アニメ&オカルトのページ
2006年8月10日
中々このページを更新しなかったので色々な方から
更新を催促されてしまいました(笑)という訳で更新します。
僕の母が体験した心霊現象を書きます。
母がまだ独身で寮生活をしていたとき。母の父(つまり僕の祖父)が突然たずねてきたそうです。
祖父は茨城に住んでおり、しかもその時は入院中だったそうで、母は不思議に思いながらも「連絡をくれればよかったのに」「体は大丈夫なの?」と話しかけ、丁度食事時だったこともあり「何か作るからね、ちょっと買い物してくるから待っててよ」と言い買い物に出かけ、戻ってきたときには祖父の姿が消えているではありませんか!
母は心配になり実家に電話を・・・しかし誰も出ない・・・そこで入院しているはずの病院に連絡を取り状況を説明すると・・・母の母(つまり僕の祖母)が、こう語りました。
『今お父さん目を覚ましてね、「○○子の所に行って来た」って言ってたのよ!』
母は末っ子なので祖父は可愛がっていたようです。なんでも僕の母方の家系は代々霊感が強いらしく、僕自身も色々な目に遭ってきました、でも他でも書いているように
心霊現象は、科学で検証できる日が来ると思っていますし、怖いものばかりではありません。電波が人の声・画像を運ぶように、念が偶像化されたり何らかの現象を起こしても不思議じゃないですよね。現代の文明は、縄文人にとっては充分心霊現象ですよ。

2005年12月29日
今TBSの番組を見ていて思いました。ピンクレディーのUFOの振り付けはリハビリに使えるな、という事を。
というよりもダンス全般がリハビリに使えるんですよね。ただし、できない部分をごまかして踊ってはいけません。
格好よく踊るには柔軟性、バランス、リズムが必要です。つまりダンスの基礎をしっかりとやることがリハビリに
なるということです。2006年は股関節180°開脚を目指して、毎日柔軟体操をやりましょう。
今の人類は、ほぼホモ・サピエンスで統一されているが、
いつからホモ・サピエンスに独占されたのだろう?
猿は色々な種類が混在しているのに、なぜ人類は・・・。
やはり我々も猿の一種なんだと思う今日この頃です。

2005年7月1日
CSのアニマックスでドラゴンボールZの放送をしています。たまたま見てしまったら止まらなくなってしまいました。超サイヤ人ですよ。面白いんだなあ〜。ジャンプに連載されている時は気付かなかったのですが、
サイヤ人=野菜だったのですよね・・・ベジータ(ベジタブル=野菜) ラディッツ=ラディシュ ナッパ=菜っ葉 カカロット(孫悟空)=キャロット=人参 てな具合。他にも食べ物だらけの漫画でしたね。うっすらと気付いていたのに・・・ここ2年くらいでハッキリと解かったなんて・・・情けないです・・・。他にもギニュー(牛乳)とかフリーザ(冷凍庫)とかウーロン、ブルマはブルーマウンテンなのでしょうか?
あーあ、僕も修行しようっと!それではまた!
2004年9月3日
最近、時間が無くて以前ほどアニメを見なくなりました。色々と新作があったようですが時間が無くては見れません。チラッとだけ見たのは「R・O・D〜read or die〜」とか「ガンスリンガー・ガール」面白いんだけど少ししか見れなかったです。そういえば今度、僕の少年時代の愛読書「リングにかけろ!」がTVアニメになるらしいじゃないですか。なつかしいですね、ブーメランフックやギャラクティカ・マグナム、ジェットアッパーにスペシャルローリングサンダー、そしてハリケーンボルト。これは必殺パンチの名前です。思えば長期連載のパターンを作ったのは、この漫画だったのではないでしょうかねえ。待合室にありますから興味のある方は読んでみて下さい。しかし、あんなに人が吹っ飛ばされたら即死だと思うのですが?パンチの拳圧でコンクリートにヒビが入ったり・・・凄いですよ。では又書きますね。

2004年8月24日
気が付くと1年以上も更新していませんでした。オーラとかフェロモン、気配といった言葉を聞いたことがありますよね。共通しているのは目に見えないものだということです。でも目に見えないだけで存在するものってたくさんありますよね。ウイルスや細菌のような微生物、赤外線や紫外線のような不可視光線、電波や放射能、こういったものだって肉眼では見えないです。僕が小さい頃、世界はオカルトブームで超能力、ホラー漫画が多量に出回りました。理論で説明できず、科学的理解出来ないものへの恐怖で毎日ビビリながら暮らしていた気がします。あの頃は写真を撮ると、いるはずの無い人が写ったり、ネガを確認していたら現像されなかった写真にアダムスキー型円盤が写っていたりと今でも不思議な事が多かったですね。去年も書いたように、霊魂ってものは存在するのでしょう。ただし現在言われているようなものではなく、もっと電気信号のようなものなのではないでしょうか?(僕は特殊な電磁波だと思うのですが・・・)大体、宇宙の存在すら説明できない我々が、生命とは?心とは?といった具合に科学的に理解しようとする所が変です。理解しなくても良いのではないだろうか?動物達のように、ただ生きるという事だけに一生懸命になるべきではないだろうか?人間らしくする事で、自然は破壊されて行く。地球にとって我々人類は、がん細胞ですね。増えつづける事で宿主を殺してしまう。なぜこうなってしまったのだろうか?これこそ目に見えない恐怖。地球は、いつか我々を駆除するだろう。それは100年後かも明日かもしれない。時間と言う概念すら科学的に説明できない。見えないもの理解できないもの、そんな出来事への恐怖は計り知れませんね。

2003年7月25日
中々梅雨明けしませんね、体調管理が難しいです。しばらく書いてなかったオカルトを科学的な仮説を立てて考えてみましょう。幽霊の目撃場所の磁場が乱れているという現象は割とよく知られていますね。人間の身体も電磁波を出しているのですが、当然見ることは出来ません。溝を針でこすると音楽が出てくる磁力のパターンを解析すると音楽が出てくる。録音再生の技術は今となっては不思議と思われていません。同様に電磁波を感じて映像化することが出来ても不思議では無いと思いませんか?磁石に鉄を付けておくと鉄が磁気を帯びるように、特定のもの・場所に人の電磁波のパターンが焼きついてしまっても、不思議じゃないですよね。恨みとか念とかって言うのは、そういうものじゃないでしょうか?いつかこの霊魂と呼ばれるものを科学的に映像化出来る時がくるでしょう。楽しみです。
2003年6月13日
今日は「13日の金曜日」です。久しぶりにオカルトネタを書きましょう。医療関係の仕事をしていると、しばしば心霊現象に遭遇します。僕も個人的な研修の際に不思議な現象に遭遇しました。誰もいない廊下を歩いていたら、いきなり誰かに頭をはたかれたり。喫茶所に1人でくつろいでいた時に高校生くらいの入院患者がやってきて自販機でジュースを買いました。僕のすぐ隣に座って缶を開け飲み始めたのですが、ドクターが入ってきた瞬間、彼女の姿が忽然と消えてしまったのです。出入り口は僕の視界に入る場所にしかなく、ドクターも入って来た時彼女を目撃していて、自販機のほうを見て振り返ったときには消えていた、と言いました。しかも缶ジュースは口が開いていませんでしたが、口をつけた跡が残っていました。彼女は一体何者なのでしょうか?またオカルトネタ書きます。ではゴキゲンヨウ。

2003年6月6日
久々にこのページ更新です。テレビアニメで「おねがい☆ティーチャー」というやつがあります。主人公の男の子が昔の僕みたいな感じの子なので機会が合ったらレンタルやコミックスでご覧になってください。最近待合室に「エースをねらえ!」を置きました。スポ根ものだと思っていたら、実は切ないラブコメでした。ちょっと泣いてしまいましたよ。そうそう「BLACK JACK」も置きました。昔のマンガは夢があって楽しいですね。マンガは現実離れしてないと面白くない気がします。近いうちオカルトの方で更新します。請うご期待。ではではまた

今年はガンダムが再び流行していますね、僕もガンダム世代なので大歓迎です。「ニュータイプ」という言葉が出てきますが人類にそろそろ新しい種族が出てきても、おかしくないですよね?今、我々はホモ・サピエンス=サピエンスという種族ですが、クロマニヨンやネアンデルタールから我々サピエンスが主役を奪ったように、「ニュータイプ」が現れ主役を奪われる時が来るでしょう。ガンダムの中の予知能力者みたいな者じゃないと思いますがね。ところでターンAガンダムやガンダムSEEDって線が滑らか過ぎて機械っぽさが無いですよね。登場人物もなんか違う感じがするのは僕だけでしょうか?個人的には最初のガンダムとガンダムWが好きです。ガンダムWに、ウイングゼロというガンダムが出てきます。ゼロシステムという、とんでもない代物を搭したヤツです。現実に在ったら是非乗ってみたいです。では、また。

8/13 季節柄、恐怖物の漫画が読みたくなって「つのだじろう」や「楳図かずお」の漫画を探したりしています。以前「恐怖新聞」
も「うしろの百太郎」も全部揃っていたのですが、引越しの際売ってしまったのです。「神の左手、悪魔の右手」も持っていました。つのだ作品は実話をもとにしたものが多くて怖いし、楳図作品は現実離れした怖さがあり、両者とも甲乙つけがたいですね。なんか鏡を見たりシャンプーするのが怖い今日この頃です。なんか色々想像してしまって怖いや・・・。

P.S 現在ルービックキューブとブラックホールに、はまっています。



最近のドラマってなんか苦手なので、近所の古本屋で昔の漫画を買い、読み漁っている今日この頃です。今アストロ球団を探しているんですよ。思えば僕が買い始めた頃のジャンプは¥120位でしたし。「両さん」はまだ始まってなかった。テレビもベムとか巨人の星でしたね。今はアニマックスだのテレビ神奈川でたくさんアニメをやっているので、つい見てしまいます。この前恐怖新聞を手に入れました。幼い頃世の中はオカルトブームで、僕も給食のスプーンを指でこすったものです。世の中平和だったなあ・・・少し歳をとった気がしてきました。近々僕の好きな漫画やオカルトについて詳しく書きたいと思います。乞うご期待。
P.S 「月刊ムー」って下手な漫画より面白いですよね(笑)


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