Zinepp Baseball Club "ZETTON"
試合結果 Result

2007年 12月9日【日】中野区秋期大会 対「中野ブランカーズ」場所:上高田グランド 11時40分〜13時20分 天候:晴れ 弱風 Result

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7(S)

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Zetton

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ブランカーズ

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先制・中押し・駄目押しと試合前半は理想的な展開で進むも、 後半になって外野守備の乱れに警戒していた長打を絡められて逆転を許す苦しい展開。 それでも6回に同点に追いつきサドンデス戦に持ち込み、連続四死球と安打で7点を 取ったが、裏に5点を返された上になお無死満塁と絶体絶命のピンチ。 しかし最後は若杉投手の気迫が勝り、ピッチャーフライ、サードフライ、 ピッチャーゴロで打ち取り、薄氷を踏む思いの勝利であった。 今回はメンバー全員で勝ち取った執念の勝利であった。 反省点は数多くあるが、それは各人の課題として これからの3ヶ月間の活動でしっかりと解決して行きたい。(山) Zettonメンバー全員の力と気持ちで勝ち取ったベスト4進出。 そしてあと二つ。年は越しますが今一度気持ちを引き締めて 最後には栄冠を掴もう。(石)
2007年 11月24日【日】練習試合 対「グランビア」場所:都立舎人公園 11時〜13時 天候:晴れ 無風 Result

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グランビア

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Zetton

急遽組んだグランビアとの練習試合。 1週間前に日程組みしたにも関わらずちゃんと人数が集まり、試合開催に漕ぎ着けた 投げる方では重松投手が7回を力投、エラーに足を引っ張られながらも要所要所 を三振で斬って取った。 打つほうでは上位打線は繋がらなかったものの、下位打線が奮起。 5番鈴木が3安打2得点、7番滝沢が2点タイムリースリーベースを含む2安打 3打点と気を吐いた。 6番丸山は安打と守備で、8番山本は走塁面で、9番八木は初打点を記録するなど、 大会ではなかなか出場機会に恵まれない選手達もそれぞれに持ち味を発揮出来た。 反省点は今回も守備の乱れと走塁のボーンヘッド。 牽制で誘い出されて簡単にアウトになったり、 なんでもない投ゴロを投−三−遊が3人とも抜かれてレフト前ヒットにしてしま うなど課題は多い。 基本練習をしっかりとし、ミスの連鎖の芽を潰しておきたい(山)
2007年 11月18日【日】中野区秋期大会 対「中野坂上ヤノキーズ」場所:中野区立第11中 12時30分〜14時00分 天候:晴れ 無風 Result

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ヤノキーズ

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Zetton

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ヒットと内野連携の乱れから2回表に先制点を許すも、 直後に3四死球で無死満塁のチャンスをつくると、 内野安打・押し出し四球・ポテンヒット・犠飛と粘り強い攻撃で一気に逆転。 その後追加点を重ね、磐石の投手陣で試合をものして大会ベスト8に進出した。 この試合は投手陣の力で勝ったと言える。 先発上田は内野守備の乱れもあって2回以降毎回ランナーを背負うも、 気迫の投球で4回7奪三振2失点で切り抜けた。 5回からは予定通り若杉がリリーフ登板。相手打者のタイミングを完全に外し、 2イニングをノーヒットに抑えて今季2セーブ目を上げた。 この試合での反省点は、守備面では内野の連携乱れ、 攻撃面では初回・2回と連続してボーンヘッドから併殺を喫した点。 併殺の状況だが、 初回はノーアウト1塁でランナーがスタートを切った直後に内野フライを打ち上げ てしまい、 またランナーも打球確認が遅れて帰塁できずに併殺。 2回は逆転した直後の1アウト満塁からレフトへの犠牲フライの場面で、 相手中継が乱れるのを見た1塁ランナーがリタッチを忘れて進塁と、 いずれもフライ絡みでのボーンヘッドであった。 前回寸評と同じであるが、 優勝を目指す為には確実に1アウトを取る守備と 少ないチャンスを確実にモノするソツない攻撃を展開したい(山)
2007年 10月21日【日】中野区秋期大会 対「オイターズ」場所:上高田グランド 16時〜18時00分 天候:晴れ 弱風 Result

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オイターズ

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Zetton

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O

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1X

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1回表、守備の乱れから3失点を許すも、直後に内野安打と四死球を足がかりに2点を
返し追いすがる。

2回から相手エースが登板して点が入りにくい展開になったが、
先発・若杉も尻上がりに調子を上げ、バックも良く盛り立てて2回以降を0封。
6回裏、1アウト2・3塁からのスクイズのサインは空振りとなるも、
相手守備が乱れる間に3走・上田が生還してついに同点に追いついた。

7回裏、先頭・若杉がこの日唯一の長打を放ちサヨナラのチャンスを作るも
後続が還すことが出来ずに、同点のままで時間切れ。
昨秋1回戦以来の特別ルールでの決着となった。

無死満塁の状態からスタートし、得点の多い方が勝ちとなる「特別ルール」。
相手先頭バッターを若杉投手の渾身の投球で三振に斬って取ると、
その後もサードゴロ、セカンドフライに討ち取り無失点。
Zettonはこの日4番に抜擢された六井が叩き付けるバッティングを見せ、
見事サヨナラ勝ちでオイターズとの死闘の第2ラウンドを見事制した。

先発若杉は8回自責点0の快投で今季初勝利。
打線では4番六井がサヨナラを含む3安打2打点の大活躍だった。

この試合での反省点は、なんと言っても初回の連続失策と、
6回・7回の逆転のチャンスを生かし切れなかった点。
また走塁面でのミスも若干あった。
今後優勝を目指す為には、確実に1アウトを取る守備とソツのない攻撃を見せて、
接戦を確実にモノにしていきたい(山)

失策の後のフォーロー及び切替えがまだ甘く連鎖を防ぐがカギ
もっと楽しく堂々と身構えるプレーを期待したい
とにかく今期優勝あるのみ ひとつひとつの試合を精一杯こなすだけ(石)

2007年 9月23日【日】中野区夏期大会 対「オイターズ」場所:上高田グランド 14時20分〜15時50分 天候:晴れ 弱風 Result

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オイターズ

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Zetton

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2回表、3回表と2アウトから相手に得点を許すも、 3回裏に2ランスクイズ等で追いつく。 しかし逆転までは出来ず、直後の回に守備が連鎖的に乱れ4失点にての敗戦 守備乱れの連鎖反応という、精神面での課題が2試合連続で出てしまった。 好投手を相手に1チャンスをモノにして点を取っただけに、自滅による敗戦は非常 に悔しい。(山) 走塁に対しての積極性。ひとつのベース進塁だけではなく常にホームに帰る意識がまだたりない 秋期大会も目前にて今一度練習にて課題としたい(石)
2007年 8月14日【日】エキジビション 対「レッドストッキングス」場所:上高田グランド 16時00分〜17時00分 天候:晴れ 弱風 Result

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Zetton

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レッドストッキングス

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大会は相手棄権で不戦勝となり、急遽組まれた練習試合。 対戦相手は我々より2ランク格上の中野区2部所属 レッドストッキングス。 四死球や相手守備の乱れを足掛かりに泥臭い攻撃を展開し、 終始先手を取りながら3回で3点取り、 2部相手でも互角に戦えたのは非常に良かった。 しかし、せっかく連打で作った無死満塁のチャンスを 0点に抑えられてしまったのは実力・経験の差が出たと考えられる。 優勝を目指すには、互角以上相手にもタイムリーを浴びせられる強さも持ち合わせたい。 守備面では、外野陣は長打性の当たりでも無駄な進塁を防ぎ、 内野も6−4−3のダブルプレーを完成せさるなどかなり良い面を出していた。 しかしながら、3回に打撃妨害で相手先頭打者を塁に出し(これも格上チームのしたたかさか?)、 その後、牽制ミス、送球ミス、ランダウンプレーでのミス、フライの深追いしすぎ とミスの連鎖で同点に追いつかれてしまった所が反省点。 単発のミスは仕方がないとして、連鎖しない精神力の強さが今後の課題。(山)
2007年 8月5日【日】中野区夏期大会 対「パイレーツ」場所:上高田グランド 11時00分〜12時50分 天候:晴れ 弱風 Result

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Zetton

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パイレーツ

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猛暑の中の大会初戦、15安打を浴びせ毎回の11得点で快勝。 但しクリーンヒットは5〜6本程度で、 バントやヒットエンドランの失敗もあり、打撃面では課題が残る。 走塁面では16盗塁、また2アウトから挙げた得点が7点と、 相手に足で揺さぶりを掛けることの有効性が証明される展開となった。 守備面では初回の外野手交錯による1失点はあったが その後は確実に1アウトずつ取り、牽制〜ランダウンプレーも確実にこなすなど、 回を追うごとに守備のペースは良くなって行った。 この調子で試合と練習を重ねて、大会優勝に向けてペースを掴みたい。 投手陣は、今期チーム5勝中4試合までが継投によるもの。 (8/6現在 重松2S、若杉・タケシ1S) 先発から抑えに繋ぐ投手リレーが好成績に繋がっている (山) 酷暑の中相手よりバテずに戦えたと言う事は あの暑い中のベースランニングなどの克服によるものである。この時期スタミナ勝負! 今期優勝しかない!とにかく次も集中力をきらさづに確実に勝利したい!(石)
2007年 6月17日【日】練習試合対「メッツ」場所:江東区猿江恩賜公園  17時〜19時 天候:晴れ 西風 Result

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Zetton

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Met's

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夏の大会を前に、様々な「テスト要素」を織り込んだ1戦。上位打線はは相手投手に警戒されて 凡退する場面が目立ったが、中軸を打てるバッターをあえて下位に置いたことで 7・8番が攻撃の起点となり、9番がつないで1・2番で打点を挙げる野球を展開し、 長打に頼らずとも点が入るイニングを作ることが出来た。投手陣は「化け物打者」に長打を複数食らってしまい 対処法に課題を残した。大会では一発が命取りになるだけに、対策を徹底していきたい。 守備は非常に安定しており、ピンチの場面でも的確な中継・カバーリングで無駄な進塁を許さなかったのが非常に大きい。 <活躍した選手寸評> 8番六井(LF) −3安打3盗塁で2打点2得点と、出る・還る・繋ぐ・還すの全面にわたる活躍 9番横峯(CF) −送りバント(記録は内野安打)と進塁打を放ち、つなぎ役としての新境地を開拓 1番高橋洋(SS)−タイムリーヒットとスクイズバントで4打点を挙げる活躍 3番重松(3B→P)−打撃は4−0で振るわなかったが、今期4試合すべてリリーフで1勝2Sと好投している。 後ろに投手が控えていることはチームにとって非常に大きい 丸山、山川(メッツ側で出場)−共に安打を放ち今後に期待!(山)
2007年 5月20日【日】練習試合 対「グランビア」場所:都立光が丘公園野球場 13時〜15時 <4回時間切れ> 天候:晴れ 西風やや強 Result

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Zetton

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グランビア

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グランビアとの「合同練習」転じて「合同紅白戦」として再戦。初回に四球や守備の乱れをに乗じて4点を上げると、 3・4回に中押し・ダメ押しする展開での連勝となった。三番佐藤・四番重松・5番鈴木がそれぞれ2安打と、 クリーンナップが機能。またチーム三振0は特筆すべき。守備でも2併殺を取るなど冴えを見せた。 投手陣は先発・鈴木が3回を投げて今季初勝利。4回からリリーフした重松がピシャリと抑えてセーブをあげた(山) 三回表佐藤の打席にて打った瞬間レフトへの柵越えかとおもわれたが風にもどされおしくもエンタイトルツーベース。 その後二塁走者にてセンターへのフライを誤判断にて飛び出し併殺は盆ミス。それと平凡なショートへの内野フライを 石渡が落球。これらミスが公式戦にては命取りになることを意識しなければならない(石)
2007年 5月13日【日】練習試合 対「グランビア」場所:都立光が丘公園野球場 13時〜15時 天候:晴れ 弱風 Result

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Zetton

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グランビア

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グランビアとの「合同紅白戦」として開催した試合。実力拮抗したチーム同士での接戦となったが、 先制・中押し・ダメ押しと理想的な点の取り方をしたZettonが勝利した。グランビアから出場した上田投手に チーム全体で6安打、また6三振と抑えられながらも四死球・盗塁・進塁打・犠打をからめて確実に1点ずつ 取ったことが勝因。3番佐藤が3打点の活躍で、この試合のキーマンとなった。投手陣は先発・鈴木が3回2失点と試合を作り、 4回からリリーフした重松が2回無失点で今季初勝利。最後は初登板となる西島が1回をピシャリと抑えセーブを上げた(山) とにかく普段Zettonの主力選手である角居、上田、六井が相手側ではあるもののなんとかゲームとなった 内野の守備がある程度みえてきた 斉藤の攻守および併殺プレイも二回こなしたのは練習の成果といえよう(石)
2007年 3月21日【水/祝】中野区春期大会 対「中野ファイターズc」場所:上高田グランド 14時20分〜15時50分 天候:晴れ 弱風 Result

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中野ファイターズc

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Zetton

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この試合守備面においては失策ゼロの鉄壁の守備にても 相手側の連盟登録30年の草野球試合巧者との差が出たのか 攻撃においては煮え切らぬ淡白さが目立った 打席に入った際に”目的を明確にしなければ”このような結果となる(石)
2007年 3月10日【土】練習試合対「フクダ電子」場所:和光市荒川河川敷医薬業組合グランド  10時〜12時 天候:晴れ 弱風 Result

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フクダ電子

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Zetton

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いつも練習してるグランドのとなりの整備されたグランド いつかはやってみたいと思っていたあこがれのグランド しかしいつもとは勝手がちがう「グランドがよすぎる」 守備にて:打者の打球はきちんと補給するもののその後のスローイングミスにより 初回互いに同じように失点する。その後打線もからっきしお湿り 6回ノーアウト満塁のチャンスながらも無得点。 結果 貧打 暴投にて完敗にて中華屋にてこれまた乾杯(石)
2007年 1月14日【日】練習試合対「メッツ」場所:江東区猿江恩賜公園  11時〜13時 天候:晴れ 北風やや強 Result

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Zetton

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Met's

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好敵手Met's戦 今年の第一戦い 5×1にて今期初勝利(2勝1敗 5割) 上田投手の力投 自ら第一号の柵越ツーランHにてこの日MVP 守備陣にても失策2 失策してもその後堅実に守りきる 一応”快勝”といえるゲームであった ただし...スクイズのサインを出すものもバッター神保がバットを出さないで 三塁ランナー上田が残殺という珍事件は遺憾である 7回を終わりグランド使用時間があっためエキジビションゲームを再開 二番手投手重松の落差のあるカーブにて2者連続三振は圧巻であった(石)
2007年 1月14日【日】練習試合対「野球道」 場所:都立光が丘公園野球場  11時〜13時 天候:晴れ 北風強 Result

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Zetton

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野球道

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Zetton2007年開幕戦は初対決となる「野球道」さん。 相手投手のキレの良いストレートとカーブ、スライダーのコンビネーションの前に Zetton打線は散発3安打と完全に沈黙し、2番以外の全打順で二ケタ10三振を喫した。 結局エラーで出た若杉投手を石渡のタイムリーで還した1点に抑えられ、 好牽制でランナーを2度も刺した若杉投手を援護できず大敗。 明るいニュースは神戸選手(24)のカムバック。 負傷退場した鈴木選手に代わって3番レフトで出場しました(山)

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