渓流釣りの道具

テンダー社に学び、テンダー工法を基礎に、さらに進化させた渓流釣り用竹ビクをご提供致しています。
きちんと作られた竹ビクは、現代の渓流釣り場においても、実用性と機動力に富んだ釣り道具です。
★身につけて邪魔にならない。>>余計な気遣い無く釣り・遡行に専念出来る。
★釣った魚を確実に保持>>獲物の鮮度保持や紛失がない
★丈夫で長持ち★破損しても迅速に直る、・・等々。
その有効性、実用性、は永くお使いになるほど実感していただけることでしょう。
竹魚籠をお捜しの方・テンダー式ビクを使ってみたい方。ご興味のある方。ご連絡ください。
特徴/工程/修理の実際/全ラインナップとご注文方法をご案内致します。
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天然素材の特性を最大活用し、現代の竹魚篭・釣りの道具として確たる存在となった「テンダービク」。
発売以来四十余年、多くの渓流人の頼もしい伴侶として全国の山河を踏破してきた渓流釣り用の竹ビクです。
箱の付いた四角い腰ビクといえば「テンダー型」と称されるように、
それは日本の渓流釣りの一つのエポックと言っても過言ではないでしょう。
多くの方の竹魚篭に対するイメージといえば・・かさばって邪魔・・壊れそう・・しかも高価・・となれば
今やこだわり人間の趣味的な飾り物・・といったところかもしれません、ところが・・・・
私の竹ビクに対するイメージや期待値を一変させたテンダー社、
その畑 定良氏製作のホンモノの「テンダービク」と「テンダーの証」とは何かを紹介します。
テンダー商事株式会社が生産を止めた2000年以降、テンダー魚籠とうたわれ巷に出ているモノは全くの別物です。
テンダー魚篭とはテンダー商事株式会社/故 畑 定良氏が製作したHATA式の魚篭だけです。
日本各地の風土と伴に育まれた作りとカタチ
淡水域で使われてきた魚篭を主にコレクションの中からご覧下さい。