電脳世界の片隅






その街は存在する






時折、通り過ぎる人だけが、
その存在を確認する。






その街に名はなく






ただ、入り口に1枚の看板が立っているのみ








ようこそ、流れ着きし人目の旅人へ

この街はあなたの来訪を歓迎いたします。

ただし、その街にはその街のルールがあります。

−もちろんこの街にも−

故に最低限、下記のルールだけは守っていただきたい。


1.マナーを守る(良識、常識の範囲でお願い致します。)

1.次の制限のあるところには、資格を持たない者は立ち入らない。

   <R>   15歳未満の方には相応しくない発言等がございます。

   <X>   18歳未満の方には相応しくない発言等がございます。
    (精神年齢が満たない方も同様とします)

1.リンク、ブックマークはこのページにお願い致します。
(リンクフリーですが、ご一報くだされば嬉しいです。)

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1.市内は日本語を共通語とします。
  (Sorry. The common language of the city is Japanese. )



後は個人の良識にお任せします。
それでは、しばしの休息を・・・・・・・。

                 名も無き街 市長 オモイカネ






名前のない街






ゆえに人々は誰もその街の名前を知らない。





入 街