBプロライダー沖コースケさんのガイドで僕も知らなかったごきげんなコースを総勢6名で快走。
[真夏の六甲]2001.8.18.
倶楽部のロード練習の日にマウンテンバイクのツーリングと勘違いしてエントリー。
マウンテンバイクツーリングに急遽変更させてしまったボケボケ親父。
皆の優しさに感謝。沖さんの後ろにくっついて走れて幸せな一日だった。
[MTB岩湧山登山]2001.12.20.
家から自走でいつものように行きつけの久保商店によって
老夫婦に近況報告しながら、手伝いの大宅さんに
熱々のおかかおにぎりを握って貰って一路ススキが原の岩湧へ。
[2ndスノーライド]2002.2.11.
神戸からオキさん達他20名と雪山へ。猛烈な吹雪になることもあったものの新雪のダウンヒルはもう最高。
歓声・雄叫び・・悲鳴!?が絶えなかった。
[MTB4時間耐久レース]2002.4.14
グリーンピア三木のMTBコースで行われたシュインカップ4時間耐久レースに出場。
[氷ノ山ツーリング by okid' oki]2002.8.11.
兵庫県最高峰氷ノ山1510mに総勢16名でMTBアタック。中国自動車道「社PA」に朝6時集合
僕には信じられない早朝4時前に起床&出発。でもこういう時にはバシッと起きられるものだ^^;)
[鈴鹿ロードレース]2002.9.1
シマノ主催鈴鹿ロードレースにoki'd Okiチームで参加してきました。真夏日の猛暑にめげず奮闘。
鈴鹿サーキットを周回!
[MTB6時間耐久レース]2002.12.22
河内長野プラザ坂下で行われた6時間耐久レースにoki'd Okiチームメンバーとして参加。
男女混合ミックス部門で堂々5位入賞、表彰台を初体験!
[スノーライド1人旅]2003.1.9.
新年早々アイスバーンが危険な金剛を避けて岩湧山に登るつもりで家を出たものの、
腕が(足が?)疼いて結局雪山金剛にチャレンジ。
[スノーライド]2003.2.11.
神戸oki'd oki主催のスノーライドに参加。
前日までの暖かいお天気のせいで「スノーライド」が「マッドライド」に。
[真夏?の六甲]2003.9.14.
神戸マウンテン倶楽部の月例会に参加。9月中旬だというのに真夏並みの暑さ。
牛の背から鵯越のアプローチは途中一般道を走ります。団地の中のヒルクライムを除けば御機嫌なコースだ。
[岩湧山頂ススキが原行]2003.11.17.
久しぶりのオフ。素晴らしい秋晴れの誘惑に抗しきれず山頂一面ススキに覆われた岩湧山に登る。
[中国旅行マウンテンバイク行]2004.1.1.
大阪センチュリー交響楽団中国杭州・上海演奏旅行、
観光の名所杭州でマウンテンバイクをレンタルして2日間観光。
[Schwinncup4時間エンデューロ]2004.3.28.
グリーンピア三木で行われたMTB4時間耐久レースに出場。男子ソロ部門45人中30位、
一周4キロの山中のコースを8周することが出来ました。
[比良ヤケ山行トラブル続き]2004.5.8.
滋賀北西部比良連峰ヤケ山から北東へ岩阿沙利山、音羽山へと抜ける
ロングコースを新規開拓するつもりだったが
寒風峠でディレーラー大破。結局神戸へ行きオキドキで修理後再度山へ再登坂。1日に二度登ってしまった。
[再度山行 ペダリングは悪い?!]2006.8.21.
思いっきりトルクをかけるとクランク部分がきしむのでOKIさんに見てもらう。
ペダリング(ギアセッティングが)悪いと言われてショック。
その後久しぶりに再度山へ。
[金剛山行 ダウンヒル]2006.10.04.
本当に久しぶりの本格的マウンテンバイク登山でした。しばらく間を開けていると感覚が鈍ることを実感。降り初め、40~50センチの丸太段差や岩の段差の見極めができずにおっかなびっくりでしたが走る内に感覚が戻って痛快ダウンヒルを楽しみました。
[岩湧山頂ススキが原行]2006.11.22.
久しぶりのオフ。岩湧寺を経由してきつい直登ルートを経て山頂へ。山頂一面ススキに覆われた岩湧山に久しぶりに登る。
[三木4耐 準優勝!]2007.4.22.
渡司くん、久次さんとエントリーした男女混合部門堂々の二位入賞!
途中降り出した雨でコースがぬかるみましたがそれはそれでまた楽しかったレース。
[雪の六甲山]2008.1.21.
実に久しぶりに片山さんとその新弟子?!山原さんと六甲に登りました。
登りは鬼担ぎの連続で苦しかった。でも後半ダウンヒルは長時間楽しめる楽しいコースでした。
[三木4耐,16位]2008.4.20.
久しぶりの耐久レース出場。結構ハイペースで走ったつもりでしたが惜しくも16位でしたが良い天気に恵まれ気持ち良くまた楽しく走ることが出来ました。
[宇和島・滑床渓谷]2009.12.6.
旅先での突然のオフ。輪行袋で持参していたマイMTBで宇和島市街から標高1086mの毛山を登り、反対側の渓谷へ長い長い小一時間のダウンヒル。未舗装林道で誰にも出会わない深山幽谷。大自然を堪能しました。


番外編[博多祇園山笠] 1999年7月16日

今年の7月に九州交響楽団の定期演奏会に客演首席奏者として呼ばれたときの話です。実はその時期は全国的にも有名な博多祇園山笠が本番を迎える頃。その祭りに参加していたのでした。(以前NHKの朝の連続テレビ小説「走らんかっ」で紹介されていた祭です)

昨年九響の助っ人で来ていたときにこの祭に数年来参加している九響首席の深沢君にこの祭の組織の一つ「大黒流れ」の「寿町」の長老を紹介してもらい今回参加できるよう計らってもらっていました。ですから九響の仕事以外はずっと7月1日から始まっている祭に参加できるモノは参加して毎晩のごとく長老や若手たちと飲んでいたのです。

昨日は夜明け前、暗いうちから櫛田神社境内広場に半纏・締め込み・脚絆に地下足袋姿でずらっと並んで儀式の始まるのを待っておりました。もう久しぶりに燃えてしまいました。たった百メートルを「山」(御輿・おみこし)でどれだけ早く駆け抜けられるかをコンマ秒単位で競うものだし周りは特設の観覧席に何千もの観客がいて、テレビカメラは並んでいるしで男達は本当に殺気立っていて怖いほど。そんな中で内心は上手く担いで走れるかビクビク・ゾクゾクしているにもかかわらず歴戦の強者のような顔をして腕組みして並んでいた僕でした。

それが終わると今度は五分おきに博多の町へ繰り出して行って5キロのコースをどれだけ早く駆け抜けるかを競う「追い山」です。一トン以上ある車輪のない御神輿を総勢400〜500人の男達が1人30〜50メートル位を、疲れ切り次の者に肩を叩かれて変わるまで次々と交代に担いで全速力で駆けるのです。5キロを30分少々ですからたいしたものです。昨日の僕が出ていた「大黒流れ」のタイムは31分36秒で確か5位だったと思います。もうついて行くだけでも大変な速さです。沿道では鈴なりの見物客にかかることなどお構いなしに水がざんざん担ぎ手の男達にかけられ、もう全身びしょぬれで走りますがそれは勇壮なもの。僕の頭の中ではいまだに「おいせっ・・おいせっ・・おいせっ・・おいせっ・・」というかけ声が鳴りっぱなしです。六時過ぎにはもう「追い山」も全部終わり「山」(御輿)も各町々で綺麗サッパリ解体されて男達の酒宴が始まっている男らしい潔い祭です。

その後僕は大急ぎで荷造り・身繕いをしブザンを担いで「のぞみ」に飛び乗って一路大阪へ。午後一時から八時までセンチュリーの練習場でチェロ・ビオラの首席オーディションでした。はるばる遠くロシア・ドイツ・スペインから来た人達の演奏を審査するのですから居眠りなどしてはいられません。その後もう一度ブザン担いで地下鉄・南海・バスを乗り継いで家にたどり着いた時にはもうヘロヘロに疲れていました。あたりまえですね^^;)でも九響の深沢君は数年前「追い山」の当日夜リサイタルしたそうですから完全に負けてます。その夜家にたどり着いた時にはさすがに足腰がガクガクいっていました。^^;)


★MTBリンク集
神戸の沖さんショップで知り合った若きWEBデザイナーのクールなMTBサイト。
沖さんショップで知り合ったSpy-mさんのサイト。MTBレースのクールな写真が一杯。
加古川市在住の島田一志さんのホームページ「山であそぼっ」。兵庫・大阪北部の山をこまめに走ったレポートが貴重。
STAR BIKE JAPANのホームページ。(日本各地で盛んに多彩なイベントを行っている同好会)
INTERNATIONAL MOUNTAIN BYCYCLING ASSOCIATIONのホームページ。
CYBERBIKEのホームページ。(世界各地のマウンテンバイクコースの紹介有り)

山歩き同好のメーリングリストです、いろいろと勉強になります。




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