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BeOSおよびコンピュータのページ

98年の12月、BeOSのRelease4が発売されました。元々BeOSは文字コードにUnicodeを使っていることもあり、日本語の処理もやろうと思えば出来たんですけど、日本語IMEが標準装備されたのはこのR4が最初となります。ってなわけでBeOSを導入してみました。


◆BeOS関係

以下は、このBeOSについて今は亡き東北大学のbbmsに掲示したものを編集したものが含まれてます。